ホリスティックヒーラー・メンタルトレーナー☆竜二

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セルフイメージから解放されることで大きな可能性が広がります

シャネルママの子供はなぜキレやすいのか?

このブログタイトルの意味について説明します。

もしブランド品を完璧に身に着けているとしたら、「一流のブランド」と言う権威に惹かれ、それを身に付ける事で自分も一流であると評価してもらいたいという心理が働いているかもしれません。

ブランド志向が強ければ強いほど、本人の関心は「自分がどう観られたいのか?」ということに向けられることになります。

そしてそれらを身に着けている自分は、それにふさわしい人間だという感覚をもつようにもなる。

そうすると目に見えているものとの自分を一体化させるような心理が働きます。
そしてモノとは一体化するのですが、他のひととは一体化しなくなります。
つまり潜在意識の下の大本のところでは、他人も自分も繋がっているという本質的なところから、どんどん外れていきます。
そうすると心の底では他人と常に競争したり比較したりするようになり、
本当の(無条件の)愛を注げることはできなくなります。

そして子供がいても、その関心は子供ではなく自分(をいかに重要な人物に見せること)に向く。すると子供はファッションの一部という感覚になります。

いい服を着せて、一流の学校に通わせてという子供への愛情は実際は子供への愛ではなくエゴによる自己愛の表れ(ファッションのようなもの)だったりするんです。

その関心のなさは無意識の振る舞いに出るため、母親が自分には関心がないんだと子供は実感するようになります。

またブランド志向が強い親は価値観の押し付けもしがちです。

すると子供の成長にとって重要な自尊心を抑え込むようになるかもしれません。

するとやがて子供は自分の存在を歪んだ方法で自己主張するようになってしまう。

自分は母親からも関心がもたれないつまらない存在なんだという自己認識をするようになってものごとを否定的に見るようになり、そしてキレやすくなる。

シャネルママ(はメタファーです)とすると、いかにも象徴的にあらわしているようですし、私の知っている実例からもそうなので、人に関心を持って接しよう!というコンセプトのブログタイトルとしてシャネルママの子供はなぜキレやすいのか?としてます。

これからの社会を担っていく子供たちにもっと関心を向けることでよりよい社会になっていくことも切に望みます。



テクノストレスなどで疲れた脳幹を癒し、脳をデフラグすることで活力が湧きあがる今話題の脳エステ。
ホリスティック心理セラピー講座を卒業された全国のセラピストが施術し始めています。(^-^)


全国のホリスティック心理セラピー 脳エステ・美脳エステ サロン等

・仙台
心理セラピールーム Berry's collor 庄司真弓さん

心理カラーセラピールーム さくら香~sakurako~  岡野さおりさん

・宮城・多賀城・塩竈
心理学教室 いさな悦子さん

・東京
自由が丘 スピリチュアルカウンセリングサロン
 アイスブルー・キッス 美脳エステ  なみかさん

サウンド・ヴォイス・セラピー 美脳エステ  村山友美さん

ホリスティックセラピーサロン シャイン・ア・ライト 田代睦子さん

・神奈川
ヒーラー カワセタロウさん

・大分
セラピスト大城ゆうきさん





近年、生活環境において私たちはパソコンなど多くの電子機器を多用し、プライベートでも携帯やスマートホンやテレビなどから目を離せない環境下にいます。

このような環境は、いままで人類史上に観られない状況にあり、私たちの脳の中心部にある視床下部や下垂体や脳幹などへの刺激過多の状況にあるといっていいでしょう。

そのため、外からの刺激に過敏に反応してしまったりして頭に血が昇ったり、胸がムカムカしたり、さまざまな感情に振り回され、何らか強い情動が湧き上がりやすくなります。

この情動に巻き込まれた状態になっていると失言してしまったり視野が狭くなって冷静な判断ができなくなってしまうことも少なくありません。

そしてその思考のプロセスを眺めてみると、のべつまくなしに過去や未来に向いていることに気づけます。

このような生理反応は、私たちが原始時代から身に着けていた自分の生存本能に基づく闘争逃走反応というもので、生命を脅かす出来事に反射的に行動するために必要不可欠なものでした。

ただ、現代社会では生きていくためには、それはそぐわない。

過剰に負荷がかかっている脳もときどきリフレッシュさせる必要があります。

マインドフルネス(今この瞬間に意識を向ける)ための身体のリバランスとヒーリングをすることで、本来の自分らしさを取り戻し、根拠のない自信をつくなど、さまざまな問題から解放されていきます。

健康面で悩みを抱えているひと
仕事や家族や恋人との関係で悩んでいるひと
人前であがってしまうひと
自信がなく他人の影響を受けやすいひと
理想のスタイルやさらに美しくなりたいひと
夢を叶えたいひと
何のために生きているのか?その使命を知りたいひと

それらすべての想いが解消できるとしたら。。。

ホリスティック・セラピー(レゾナンスヒーリング)


いま、眠っている才能(能力)を開花し、
使命に気づくことで、
新たな可能性の扉を開きませんか?


思考は現実化するといいますよね?

