松倉如子(まつくらゆきこ)
昭和55年、大阪府生まれ、熊本、愛知、山口、京都を6年周期で過ごす。
京都の大学でデザイン、映像、舞台芸術を学んでいたが、
卒業制作の一人芝居で初めて歌を作り、音楽の道を行くことを決意。
2005年4月から東京・吉祥寺へ移り住み、同年9月より音楽活動を始めた。
2006年5月、渡辺勝(ピアノ、ギター)に出会い、
相方にしてライブ活動を始める。
2007年5月、ファーストCD「星」を発売。
2007年10月、「赤色エレジーマニア」(Run,Rabit,Run Records)に
松倉如子(歌)渡辺勝(エレクトリック・ギター/足ぶみオルガン/横笛/太鼓/他)HONZI(ヴァイオリン)で参加。
2009年セカンドCD「パンパラハラッパ」(P-VINE)を発表。
2010年に相方の渡辺勝と「おまつとまさる氏」を結成。
「メルヒェン」を発表。