一般社団法人 日本声診断協会 代表理事。
20年以上にわたり、人の声と心理との関係について探求しながら、式典・イベント 司会など声にかかわる仕事に携わる。
声の研究と実践を通して「声から自分を知る哲学」を独自に開発。
人の話し方や声の響きなどから、その人の才能や潜在能力を読み取り隠れた 能力を引き出す指導を実施する。
日本郵政公社、第2回世界会議(中京大学)、名古屋経済大学など、企業・学校での講演多数。
平成13年頃より声分析を学び、声の周波数分析による心理分析を研究。
その理論と自身の経験を通じて、人の話し方や声の響きなどから、その人の 才能や潜在能力を読み取り、隠れた能力を引き出す指導方法を確立する。
これまで1万人以上にヴォイスカウンセリングを行い、カウンセリング時間は1万時間を超える。
