【厚生年金】「企業規模問わず年収65万円以上に適用」案 - 社労士の「ちょこっと労務ステーション」 http://t.co/P1Hl1eV4 #twitbackr
[2/10 14:37]
【プロフィール】
【出生】
大分県の田舎町にて産声をあげる。首にへその緒がからまるも、運よく生をうける。
一生懸命生きなければ!
【幼少時代】
兵庫県揖保郡太子町に移り住む。
人生の大半を過ごす場所。
やはり、地元が一番の原点だ。
【中学・高校時代】
バスケットに没頭する。
決して、強くはなかったが、強い忍耐力を身に付けることができた。
バスケットのきっかけとなった「スラムダンク」は今でも愛読書。
【大学時代】
和歌山大学経済学部入学。
勉強はそこそこに、サイクリング部に没頭し、九州を1週するなど日本全国を自転車で走り回る。
このときにできた仲間は、一生の財産だ。
土地家屋調査士のアルバイトをしたことがきっかけとなり、将来は、絶対、起業したい!と心に決める。
【新社会人時代】
セブンイレブンジャパンに入社
商売のイロハを教わる。店舗の経営は貴重な体験であり今でも原点であると思っている。
店舗配属後、特にお店の管理、従業員の教育に関心をよせる。
そんな中、社会保険労務士という職業に出会う。
【無職時代】
社会保険労務士として独立し、再出発しようと退職し、試験合格を目指す。
この時、試験日まで若干3ヶ月。
「絶対、できる」と日夜勉強に励むも不合格。
人生はそんなに甘くはなかった。
その後、翌年の試験に向けて猛勉強。
この時期ほど、勉強に没頭したことはなかった。
【藤定労務管理事務所入社】
試験勉強中ではあったが、早く実務経験を身に付けたいと思っていた中、藤定労務管理事務所にひろわれる。
3度目の正直で、平成16年に社会保険労務士試験に合格する。
様々な経験というノウハウを学ぶ。
平成20年:紛争解決手続代理業務試験に合格する。
【現在】
ようやく、自分がこれからどのようにしていきたいのか?どうすることが会社の役にたてるのか?分かり始めてきた。
従業員が会社を退職するとき
「この会社で働いて本当によかった」と思える会社作りのお手伝い!
この理想を実現にかえるべく只今、勤務社労士として奮闘まっしぐら!