私の人生を変えた一冊は、永松茂久さんの「斎藤一人 道は開ける」です
読んでいくうちに、涙が次から次に出てきて止まらない。ハンマーで殴られる!ような衝撃とはこのことでしょう。
それからというもの、本に没頭
斎藤一人の道は開ける永松 茂久


その後、一人さんつながりで清水店長(読書のすすめ)を知り、喜多川泰さんの作品『「また、必ず会おう」と誰もが言った。』に出会ってから、1か月で喜多川作品8冊すべて読破しました

これも私にとって衝撃的な出会いでした
読みすい!わかりやすい!泣ける!温かい!ドキドキする!こういう見方・考え方で人生は変わるよね!等々、刺激を受けまくりました。
喜多川泰さんの本をすべて読破した時に、周りに本を教えよう勧めようという意思が固まりました。
今、他にも好きな著作家さんは木下晴弘さん、西田文郎さん、小林正観さん、福島正伸さん、野口嘉則さん、相田みつをさん、中村天風大師匠、他たくさんいらっしゃいますし、まだまだ知られていない人をたくさん紹介していきたいです
「読書を決まった時間にする、定期的に読む本がある」等、読書習慣を持つことは、自分を磨き、人生を豊かに幸せにするために、何より大切なことだと思います。 実際、各方面でご活躍の方は、労を惜しまず本をたくさん読まれます。喜多川泰さんは「自分の考え・根幹が世間の感覚とずれていないか」を確認する手段として本を読まれます。「成功者には本好きな方が多い」のです。
私が勧める自己啓発小説は、誰もが読みやすい小説でありながら、読み終わった時に、自分自身で次の一歩を変えてみようという勇気をもらえたり、生きるヒントになったりするものだと考えております。
心に刺さるような衝撃・感動して涙を流す本、そうかわかった!と腑に落ちる本、気づきを得られるような為になる本、ほのぼのと温かくなる本、この先どうなってしまうのだろうというようなドキドキする本、など自分の体験を通して本を紹介していきますので、よろしくお願いします

一番大切なのは、得た知識を「行動にうつすこと」であることはお忘れなく