「【頚椎症】5回目の治療で首と肩も楽に回るようになった」 http://ameblo.jp/uk-chiro/entry-11262793806.html
[5/28 14:52]
初めまして。東京都台東区上野御徒町にある【上野黒門カイロプラクティック】院長の鈴木祥裕です。
・獨協大学卒業後、岡山県のカイロプラクティックにて2年間アシスタントを務める
・その後、東京の頭蓋療法のクリニックにて6年間アシスタントを務める
・2000年 開業 現在に至る
【趣味】
●子どもと遊ぶ
●温泉旅行
●海外研修
●トライアスロン
(学生時代の体力目指して、練習中??)
●プロレス観戦
(幼いころから猪木ファン。)
【性格】
●一度決めたら、止まらない
(時にそれがアダとなることも・・)
●勉強熱心(と思う??)
●まじめ
(カイロの師匠からは、駄目だしを喰らうことも・・)
【取得資格】
●日本カイロプラクティックアカデミー6年生本科卒業
●健康運動指導士
●NCA認定カイロプラクティック師
●日本全身咬合学会会員
●日本カイロプラクティック徒手医学会会員
●クリープランドカイロプラクティック大学人体解剖実習修了
●オーストラリア足病医師会ワークショップ修了
●南オーストラリア大学足病科ワークショップ研修修了
●日本スポーツ整復医療学会会員
●日本カイロプラクティック師協会正会員
●鈴木式生体磁気療法スクール学長
【この仕事を始めたきっかけ】
高校時代、柔道で鎖骨を骨折し、接骨院に通い出し、そこで、治療の事をいろいろと話して頂いたことで、手技の世界に興味を持ちました。
大学生時代には、日夜トライアスロンの練習に励んでいました。 大きな事故も何度か経験し、その時にカイロプラクティックに通ったのがきっかけでした。
「手でヒトの体を治せるなんてすごいじゃん!」
こんな始まりで、筋肉系を徹底的に覚え始めたのが、18歳の時。
そして、この思いが大学卒業と同時に、社会人を経験しながら、カイロプラクティックのセミナーに通い出しました。
22歳のときでした。(早いもので、この世界で早17年になりました)
【対外活動】
■災害時の治療
ナーブアシストといった9.11テロでも使われた人の肉体的・精神的苦痛を和らげるテクニックを使用
○【2011.3.11東北関東大地震】4月12日~15日、宮城県石巻市でのボランティア活動
■下肢バイオメカにクスに基づく足相談
○【つくばマラソン2010】参加
○【いたごちウォーク2006~大井競馬場を歩こう~】参加
■薬物ボランティア
○代々木公園で行われる配布イベントに参加