プロフィール

ニックネーム
病と闘う!レインボータエちゃん
性別
女性
誕生日
1940年11月21日0時頃
血液型
B型

自己紹介

2005年


65歳疲労が重なり「限局性強皮症」になり苦痛と眠れない日々で過ごす


2010年


10月2日 知人に進められ書を描き始める

11月16日 ブログ「レインボータエチャン」始める



2012年


2月3日 楽想書の始まり

3月14日 日本海新聞掲載

4月21日 日本海新聞掲載

7月 4日 日本海TV 「every日本海」にて特集番組放映

7月 5日 日本海新聞掲載

9月 11日 フェイスブック始める

10月 10日 NHKニュースにて紹介



2013年


6月 20日 市展 企画展の部 入選

10月 19日 日本海ケーブルTV「旬刊トリコレ」にて特集番組放映

10月24日 日本海ケーブルTV「ピットステーションにて特集番組放映

11月 8日 山陰中央新報掲載

11月9日 日本海新聞掲載

11月21日 NHKニュースにて紹介

12月2日 楽想書3周年の会 開催

12月17日 NHKニュース「いちおし」にて特集番組放映


2014年


5月30日 「 楽想書 」 商標登録 第 5673005号



10月 第53回 鳥取市民美術展 企画展にて入選



10月 第29回 産経「 書のアート展 」に5作品出展し、全 て入選。その中の1作品が「無鑑査会員特別奨励賞」受賞



10月 企業よりロゴマークの依頼・作成


10/16 ライオンズクラブにてトークショー&パフォーマンス依頼出演



10/26 県政だより11月号「あの人この人」記事掲載



11/6 とりアートのチラシに、たい妖の作品と顔写真掲載




11/8〜9 とりアート(とりぎん文化会館より依頼・ワークショップ開催)




11/26〜12/3 東京都美術館にて展示



11/30 産経「書のアート展」贈賞式出席




12/21〜2015・2/2 渡辺美術館にて 毛筆アート・「たい妖 楽想書展」 開催


2015 年

1/17 全国公募作品展「尾崎放哉から見える世界」
絵手紙部門 佳作



2/3 平井知事に 渡辺美術館での展示会・産経書のアート展 無鑑査会員特別奨励賞受賞のご報告(鳥取県庁第二応接室にて)


2/8 産経新聞 記事掲載


2/26 日本海TV 「every日本海」にて特集番組


2/27 「たい妖ブランド」 商標登録第5743805


5/21 「現代美術展覧会」にて 2作品 入選
国立新美術館にて展示される

6/14・16 緑風高校にて講演
テーマ「すべてにありがとう〜」


8/7 第100回記念 二科展デザイン部門
準入選


11/22 楽想書5周年記念 祝賀会


12/15 八木谷生花駅南店 4周年記念
たい妖楽想書展の依頼あり。ラジオ 山陰放送
生電話インタビュー


2016年


2/5 鳥取市展 企画展部門 入選・デザイン部門 入選


2/8 中海テレビ 放映 (ふれあいの郷 かあら山での展示会の
様子・48回放映)


3 /3 日本海新聞掲載(青谷郷土館・祐生出会いの館展示会
について)

3 /6 読売新聞掲載 (青谷郷土館の展示会の様子)


3/30 新協展 2作品 入選(米子市美術館にて展示 )



4/27 NHKTV ・ラジオにて放送 放映 (たくみの館展
示の様子)

5/16 読売新聞 掲載 ( 「鳥取・あの人」にて掲載)


5/17 現代美術展覧会 2作品 入選 (国立新美術館にて
展示)

8/5 第101回 二科展 デザイン部門 準入選



10/ 2 めぬま神社にて パフォーマンスと作品奉納



11/20 因州和紙フェスタにて パフォーマンスとワーク
ショップ (青谷町日置体育館にて)




11/26 日本海新聞掲載(因州和紙フェスタにて取材分)










11/26 鳥取市展にてデザインの部2作・企画展の部2作
全て入選


2017年


2/6 日本海新聞掲載 ( 海とくらしの史料館にて作品展 )


3/31 新協展にて 「鳥取市長賞」受賞 ・米子市美術館展示
(日本海新聞掲載)


