躁鬱スリーピースロックバンド「THREE CHORD」の歌・叫び・ギター振り回したり手拍子したりを担当。愛機はグレッチ(テネシーローズ)。
たまに、趣味でけいおん!コピバンのドラム叩きます。
数年前、転勤を機に、最近巷を賑わす某企業を退社。
そこからはバンド中心のアドリブ人生。
収入は半分近くになったが、これはこれで楽しいし、何とかなると思っている。
猫とギターと現実逃避が好き。スタンド使いになりたい。
【相互読者・アメンバー申請】はどなたでもどうぞ!
コチラからも、お返しに伺います。
今年2月に全国発売した、初のフルアルバム『Loser』から、8曲、YouTubeにて無料視聴できるようになりました!
ロスタイム
http://youtu.be/9neBLpsfJnU
wendy
http://youtu.be/TaKU-z4poPo
イノセントブルー
http://youtu.be/A_ekA1yisPs
落陽
http://youtu.be/K5e82Pvwzwc
流星
http://youtu.be/qWC2G0_pvFE
tired
http://youtu.be/ipsChD6ZWpM
青い衝動
http://youtu.be/R5LhrcxIWOs
Discorder
http://youtu.be/eJWfhR8a_x4
"THREE CHORD"とは、「三様の感情」を指し示す造語。
その名の通り、まるで趣向の違う音楽を聴いてきた3人が2007年に集結。
都内、横浜を中心に月3~8本と言うハイペースでライブ活動を展開
ロック・インディーズシーンに名乗りをあげている。
ロック、グランジ、パンク、ハードコア、オルタナティブに加え、ポップの要素まで取り入れた類を見ない楽曲は、一度聴けばその衝撃に感動すら覚える。
激しさのなかに暗鬱を抱え奏でられる楽曲と、痛みや青臭い衝動を吐き出すような詩。
切迫し他者を突き放すような、荒削りながらも唯一無二のライブパフォーマンスで注目を集める。
人間の抱える負の感情、鬱屈した側面を晒す、オルタナティブ・ロックバンド。
2007年、現在の編成となる。
2008年2月、現メンバー初音源となる『trinication』を発表。
横浜FADにて、レコ発自主企画『混沌ノ世代』を成功させ、東名阪、東北、関東圏とツアーを行なう。
2009年6月、ミニアルバム『survive』発表。
2010年、活動の中心を都内へと移す。
前年12月に行なった自主企画『すりこのほにゃらら』に取材が入り、『JUNGLE★LIFE』にレポートが掲載される。
4月28日、新音源『PURPLE』発売に伴い、下北沢Daisybarにて自主企画『アカイヤミ』を成功させる。
2011年2月、バンド初のフルアルバム『Loser』を全国発売! 下北沢SHELTERにてレコ発ツーマン、ツアーを敢行!