プロフィール

ニックネーム
加藤 俊寿
出没地
知床、名古屋

自己紹介

学生時代、最後の冬休みに知床に行き、厳しくも美しい自然と、そこの住む心優しい人たちに感激し、その思い出と体験をなんらかの形に残したいと、この小説を書き上げました。
小説を書くなんて、おおそれたことをと思ったのですが、50歳になるまでには書き上げたいと必死になり、編集者との二人三脚でなんとか出版する事が出来ました。
小説の技量としては稚拙かもしれませんが、思いは十分込められたと思っています。
全国の書店、アマゾン等ネットショップにて購入できます。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4779003342/renaissancebo-22/ref=nosym/

舞台になった知床ユースホステルは無くなってしまいましたが、流氷は変わらずオホーツクの海に押し寄せ、知床連山は雄大です。
いつまでも旅人の心に残る知床でありますように。

マイプロフィール

出身校
明治大学 政経学部

定番

趣味
読書、アコースティックギター演奏

好き嫌い

好きな食べ物は?
揚げ出汁豆腐
嫌いな食べ物は?
納豆
好きなスポーツは?
エアロビ、クロスカントリースキー
好きな女性タレントは?
松たか子 結婚しちゃった。相手は好きなギタリストだけど…
好きなアーティストは?
今井美樹 笑顔と美しい歌声にメロメロです。
好きな本
「パン屋再襲撃」 村上春樹 時々読み返します。
好きな映画は?
「キサラギ」 密室の謎解き 何度見ても面白い!
好きな車は?
VWポロGTI お気に入りのマイカーです。
好きな場所は?
だんぜん、知床です。
好きな動物は?
キタキツネ
好きな休日の過ごし方は?
ギター演奏、小説執筆
好きな色は?
冬の知床の、空の青さと流氷の白

その他

「僕らは冬の知床で」

学生時代最後の冬休み、知床に一ヵ月半滞在し、流氷に沈む夕陽の素晴らしさと、出会った人々の優しさが忘れられず、いつか形に残しておきたいとずっと思っていました。
少し書いては休みと、なかなか筆は進みませんでしたが、40代も終わりに近づき、書くなら今しかないと奮起して4年かけて書き上げたものです。
08年7月にようやく幻冬舎ルネッサンスより出版することが出来ました。
舞台になったユースホステルは無くなってしまいましたが、流氷は変わらずオホーツクの海に押し寄せ、知床連山は雄大な姿を見せてくれています。
このブログでは、出版の経緯やその後、知床に関わることを書いていきます。
本は全国の書店、もしくはアマゾン等のネットショップにて購入可能です。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4779003342/renaissancebo-22/ref=nosym/


出版社の詳細案内です。
http://www.gentosha-r.com/products/9784779003349/


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プレゼント

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