5/24 現代美術展覧会 デザインの部 入選
国立新美術館 (東京 六本木) 展示


8/6 第102回 二科展デザイン部 準入選



その他 、各所で展示会開催




お問合せは、
たい妖事務局 art-aki3@ezweb.ne.jp






マイプロフィール

定番

趣味
寄席・大衆演劇
長所
まじめ
ブログの更新頻度は?
息子がしてくれています
ブログに何書いてる?
日々新心「心の叫び」

好き嫌い

好きな食べ物は?
お刺身・カニ
好きな男性タレントは?
石原裕次郎
好きな女性タレントは?
美空ひばり
好きなテレビ番組は?
時代劇
好きなブランドは?
ポーパス(ポンチョ)
好きな場所は?
浅草・暖かい環境の良いリゾート地
好きな動物は?
馬・イルカ・虎・犬・猫

その他

一つだけ願いが叶うとしたら?
病気が完治する事
何をしている時が幸せ?
書を書いてる時
宝くじがあたったら?
家族で暖かいリゾートに住む
自分を動物に例えると?
馬か虎
幸せを感じる瞬間
寄席、大衆演劇を見て笑える時

限局性強皮症と闘い、日々新進





皆様はじめまして。


私は、長女のjj.アキと申します。





私の母は、趣味が仕事というくらい仕事と子育てにエネルギーを注いだ人生です。

その母が、2005年に、突然に「限局性強皮症」
Localized scleroderma
という難病になりました。

皮膚に斑点ができ、夜も眠れないくらい痒くて痒くてかかずにいられなく、気温の高さや 暖房器具による暖かさに身体が反応し、痒みが増し、痒みを抑える為に保冷剤を冬場にでも、身体にくっつけて痒みを抑えるという。。。


そのあげく、血流が悪くなり、指先のしびれ、痛み、腕や肩や首の痛みが出てきて、指先は力が入らなくなり、ハンドバックも包丁も握れなくなり、蓋の開け閉めもできない状況になりました。


足の皮膚も硬くなり、歩くことも困難になり、筋肉も衰え、ゆっくりと10分位歩くことが精一杯という現実。。。

現在は、痒みは少しですが軽くなりましたが、指先、腕、肩の痛みやしびれは、変わりません。



また、身体の病とともに心も病に負けそうな日々を繰り返し・・・

そんな時、知り合いの方から、母に・・・「今の心情を書いて見られては、いかかでしょうか?口には出せない心の叫びを書くことにより、痛みや痒みからくる身体のストレス、精神的なストレスが少しは軽くなるのではないでしょうか? 精神的なストレスが軽くなれば、身体にも好い影響がもたらされるのではないでしょうか?」と、提案して下さいました。


その方の愛いっぱいの提案に母は納得し、痛みのある手に筆を持ち、紙に心情を書き始めました。



母が一心に、紙に向かって心の叫びを書く姿は、痛みと痒みに闘いながらも、イキイキと輝いて見えます。



そんな母の心の叫びと「今を生きる」思いを筆にたくし日々闘っています



追伸
因みに母は馬が大好きなので画像を入れています。






To grow daily.

I am Taiyo's eldest daughter, JJ Aki.

My mother led a life devoted to a job that she loved and raising her children as a single mother of two.

In 2005, she suddenly caught an intractable disease called Localized Scleroderma or Circumscribed Scleroderma.
http://en.m.wikipedia.org/wiki/Morphea

She can't sleep well because of the symptoms. When she gets too hot the temperature and increased blood flow causes her body pain and makes her itchy all over. When too cold the blood circulation is impeded and she experiences pain as well. The pain is most prominent in the fingers, arms, neck, and shoulders, as well as a numbness in the fingers. It becomes difficult for her to grip things like her handbag, kitchen knives, and lids to open or close jars. The skin of her feet harden and the muscles of her body weaken making it difficult to walk. She has to use cooling ice packs and heat wraps to control the symptoms. Although the itching is a little less severe than before, the symptoms persist to this day.

One day, an acquaintance suggested that my mother should write down her feelings to distract her from the pain and itching. She thought that if my mother lessened her stress she might find some relief. Despite the pain of holding the brush, my mother tried her suggestion.

Even while combating the pain, my mother looks bright and lively as she writes her pain on the paper. She now fights her disease by expressing her feelings through the paint brush.

JJ Aki