野中しんすけ

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加齢ストップダイエットへの強い思い

こんにちは
加齢ストップコンサルタント
の野中慎介です。

このページに来ていただき
ありがとうございます


僕は現在、加齢ストップコンサルタント
として医学的な知見と現場の知見から
若々しさを考えるだけで、ダイエットまでできてしまう。

そんな方法をお伝しています。

※実際のクライアントさんです


少し、長くなるのですが
僕の加齢ストップに対する思いを
書かせてください。

===========================

僕は、専門学校を卒業して
8年以上看護師として
仕事をしてきました。



大変失礼な話ではあるのですが、
受験生だった当時の僕は看護師になんて
なるつもりは全くありませんでした。


ただ、大学受験に失敗し
仕方なく看護師の道を歩み始めました。
今思えば本当に、ひどい話です。




ただ、学ぶことや人と関わることは
比較的、好きだったため

3年間看護師として学び
国家試験も通過できました。




そして、初めて就職した病院が
県内で最も忙しいと言われる
3次救急救命病院

はじめは
整形外科・皮膚科・形成外科(美容形成分野)
の病棟で働き始めたんですね。



入院後、手術をしてリハビリをした後に
笑顔で帰っていく

そんな患者さんを見ていくうちに
看護師としての仕事が非常に楽しく

また、やり甲斐を持って
業務に当たっていました。



しかし、そんな事はつかの間
2年半勤めた24歳の時に

病棟の看護師長から声が掛かり
救急病棟・ERに配属
する事となりました。




ここからが僕の転機となります。




今までの病棟での業務とは一変し、
1分1秒を争う現場です。




毎日の様に罵声が飛び交いますし


毎日、患者さんが救急車で運ばれてきます。



3次救急救命病棟として、
県内の医院やクリニックで
対応できない患者さんは


全て紹介され
救急車で運ばれて来るんです。





外来と救急車対応とで、
《一晩で100名近い》
患者さん対応をしたこともあります。



はじめは、自分の事でいっぱいでしたが
少しずつ患者さんに集中できる様になります。

そして、次第に患者さんの全体に目を向け
しっかりと病気を考えて行ける様になりました。




それが26歳になる前の時です。



そして、3つの事に
気づく事が出来ました。
    



1) 救急車で運ばれる重篤な病気はほぼ決まっていること

2) 若くして亡くなる人のほとんどが《昨日まで元気》であること

3) そして、その人たちの生活習慣が似ていること


という事。



ただ、それが分かっても
救急車で運ばれている状況は
変わらなかったんですね。


逆に意識し始めた分、

また、この病気か・・。

またか・・・。

と、さらに印象強くなっていきました。



でも、何もできない・・・。
何とも言えない気持ちで
業務を続けていた事を覚えています。



その様な時に
衝撃的な事が起こりました。




それが、昨日まで笑顔で元気だった
「お母さん」と呼ばれている50代の女性が
突然倒れて救急車で運ばれてきたことです。



医師から、もう何も手を打つことができない
と、言う事を家族へ伝えると
子供たちはその場に泣き崩れ


旦那さんは、大声で叫び続けていました。
「目を開けろよ!これからだろ!」と・・。




しかし目を覚ます事なく
翌日、永眠されました。




その時、僕の中のスイッチが一気に入ったんです。

----------------------------------------------------------------------

『病気になるのを待って、
病気になったら手を差し伸べる』



これが、本当に人のためなのか。
その人の本当の幸せを考えるなら

その前の予防や健康をしっかりと
お伝えしていく必要があるのではないだろうか。


-------------------------------------------------------------------------

そう考え始めました。
それからです。予防医学の勉強にとことん打ち込んだのは。




そして、

1) 救急車で運ばれる重篤な病気はほぼ決まっていること

2) 若くして亡くなる人のほとんどが《昨日まで元気》であること

3) そして、その人たちの生活習慣が似ていること


を解決できるような手段を考案しては、
自分で自分の身体で実践していきました。

その結果、
健康も若返りも元は同じである事に
気づいたんですね。



それと同時に当時95Kgあった体重が
みるみる減っていくんです!!
※MAX102kgありました




つまり、健康、若返りを正しく行うと
体重まで減ることを自分の身体で体験したんですね。





でも、これは僕だけなのかもしれない・・。

そんな思いで、母にも実践・・。





  痩せた!


ここからは、自信を持って、
多くの人にお伝えできる様になったんですね。

それも、すごく簡単にできることだからこそ!


95kgあった僕は、


・お腹は3段バラ
・息切れはすぐ
・服は3L〜4L
・看護師の服はお尻の部分で破れる・・しかも2回
・動くのが面倒くさい
・父親と兄弟だと間違えられる
・「落ち着いて見えるね」が、決まり文句
・年齢どおり見られてことが無い
・20代前半から小学生の子供がいる様に思われる


など、あげるとキリがありません。
でも26歳でこの方法に出会った僕は

健康的に若々しくそして理想の体型に
近づけることができました。

もちろん、現在進行形です。

これこそが、今まで救急病棟で
救えなかった40代50代の「お母さん」
と呼ばれ、多くの人たちを救える!

そう確信するとともに、
《痩せる》を通して、

イキイキと自信を持って
毎日を過ごしている人たちを見て

もっと、この方法を知って欲しいと思い
プログラム化しました。




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