子供から大人まで、安心して食べられる食品作りをしています。出来るだけ農薬を使用しない、地元の、または自家栽培の素材を使うことを基本にしています。
○車春恵の自己紹介
日本陸上競技連盟公認審判員、
高知県陸上協議協会登録チーム[高知さくら会員]
高知県食品衛生協会指導員
生活学舎桃土主宰
パートナーは、メディカルトレーナー
【基本姿勢】
100mから100kmまで楽しく走る
地場産で安全な素材を生かした食品を手作りする
パン ケーキ ジャム ゼリーの素材を作る、
季節の野菜や果物を土を耕して育てる
○車喜代志の自己紹介
日本陸上競技連盟公認審判員
日本陸上競技連盟公認指導員
スポーツ安全指導員
高知県陸上協議協会登録チーム
[シルバーランナーズ会員]
ジャパンメディカルトレーナーカレッジ卒業
自然食フードコンサルタント
パートナーは、ウルトラマラソンランナー
【基本姿勢】
農薬を使わず有機農法で季節の野菜や果物を育てる
ロードレースからウルトラマラソンまで技を極めて走る
運動指導 食養生指導 身体の調整を行う
○「生活学舎桃土(とうど)」のネーミングの由来
人は生まれながらにして平等である。しかし現実の社会においては、どうもこの前提も崩れることが多く、胸を張って言い切れない。そのような世の中であっても、人は土から生まれたものを食し、命を育み、生命活動を続けていることは、全ての人に当てはまる。かつその一環としての死を迎え、土に返っていくことは皆避けられず、このことに於いては平等である。
声高に人は平等であるとはいい難く、すこしソフトにそして暖かい色を加えて桃土というネーミングを選ぶ。またこのような考えは停止するものではなく、常に多くの人や自然界から教わり、学び続けていくものと考え、生活学舎を冠に配す。