日本アクティビティケア研究会代表。
高齢者ケアの改革、特にアクティビティケアに力を入れ、全国でセミナーを実施。
芸術(造形や音楽)などを積極的にケアに取り入れることが意欲の向上やリハビリの効果をあげることにつながると考えている。
特にアートセラピー・音楽セラピーを得意の分野としているが、元々は看護師・ケアマネージャーとして現場で活躍。管理職経験もある。
学生時代は美術を学ぶ一方でバンド活動に力を入れ、当時は将来音楽で食べていくと本気で信じていた。
(まさか看護師になるとは考えてもいなかった)
現在は接遇やコミュニケーションに関する講演・セミナー依頼も多く、幅広く活躍している。
と同時に執筆活動にも力を入れている。
もちろん音楽活動も継続中!!