本来の私たち(ゼロの状態の私たち)というのは

幸福になることも
健康になることも
自由に選び人生を創造できるのが本来の自分です。

ただ、自分で選んでそう生きていることに「気づいて」いないのです。
人は、本来、健康も幸福も思う通りに自由に選び、創り上げることができる存在です。
それにもかかわらず、なぜ、誰もが元気で幸せな存在でいられないのでしょう?

なぜなら、人は病気や不幸すらも自由に選べる存在だからです。
ただ、誰もが「不幸も病気も選ぶはずないじゃないか!」という反論が湧き上がってくるでしょう。

それもそのはずです。
私たちはそれを自動的に無自覚にしているからです。

自分の心の声に静かに耳を傾け普段の振る舞いや言葉遣いや思考パターンやイメージや未来のビジョンなどをじっくり観察してみると。。。
幸せで健やか
という響きとは程遠い感覚が根付いていることに気づけます。

そのことが自覚できないにせよ、全ての人間は、例外なく「100%」思っている(思考)通りの人生を歩んでしまうのです。

ただ、その思い(心と身体の響き)が日頃意識することができる「望み」や「願い」と一致していないから、望んでいるとおりの人生を歩むことができないと感じるのでしょう。

私たちは胎児の頃から身の回りの環境のメッセージを受け止め育ちます。

アボリジニーの文化では、何百年も前から、子供をつくるにあたって、そのカップルが儀式を行い心と身体を浄化してから子作りに励みます。


こういった儀式を西洋文化の科学的な視点からみれば、なんともまあ非科学的なことをしているとあざけってしまうかむしろ好奇の視点でとらえることでしょう。

ただ、21世紀になってから
遺伝子工学の研究が進むとあながちバカにできないことがわかり始めています。
卵細胞や精子がつくられる最終段階でゲノム・インプリンティングが起こると考えられるようになったのです。

最新の研究の結果、
受精したときないしは受胎したとき
愛情に満ちていたか
欲望に突き動かさられた軽率な振る舞いだったのか
憎しみをもっていたのか
母親が妊娠したいと思っていたのか
父親もどのような状態であるのか
そういった思考や感情に同調し影響するということが解ってきました。

そういったことの否定(制限)的な側面を
ヒーリングの世界では、出産、出産後の体験も含めバーストラウマと呼んでいます。

ハカラウのレゾナンスヒーリングは
胎児から乳幼児にかけての体験(バーストラウマ等)や幼少期に体験より強固に刷り込まれた様々な制限的な観念により縛りつかれている「心のブレーキ」や「足枷」を外すヒーリングです。

健康面で悩みを抱えているひと
仕事や家族や恋人との関係で悩んでいるひと
人前であがってしまうひと
理想のスタイルやさらに美しくなりたいひと
夢を叶えたいひと
など

自分軸を取り戻すことで本来の自分を取り戻し、思うような人生を歩みたい方のサポートをするのが「ハカラウによるヒーリング」です。

本来持っていた「才能」を取り戻し、新しい「自分」を開花することで、
自分では体験できないとあきらめていたような望ましい人生を歩むことすらできるようになるはずです。

現在、心理学講座や催眠の講師として依頼があったり、自分の学びのために様々な講座に出席したりしていますが、私がその場にいるだけで何もしていないのにヒーリングが起ったりします。

そこに居るだけで周りを癒すこのレゾナンスヒーリングは
これはハワイのカフナが行っていたホ・オポノポノ(ホ・オ=めざす、戻すの意。ポノポノ=ゼロの意)の家族療法の一つの手法※であり、かつて失われた大陸で行われていた共振(波動)ヒーリングです。
※有名なヒューレン博士のやり方とは異なり別のカフナが行っていた方法で、現存しているかどうかはわかりません。

量子力学的な知見では、すべての物質は振動していて波動を帯びています。
ですから私たちも振動している。(もちろんアル中のそれとは違います。)
もともと私たちが受精卵として生命を得たとき、その波動は素直なある意味バランスがとれた状態(デフォルト)にあります。
スピリチュアル的な表現をするならば、私たちは両親を選んで生まれてきているのですが、それは両親やその周りのひとと一緒にいることにより刷り込まれるビリーフも織り込み済みで想定して(選んで)生まれてきているということです。

ビリーフが刷り込まれることが前提になっているのは、そのビリーフが制限的なものであれ、この世に生を受けた使命と密接に関係していると考えることもできます。
それが胎児~出産~幼少期と成長の過程を経るにあたって、外的環境に適応するための必要な学びを周りの大人たちの反応や振る舞いなどからインストールしていきます。
そして成長とともにその時に培われたプログラムが自動的に発動し、まるで本能のように自分の身を守る行為ができるようにもなります。
ただ、昔は、食べるために大変だったこともあるので生存するために必要な学びはとてもシンプルでした。
ストレスがあるにしてもその対象となる「外敵」もシンプルだったはずです。

