『登録してみました』http://amba.to/JJQF42 そのように言って頂けて本当に嬉しいです!10日のママサポ講座は残念ながら私(廣渡)は行けないのですが、7月予定されているフォローアップ講座は私が講師担当です^^もしご都合よろしければぜひいらして下さい♪♪♪…
[5/26 05:23]
日本一明るい(自称)被虐待当事者です( ̄▽ ̄)ノ♪
STOP!ABUSEという団体を設立、現在は副理事長として活動しています。
数々の取材を頂き、メディアにも顔を出して参りましたが、現在は諸事情により実名活動を控えさせて頂いております。。。残念(TωT)
どなたか、「山田花子」以外で良い名前があったらご提案下さい(笑)
当事者として、純粋に言えることは、虐待はつらいです。
される側も、する側も。
どちらも「助けて欲しい」と思っています。
加害者のやっていることは、世間のおっしゃる通り「悪」です。
でもその悪を叩けば子も傷付くのが「児童虐待」でもあります。
どれだけ世間で叩かれて鬼母と呼ばれようと、自分の親が死刑になって嬉しい子どもはいない。
それだけ親への想いがあるからこそ、虐待はつらいんです。
親が子を想う気持ちは何よりも強い、と言います。
私は、それは嘘だと思ってます。
子どもが親を想う気持ちほど強いものはない。
どんなにひどい目に遭っても、子どもは親が好きです。
どんな目に遭っても、親がたった一言心から「ごめんね」と言ってくれたら全部を赦してしまえるくらいに。
何かあったら身を呈して子を守るのが親、と言います。
虐待児達は、その言葉通り、身を犠牲にして親を、家族を守っているのです。
家族が家族でいられる様に、身も心も犠牲にして。
その家族を壊すことが本当の支援なのでしょうか、私はそうは思いません。
その家族を「あるべき姿」に帰すことが本当の支援ではないかな、と思います。
きれいごとと言われるかも知れません。
でも当事者として願うことは、最後の最後まで親子でいたい、ということ。
親を捨てずに済むなら、それが1番なんです。
大人の都合で子ども達から「帰る場所」を奪わないで下さい。
子ども達の「帰る場所」が温かである様に、大人に手を貸して下さい。
私達の歩いた道を、もう誰も歩かずに済む様に。
次の世代に暴力のバトンを渡さない様に。
虐待を受けたとしても、明日を生きる希望が持てる様に。
それが、当事者である私の願いです。











2011年
【メディア】読売新聞/児童虐待特集連載
【講演会】筑後市主催/児童虐待防止フォーラム
ママサポーター交流会/関東支部
【メディア】TNC(フジ系列)「CUBE」児童虐待特集出演
【講座】親子問題専門カウンセラー養成講座/関西支部
【講座】親子問題専門カウンセラー養成講座/関東支部
【メディア】西日本新聞/児童虐待連載特集
【講座】ママサポーター第3期生フォローアップ講座/関西支部
【講座】ママサポーター第3期生養成講座/関西支部
【講座】ママサポーター第2期生フォローアップ講座/関東支部
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【講座】ママサポーターフォローアップ講座/関東支部
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2010年
【カウンセリング】2010年度相談件数300件以上
【チャリティ】子ども達にメリークリスマスを!ファミリーホーム支援チャリティ~
【メディア】福岡めんたいテレビ出演~児童虐待の当事者が語る~
【セミナー】児童虐待とDVへのアプローチ
【チャリティ】性的虐待児を救え!小さな花運動
【セミナー】STOP!ABUSE~消えゆく命と虐待の現実 in 横浜
【講師】北九州ソーシャルワーク研究会
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【アンケート】加害者に対する重罰化についてご意見調査
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【メディア】NHK取材協力(福岡)
【講座】当事者が語る~児童虐待ってどんなこと? in 福岡
STOP!ABUSE 発足