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w-boy

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Drumを生業とするw-boyです。仕事依頼・問い合わせは
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(問)アフタービート高円寺南口店
Tel 03-3311-2663

なんでドラム?
8才の頃にピアノを初めて日も浅い妹が、祖父の前で演奏を披露し小遣いを貰う姿を見て、慌てて自らピアノのレッスンを志願する。恐ろしい事に楽器を始める動機はお金という不純な気持ちからだった。ピアノ自体は嫌いではなかったが小学生の男の子にはクラシックの楽しさが分からず、惰性で続けながらも、洋楽、邦楽問わず、ラジオから聞こえてくるPopsやロックには興味を持つようになる。15才の秋に同級生が叩くドラムで、初めて生のドラムの音を聞くことになる。バスドラムの音圧に衝撃を受けながらも、何故か自分の方が上手くできると感じた、根拠のない自信をきっかけに、スティックを手にするようになる。

色々なキッカケ 
高校時代の同級生に、ヘビメタ好きな友人が多かったせいでメタル一色になり、卒業時には金髪長髪ソバージュと、今の姿からは誰も想像の出来ない立派な見かけ倒しのヘビメタドラマーへと成長する。16才の夏にEXPO`89出演で得た僅かなギャラに気を良くし、それなりにやる気を出すも、数年後に五十嵐公太氏の紹介により出会い、師匠となり長い付き合いをさせて頂く事になるKOZO氏(菅沼孝三)のドラム道の奥深さと、緻密なドラミングに衝撃を受け、基礎から叩き直す事になる。山崎彰氏、ニールソーセン氏、川口昌二氏にも師事。高校時代〜20代中盤までに出会った方々には本当に様々なキッカケやチャンスを貰って感謝ばっかりです。

お世話になってたりです 
その後KOZO氏のドラムテクニシャンとしてツアー、レコーディングに同行、氏の主催するドラム道場に講師として参加。自己の活動としては、メーカーのデモンストレーションや様々な形態で各地での演奏を開始。同時にTap Out,Bumrush,Rhythmicle等自己の活動を開始。Rhythmicleでは様々な施設、教育機関や、ベトナム〜南アフリカまでのTourを経験。また演奏の他にTV収録、ライブ、レコーディングでの機材の選別〜サウンドメイク、ドラムアレンジを手掛けるようになる。現在pro-mark社のエンドーサーとしてpro-markスティックTX739N or TX739Wを、Zildjian社のエンドーサーとしてZildjianシンバルを愛用。よくよく考えると、今でも色々な方々にチャンスやキッカケを貰ってます。ほんと感謝です。

共演,参加(Tour,Recording,Sound Make等)
ドラムマガジン主催GOLDEN STICK AWARDS2001準グランプリ受賞。J-SLASH(コロムビア)FEEL(PLATINUMRecords)松崎しげる、水野明彦、コタニキンヤ吉田兄弟きただにひろし惑星氣志團Diabolos RadioThe Funnclub光未Asrieletc

こんな感じのオイラです

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お世話になってます
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アメンバー