ですから幸せな状態を感じるのもほんの些細なもので充分でした。
それに比べて現代はあまりにも多くの刺激があります。
したがって複雑な刺激があるため、「学び」は徐々に歪んでいき、バランスが崩れていくのです。
強い刺激でバランスが崩れた状態では、些細な刺激には鈍くなっていきます。そうすると身体の変調にも気づけなくなります。
バランスが崩れた心や思考がまず最初に現実化させるのは、もっとも身近にある物質化したもの。。。つまり私たちの肉体です。
受精され細胞分裂をして神経胚になって。。。
なんて過程を経ている段階では、私たちは単細胞生物と似ていて、目鼻耳口(V視覚A聴覚O嗅覚G味覚)などの感覚器官はもちろんないですから、外部の情報は細胞膜(K体感覚)で察知します。
その成長段階でもインストールがなされていくわけですが、そこにはストーリーなんてものは存在しません。
なぜならストーリーとしては知覚できないのですから。。。
ただ、これらの物質的な歪みや精神的な歪みを元に戻すためには、ストーリーを再体験したり、催眠をかけるという方法もとても有効であることがわかっています。
ただ、それは別のインストールを行って歪みを違う方向へ変えていくだけであって、あたかも曲がりくねった針金を目隠しをして手で元に戻そうとしているようなものです。
上手に元に戻した針金を観察すると一見まっすぐに観えるかもしれません。でもよ~く観るとぼこぼこしていたり僅かな歪みがあることに気づきます。
その歪みこそが細胞膜で察知したストーリー化できない歪みだといってもいいのでしょう。
そうするとその歪みを治そうと何度もトライするのですが、それでは質を向上し精度を上げれば上げるほど歪みが観えてくるのでキリがないのです。
しかも修正しすぎて今にも折れそうになっているかもしれません。それが肉体に表われてくる場合もしばしば。。。
外から手を加えるというやり方では、どうしても歪みはなくならないのです。
そうなると歪みに注目してそれを何とかしようとしてももとには戻せません。
ただ、私たちには幸いなことに自然治癒力というものがあります。
それは針金にたとえるのなら形状記憶といってもいいのでしょう。
私たちはある意味スピリチュアルな形状記憶合金でできているのです。
それが真っ直ぐならば、光を通せば(何かを目指して望めば)、そのとおりに向かって(実現して)いきます。
でも、まず例外なく歪んでいるから、光を通しても、その方向には向かわないのです。
そして私たちのほとんどが形状記憶の記憶喪失になっているといってもいいのでしょう。
その記憶を取り戻し、ゼロに戻る。

今、眠っている才能(能力)を開花し、使命を気づくことで、可能性の扉を開きませんか?






20年以上前、友人の死が私のターニングポイントとなりました。

死んでくれてよかった。。。

これは、その友人の通夜に彼の母親が私に言ったことば。

彼女は、誰かに迷惑をかけ、いつか誰かを殺してしまうのではないかと毎晩毎晩眠れなかったというのです。

その年の夏。立て続けに友人が亡くなりました。

このままじゃいけない。

私は過去からの決別をし、新しい生き方をしたいと切望しはじめました。

まっとうに生きたい。

でもこんな俺に道は開けているのだろうか?

そもそも人として生きていていいのだろうか?

社会を壊したい。。。そんなことを考えていた人間に。。。

何をどうしたらいいのか?そもそも何になりたいのか?まったく見えてこなかった。

そんなある日。喫茶店でバイトしていると、目の前のカウンターに座っていた女性が私に語りかけてきたのです。

深刻な悩み事を打ち分けてくれたのです。

おそらく、店長が私の身の上を話したのでしょう。

だから、話してくれたのだと思います。

私にしてみれば、こんな若造にひとりの人間として対等に扱ってくれていることに感動し、そのうれしさからか、目を潤ませながら彼女の話をきいただけです。

その日をきっかけに、毎日のように相談をうけるようになりました。

ただ、当時の私にできることといったら話を聞くだけ。。。

でもみんな癒されたと感謝してくれるのです。

私にしてみれば、救われたのはむしろ私だったのですが。。。

人に頼られるっていいことだなと。

そして決めるのです。とにかく大学に行こうと。

とはいっても、周りにいるのはヤンキーだらけ。

その中で異質であることはとても難しい。

でも、もう決めてしまったことだから、それにあわせて行動するしかない。

とにかく自分の可能性を信じて、校内トップの成績になり大学に進学することができたのです。

大学時代は、喫茶店やブティックの店員なども経験しました。

もっとも勉強になったのは、海外視察団の随行の仕事。

なにせ英語が苦手なアルバイトが海外に同行できてしまったのですから。。。

大学卒業後は、ベンチャー企業に入社し、3社の上場、数10社の立ち上げ子会社役員などでプランニング・マーケティング・カウンセリング・コンサルティングに携わり、その過程で、数万人の経営者分析、のべ数千人の社員の行動分析、心理分析、なども行なってきました。

ヒーラー。催眠療法のトレーナー。NLPのトレーナー。コーチ。サイコセラピスト・カウンセラー。心理コンサルタントなど、多面性をもちながら日夜、社会への恩返しができたらな~と思っています。

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