プロフィール

ニックネーム
アーティスト田中拓馬
性別
素敵な異性
誕生日
いつか忘れた日
血液型
ミックスダブルス
出身地
下町
お住まいの地域
埼玉県
職業
主婦
出没地
浦和、新宿
出身校
YOTSUYA ART STUDIUM 早稲田大学
ホームページのURL
http://tanakatakuma.com

自己紹介

 田中拓馬 ニューヨークタイムズスクエアにおける電光掲示板で作品を発表するという3万5千人のコンペでトップ1パーセントに選ばれ、記念本に掲載される。またニューヨークPIEROGI GALLERY、上海 芳草地ギャラリー、台湾最大のオークション会社の長流画廊、シンガポール MOMENTOUS ARTSと契約。日本では銀座で43年画商を営む、ハヤシ画廊と契約。今までに売った絵の枚数は1000点以上。一番多い顧客は100点近く所有。

マイプロフィール

定番

趣味
テニス 大学時代から10年はやってます
長所
積極性 
短所
まあいっかが出来ない
ちょっと自慢できること
どこの国でもだれでも話しかけれる
最近ハマっているものは?
いかにガソリン代をかけずに最短で目的地につくか
まず家に帰ってすることはなに?
ミクシーのチェック、アメブロすみません
平均睡眠時間は?
4時間
口癖は?
あれ?
ブログの更新頻度は?
毎日2から3回
ブログに何書いてる?
絵ばっかり。たまには僕の好きなラーメン二郎日記かきます
何フェチ?
おしり
座右の銘は?
人間は一人闇の中から生まれて、一人闇に去っていく
集めてるものは?
いろいろな作家のポストカード、
Sですか?Mですか?
超SからドMまで  高速移動
○○なタイプです
勘違いされやすいタイプ

好き嫌い

好きな食べ物は?
ダントツラーメン 二郎よ
嫌いな食べ物は?
イナゴの佃煮
好きなスポーツは?
テニス
好きな男性タレントは?
立花隆
好きな女性タレントは?
ジュリアロバーツ
好きなアーティストは?
ビル・エヴァンス
好きなマンガは?
こち亀の20巻前後
好きな雑誌は?
週刊金曜日
好きな本
青春漂流 立花隆
好きな映画は?
レナードの朝、 恋人までの距離
好きなテレビ番組は?
みない あえてニュース23
好きな曲は?
ビルエヴァンスならなんでも
好きなゲームは?
昔はまったのが、シムシティー A列車で行こう
好きなブランドは?
ポールスミス
好きな車は?
ポンコツの愛車
好きな場所は?
公園、海、自然を感じられる場所
好きな動物は?
キリン、ゾウ、わんこ先生
好きな休日の過ごし方は?
毎日仕事
好きな色は?
ターコイズブルー
好きな言葉は?
我々はどこから来たのか、我々は何者か、我々はどこへ行くのか
好きなタイプは?
僕にない感性を持っている人
嫌いなタイプは?
あまりいない

その他

一つだけ願いが叶うとしたら?
何者かが僕を駆り立てるのをやめてほしい
何をしている時が幸せ?
幸せとは何か
どうしてもこれだけは譲れないものは?
消しゴムだったり 愛用品
デートでいきたいところは?
モルディブ
宝くじがあたったら?
うそでしょと言って紙くずにする 
尊敬する人は?
立花隆、空海
前世はなんだと思う?
たぶん 石
世界最後の日、あなたは何をしていますか?
このときが見たかったと感動する
好きなブログは?
自分を動物に例えると?
疲れを知らないチーター
自分へのご褒美は?
いっぱいの焼酎
幸せを感じる瞬間
幸せって何?
最近一番感動したことは?
池田20世紀美術館にいっていい作家とであう
子供の頃なりたかった職業は?
電車の運転手
ここだけの話
ここだけじゃないじゃん
携帯の機種は?
AU
お弁当に絶対いれて欲しいおかずは?
からあげ
生まれ変わったら?
今までで一番高い買い物は?
サラリーマン時代銀座のクラブで飲み歩いたこと
今の着うたはなんですか?
ない
今からでも挑戦したいことは?
挑戦中
今一番欲しいものは?
心の平穏
今、旅行でいきたいところは?
モルディブ
あなたにとっての必需品はなに?
何もない
1ヶ月毎日食べるとしたら何?
ラーメン
○○依存症です
携帯

アーティストステートメント(作家の意思表明)

 どんな気持ちで作品をつくっているのか、最近良くわからない気がする。アートは無限の広がりがあるが、僕自身は有限である。果たしてアートの無限の広がりにどこまで肉薄できるのか、そこが課題である。

 初めは西洋画をかじって、油彩を中心にやってきた。その後日本の伝統絵画、中国の絵画にも目が向いてきた。今では多国籍的な活動が増えたおかげと、インターネットの発達により、世界の様々な作品がみられるようになり、また影響を受けている。

 この過程で思うのは、やはりアイデンティティーを大切にして、いかに普遍的な、時代と場所を超えて通用する作品を作るかということだ。アートは宗教と同じところがあり、良いものは他に伝染し、また新しい世界が生まれたりする。

 その新しい世界をつくる一つのきっかけになれれば、自分の仕事としては満足のいくものになるだろうと思う。

  

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