三木 康祐

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来歴

最終更新日:2023.11.22

(1)中2頃まで
 医者になろうとかほざいてました笑。その理由が「お金持ちになりたいから」。実際、医者の仕事の中身には全く興味がありませんでした。確かに仕事というのは生きていくための金を稼ぐという目的もありますが、やはり自分の満足のしたい仕事が一番であると僕は思います。
(2)中2頃からは…
 「学校の先生」を目指すようになりました。
(3)高1になると…
 「先生」という夢は変わらないものの、「別に学校の先生でも塾の先生でも家庭教師でもいいし、むしろ自分で塾を開きたい」と思うようになりました。まず、塾の場合、学校に比べて生徒の学習意欲があります!「この大学を合格したい」といった思いがあって、わざわざ塾に来るわけですから。僕はそういう学習意欲のある子に勉強を教えるのが大好きです。それに対して学校では、必修科目の場合、クラス全員が学習意欲があるとは言えません。なのでクラスがうるさくなったりして授業がしにくい点もあります。ただ、生徒との絆が築けて思い出になるし、生徒が卒業しても忘れられない存在になりやすい(塾の場合、大学に合格すればもう塾のことは忘れますね)のではないかと思うのです。
 そして高1の頃は「自分で塾(教室)を開くこと」を一番の夢にしていました。出来ないことはないですが、いろいろと難しい感じがしますよね。人が集まる自信も正直ありません。ただ僕の理想としては、とにかく「成績を上げたい」「この大学に合格したい」という自信を持つ生徒をたくさん集めて、出来るだけ生徒と親近感を持ちながら勉強を教えたいと思います。普通、塾でも学校でも、「椅子に座り、黒板を見てノートを取る」というのが普通の授業形式ですが、もし僕が塾を開いたら、まず理解させたり教えたりするときは、基本的に生徒には立たせて、ホワイトボードのところに集まって説明したりします。そして生徒に質問しまくったり、ホワイトボードにも記入させたり!こうすることで理解出来てるか出来てないかがすぐ分かるのです。そして、その授業記録として取るべきのノートは、僕が事前に作っておいてみんなに渡します。確かに理解したことをノートに自分で書いてまとめることは力になりますが、それよりは問題を解いたほうが定着すると思います!そして分からなくなったらもちろんノートを見たくなりますが、それが「自分の取ったノート」であろうと「僕が準備したノート」であろうとあまり効果は変わらないと思います。きれいなノートを作りたいなら、僕が準備したノートのほうに装飾を加えればいいだけですしね。そしてその教室は、授業をする時間を基本的には決めておくのですが、授業日以外にも自由に生徒が来れるようにしたいのです!例えば、学校帰りに寄ったり、です。アットホームな感じでいいと思いませんか。授業日以外ということなので僕もずっとサポートし続けるのは難しいですが、時々質問に答えたりとか、「さああと1時間までここまでいけるかな?」とサポートしたり。あとは参考書などを生徒に読ませてあげたり・・・いろんなことをしてあげたいです。そして授業料は一定にするわけです。つまり来れば来るほど親孝行。そんな塾にしたいなあと思います。そのためにはいろいろと必要なこともあるでしょうが、一人暮らししたら、まずは家の前に小さな塾の看板を貼って、その塾の内容のプリント(ちらしみたいなもの)を30枚ぐらい箱に入れておこうと思います。授業料は月2万円ぐらいにしたいと思います(低すぎに設定しても、後々どのタイミングで上げるか困るし、高すぎると人は集まらない)。
(4)高校3年生になって…
 「学校の先生」という選択肢は明確にここで捨てました。理由は既に述べた通り。塾・予備校が一番やりがいがあるな、と。そして、「野望」としては、それまでは「自分で教室を開く」とか言ってましたが、やっぱり「教育にはお金をかけるべきではない」と思うようになりました。なので現在の夢は「全国を回って無料授業を行うこと」です。バイトなどでお金を稼いで、実現したいなと思っています。今、その前段階として、「リアルタイム授業」というのをやっています。
https://www.youtube.com/user/suishou11

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