プロフィール

ニックネーム
清水友美
性別
女性
出身地
神奈川県
ホームページのURL
http://members2.jcom.home.ne.jp/foolish-fish/

自己紹介

◆清水友美 Twitter mixi  facebook

私がVo.を担当しているオリジナルPOPSバンド、
foolish fishのmyspaceも始めました!
まだ少ししか音源アップしてませんが、ぜひ聴いて下さいラブラブ

音譜【清水友美プロフィール】音譜

武蔵野音楽大学ピアノ科卒業、尚美ディプロマコース修了後、尚美学園音楽研究室員を務める。
第6回ヤングアーチストピアノコンクールFグループ銀賞、第6回JILA音楽コンクール第3位、第6回現代音楽演奏コンクール“競楽Ⅵ第3位等、多数入賞。
「第5回新しい世代の芸術祭」において、フランスの作曲家リュック・フェラーリの作品を演奏するピアニストとして選出され、
’02年1月に初来日したフェラーリ氏を迎えてソロリサイタルを行った。

新作の演奏にはソロ、アンサンブル、オーケストラとの共演等で意欲的に取り組む他、
CDやラジオの録音、テレビドラマ挿入曲のアレンジ、無声映画の作曲も行っている。
ミュージカルの公演やバンドのライブでは、シンセサイザー奏者としても活動。オリジナルPOPSバンド「foolish fish」では、Vo.を担当し、一部の作詞・作曲も手掛けている。

一方、幼少からモダンダンスを学び、
’05年Dance Company Nomade~s主催「Gesicht und Geschichte 顔と歴史」日本公演に
ピアニスト且つダンサーとして出演。
ダンサーやパフォーマー、イラストレーターとの即興ライブも数多い。

ジャンルを越えた幅広い活動に刺激された若手の作曲家が、清水の為に身体表現や声、演劇的要素を含む作品を書いている。
’07年にはビートルズの楽曲を素材にした複数の作曲家によるピアノソロ作品を初演し(海老名市文化会館主催)、
’08年に茅ヶ崎と東京で再演した。

常に独自な表現の可能性を探究しており、
’06年フェラーリ夫人の了承を得て、急逝したフェラーリ氏の追悼ソロパフォーマンスを
ピアノ演奏の他に身体表現、映像、テキストの朗読、照明、電子音楽を組み合わせ自ら構成して発表。
’09年1月にはトーキョーワンダーサイト若手音楽家支援プログラム入選作品として、改訂初演を行った。
このパフォーマンス公演は、入選作品の中から奨励賞に選出され、
10月にワンダーサイト主催の受賞記念公演にて、2日間に渡り再演。
パリ在住のフェラーリ夫人にも御来場頂き、終演後ステージにて紹介された。

’09年7月に再び「新しい世代の芸術祭」主催にてフェラーリ作品のソロリサイタルを行い、
その中でもフェラーリ夫人の協力を得て「語り」付きの形で日本初演した
「小品コレクション、あるいは36の続き」の演奏が高い評価を得ている。

◆清水友美パフォーマンス映像◆
過去の公演の映像をWEBに初公開しました!!
http://www.youtube.com/watch?v=HbOddkE5Eos
●2009年1月と、10/10~11のソロ公演
「Fragments du journal intime -Hommage a Luc Ferrari-」
●2009年7月の清水友美ソロリサイタル
「Luc Ferrari Re-Sounds」
●2008年の女性音楽家とファッションデザイナーとのコラボ公演
「Over Bloom」
の公演の模様の抜粋になります。感想等頂けましたら嬉しいです!!

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