数々のセッションをこなし、ロックな三味線を確立しています
コラボは多岐に渡り、様々なジャンルを経験。
よさこいダンスチームへのサポート演奏、楽曲提供等しています。
今年の入り、様々なミュージシャン達とセッションしています。
三味線パート、勝手に作ります。
一度、試してみてください。
自室スタジオを所有しており、三味線の音録りなどは現場に行かずとも納品出来ます。
経費節約の時代。
あらゆるニーズにお応え出来るよう、日々精進しています。
【山影匡瑠】
神奈川県川崎市出身
幼少より、母親の薦めで民謡を始める。
数々の大会で入賞。
10才から、地元の津軽三味線奏者「佐々壯明氏」に師事。
テレビ、海外などの演奏を経験。
18才の時に、ギターで音楽を作る事に快感を覚え、
あっさりと三味線を辞める。
バンド活動を15年間続け、インディーズで二枚ミニアルバムを発表(廃盤)
バンド解散後、2003年より三味線でミュージシャンになる事を決意。
オリジナル楽曲も手がけ、2004年三味線バンドコンテストでは観客賞を受賞。
ギターと三味線のユニットでは、
(財)日本民謡協会主催 和洋楽器グループコンテストにおいて
審査員奨励賞を受賞 。
コラボレーションではバンド時代に培ったアレンジ能力が三味線にも生かされている。
TV、CM、カラオケ等の仕事も経験。
他ジャンルとのコラボレーションには定評あり。
ネスカフェゴールドブレンド「違いがわかる男」のCMで流れる三味線は、
山影本人によるもの。
コーエーテクモ「戦国無双3Z」キャラクターソング集「天・轟歌奥義」では、長宗我部元親の曲に参加。
2012年テレビ東京新春特番
「今年も生だよ!やりすぎ笑いっぱなし伝説」に出演
(少女時代の楽曲の三味線アレンジを担当&演奏)