ひとりひとりが本来の自分と
対話できる絵画を描く画家の門間由佳(もんまゆか)です。
存在そのものが美しいというむかしからある藝術の考え方を伝えています。ことばにもかたちにもできない大切なものを描きます。
美術館やギャラリーに来る方々のためだけでなく、
向上心をもった人のかたわらで勇気づけ行動を促す精神的パートナーとなる絵画です。
目に見えずかたちにできない大切にしていることを伺い、
その人本来のあり方をひきだし、右左脳を働かせる私の世界観で描きます。
絵と対話するセッションでは、絵に描かれた本来のあり方と今の自分との違い、また、今の自分がどうやって本来の自分に近づいていけるのか、今の自分を感じて対話できるようになり、行動に迷いがなくなりぶれなくなります。
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