刀祢直和(とねなおかず)
16才からエレクトリックベースをはじめる
Jive/Swing/Dixe/Blues/Jump blues/R’N’R/Rockabilly等の音楽に影響されウッドベースに転向
魚谷のぶまさ氏に師事 JAZZ BASSの基礎を習う。
Jive band 『Nishiguchi jive5』結成
On the Hill Recordから
『ROCK-A-BEATIN'BOOGIE 』リリース。
心斎橋 JAZZ BAR Cliffordのレギュラーベーシスととなり、
ジャズ ベーシストとしても活動を開始する。
平行してロックの活動も活発になる。
『The Death Dealers』 (現 NEAT BEATS )結成
『Kanpai Osaka/ The Death Dealers』 MrPanRecordからリリース
続いて『 FAB FIVE 』Majestic Sound Recordsからリリース。
USA 『 Planet Rockers 』,
UK 『 COWBOY BOUNCE 』 のJAPAN ツアーをベーシストとして参加
No hit Recordに誘われ渡英
Ronny Dowson,Eddie Engel 英トーラグスタジオで録音
『Rockin&Rollin 』Ronnie Dowson /
UK No Hit Record ベーシストとして参加。
NY..JAZZを勉強する為、幾度となく渡米し現地のミュージシャンとセッションを重ねて行くうちにロックサイドの活動を中止し、完全にJAZZだけの活動になる。
勉強し直す為に、上山崎初美さんにベースを師事、
バークリージャズ音楽理論を田村文利氏に師事。
HNKのテレビ出演や自己のトリオ、カルテット、ボーカリストのサポート等で関西のjazz club で活発的に活動
フラメンコjazz AZLEの加入。
Dobochon Quartet 加入アンクルレーベルからオムニバスCDリリース
動揺JAZZ 『Wa-ja』加入ミニアルバム『umi 』(海) リリース
若手の先鋭jazzミュージシャンを集め自己のnu jazz&JAZZバンド『ToneQuartet』結成
ミニアルバム『Flamenco Sketches』リリース
Tone Quartetとして東京、関東、沖縄方面にも積極的に活動開始する。
浜辺シゲキに誘われロックサイドの活動も数年ぶりに再開し,浜辺シゲキバン ベーシストとして参加。
『 Demo Session00 』リリース。
1995年録音 Mr Pan(NEAT BEATS) 楠部シンヤ(Radio Caroline)
THE WESTERN SAVAGE MAJESTIC Recordからリリースされる。
1994年リス−スのKanpai Osaka/ FAB FIVE/Death Dealers Majestic Sound Recordsから再発
マキ凛花バンドのベーシストとして USA テキサスで開かれるSXSWフェステバル出演、同時にLAツアーにも参加。
MABO率いる THE88にベーシストとして加入
TONE QUARTET フルアルバム
『Tomorrow』をThousand Days Record からリリース。
自己企画イベント 『 JAZZ COCKTAIL 』 スタート。
浜辺シゲキ『 DO THE HOP 』ROCK’IN BLUES Record からリリース。
TONE QUARTET 『TOMORROW 』が
FM COCORO 『 WORLD JAZZ WAREHOUSE 』のエンディングテーマに、
2010年『TOMORROW 』パチンコマルハンのTVCMに採用。
TONE QUARTET
『Give me Some Water』『雨に日』がゲームフィシングビデオ『in time』に採用される。
渋さ知らズのピアニスト スガダイロー さんと荻窪ベルベットッサンで自然発生的始まったフリージャズバンド 『 起き上がり小法師 』参加。
JAZZミュージシャンとしてJazz clubで毎夜演奏
音楽活動はジャズだけにこだわらず色々なジャンルでサポートベーシストとして活躍中。