スズキ ジェベル200の最終機を’06年2月に購入してから、7万1千Kmとなりました。朝3マンモスに合ったパワー&トルクそしてボディは、まるでオーダーメードのように扱いやすく、さらに、快適走行にバージョンアップされた愛車は、燃費リッター37Km以上のON&OFF仕様と
なっています。DAYTONAの油温計、電圧計、ETCを装備し、抵抗値ゼロ?のアーシング、NGKイリジウムプラグ、ACERBISフロントフェンダーブレースで、高速走行を可能にしている愛車は、AEROGEARウインドスクリーン、Solam HALOGEN IRのヘッドライトバルブ、6灯ブルーLEDをヘッドライト下に、そして、HYAKKIの3P輝ブルーLEDとLEDブルーワイヤーで車体まわりをライトアップ&3P輝レッドLEDとスポットLED1P輝七色でブレーキランプを追加し、リヤまわりを視覚アップ、オールウエザー、夜間走行時の安全確保をしています。林道走行では、DRCクロスモニターでラップタイムをすばやく計測、
POWERMADDハンドガード、RALLY490ショートレバー、路面をHYAKKIスポットLED1P輝ブルーで照らすCYCLE-AMスキッドプレード、KAWASAKIスタックパイプ、サイドカバーのエアダクトには、ステンレスネットを貼り付け、飛び石、草枝などの侵入を防ぎ、FACTORY-EFFEXを雑誌GARRRR付録オリジナルに着せ替えしたハンドルバーパッドでガードを固めています。ツーリング時の必需品、MOTOFIZZナンバープレートフックは、標準装備のリヤラゲッジキャリアと合わせ、テント泊もOKの積載性です。そのほかに、雑誌GARRRRファンの一員として付録のキーホルダーをフロントフェンダーに貼り付け、グリップカバーは、フロントフォークへ、ペットボトルホルダー付きカラビナキーホルダーを愛車キーに、手ぬぐい、ネックウォーマー、ネッククーラー、エアゲージをタンクバックに常備しています。さまざまな地形を走破するコントローラブルな愛車DJEBEL200は、未舗装路をどこまでも気軽に入って行け又、パワフルすぎないエンジンは、性能をあますことなく使い切る楽しさを3次元的な動きで味わえます。長野県の酷道、山河を駆け巡る朝3マンモスにとって千曲川の河川敷や林道沢山線・林道美ヶ原線・飯縄林道・蝶ヶ原林道周辺だけでは、物足らず、高速道を利用して遠方の林道を駆け巡るには最高のオフロードバイクです。左サイドカバーをゼッケン化(今年は、#57)し、太郎山・姨捨山・美ヶ原・湯の丸高原に囲まれたガレージから出発する愛車は、けもの道から林道、河川敷そして高速道とオフ車の実力を十二分に発揮し、あらゆる道を軽快に駆けまわるDJEBEL200は、ジェベリスト登録№ 0762です。