ウェブベルマーク事務局

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  • 【リレーコラム】被災地のことを忘れないでください。子どもたちの撮影した震災の記事画像
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  • 【支援校からのお便り#004】の記事画像
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ウェブベルマークとは?

▼手軽な支援、自己負担は、なし
 サイトを経由してネットショッピングするだけで、支援ができます。
 お買い物に応じて、支援協賛会社(現在12社)が支援金を生み出す仕組みです。
 だから、お買い物の値段は同じ、ポイントも付きます。

▼支援先が、明確
 岩手・宮城・福島県の校長会と、じっくり話し合います。
 そのうえで、支援先(小学校・中学校・特別支援学校)を選びます。
 どの学校に何を支援するか、ウェブサイトで報告します。

▼ほしいものを、学校側が選びます
 学校側が限度額内で自由に支援内容を選びます。
 学校ごとに異なる復興の進み具合や、ニーズに合わせた幅広い支援ができます。
 教材や、運動用具、楽器などモノだけではなく、部活動のバス代なども支援します。

▼ベルマーク財団への、支援金助成運動です
 2011年の震災後から、のべ900校以上に支援した実績のあるベルマーク財団。
 ウェブベルマーク運動で集めた支援金は、すべてベルマーク財団へ助成します。
 一部の地域ではなく、支援が必要な学校に幅広く、支援を実施します。

▼震災を風化させないための、一助となります
 被災地支援の気持ちを持つ方が、お買い物に定期的に訪れるサイトになります。
 そのサイトを通じて、被災地の現状を、できるだけわかりやすく伝えます。

▼アフィリエイトを利用している、社会貢献運動
 アフィリエイトとは、Webサイトなどが企業サイトへリンクを張り、閲覧者がそのリンクを経由して当該企業のサイトで商品を購入したり、会員登録したりすると、リンク元サイトの主催者に報酬が支払われるという広告手法です。
 ウェブベルマーク運動では、このアフィリエイトで得られる成果報酬を、ベルマーク財団の被災校への支援金として助成します。

▼ウェブベルマーク協会について
 ウェブベルマーク運動は、2013年8月、ベルマーク教育助成財団、博報堂、博報堂DYメディアパートナーズ、タグボート、朝日新聞社で設立した「一般社団法人ウェブベルマーク協会」(理事長=小島敏郎・青山学院大教授)が運営します。この運動に、5年間取り組みます。

*2013年の支援実績: 支援実施校(計184校)
  岩手県 小学校 37 中学校 26
  宮城県 小学校 21 中学校 40
  福島県 小学校 38 中学校 18 特別支援学校 4

*2013年の支援内容例: 1校あたり30万円目安
  岩手県 釜石市立鵜住居小学校: 
   賞状盆、放射能測定器、振り子メトロノーム、ソフトドッジ、CDラジカセ、液晶テレビ、インクジェットプリンタ、一輪車、ハーフドーム、ポイントマーク
  宮城県 石巻市立雄勝小学校:
   掃除機、三角鉄棒、ゴムチップスイングマット、デジタル握力計、決定版これがフォークダンス21
  福島県 飯舘村立飯舘中学校:
   譜面台 スネアドラム チューバスタンド 教卓 店舗用クリーナー 黒板ふきクリーナー レーザープリンタ

*支援実績一覧
 http://bit.ly/1fDCkbt





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