はじめに

次の再生核研究所声明の趣旨に従って より良い社会になるようにとの願いを込めて、いろいろな社会問題について素人の立場から 率直に意見を纏めてきました。これらを基にいろいろなご意見を出し合い 少しでもより良い社会になるように 努力していきたいと思います。情報化と民主主義の世の中では 結局素人の意見が政治を動かし、文化を創造し、発展させ、人々がそれらを享受していくわけですから 多くの人々の努力が不可欠になると考えます。この様な趣旨に参加され、意見を広く交換して行きたいと考えます。積極的な参加をお願いします。ここで纏められた考えは素人の狭い、偏った考えと思いますので、今後の議論の基にして頂ければ幸いです。宜しくお願い致します。















































2007/1/27
再生核研究所 代表
齋藤 尚徳
再生核研究所声明について:
下記の趣旨で、再生核研究所声明を発表していきたいと思いますので、ご参加して頂ければ幸いです。また、助言やご意見などを頂ければ幸いです。
世の中を良くするための声明を編集して、広く社会に訴えていく。まとまりができたら雑誌のように編集して本の形で出版することを考えています。 研究所で採択されたものは、起案者の名前や所属をつけて(匿名も可) 一般の論文のようにまとめ、インターネットやマスコミなどを通して、広く社会に広めていく。また友人などに積極的に広めて頂く。
(このような企画を進める背景については 求めに応じて、メールにて送信するように
努力致します)


編集方針:
1) 一般の方々から、上記のメール アドレスにて、声明案を受け付けます。
2) 再生核研究所で審査し、採択された場合には、声明の著作権は再生核研究所に所属する。
3) 世の中を良くするための考え、提案は永い歴史の中で既に述べられていると考えられるので、引用する場合には文献を明瞭にして、著作権に抵触しないように十分配慮して声明を作成して下さい。 また、引用がきちんとしていれば声明は独創的である必要はありません。社会に貢献できる文献は積極的に取り上げていきたい。
4) 声明が世の中を良くするために実効のあるものになるように、現実的な問題を積極的に取り上げていきたい。政治、平和、北朝鮮、生命倫理、教育、環境、家族、個人の生き方の問題などで、声明が歴史的な役割を果たすことを目指す。
5) 研究所が同意するものではなくても、声明が社会にとって価値ある視点を与えると判断されるものを積極的に取り上げていきたい。
6) 発表される声明に対する責任と名誉は一般の学術論文のように考える。すなわち、著名入りの著者と審査した研究所が相当の責任と名誉を持つ。
7) 原稿の作成はワードその他編集可能な方法で行い、原稿の形式は日本語で、添付のサンプルに従う(本当は英語で、国際的にやりたいのですが、まだ組織不足のため当分の間は)。しかし形式は個性を活かすために相当の自由が認められる。概ねA4版用紙2ページ以内を基準とする。
8) 上記のさまざまな難しい問題に対処するために、研究所は問題を提起して、多くの人に意見を求める。また、逆に問題も広く受け付ける。
9) このような企画は、協力者を求め、規定、審査組織、広報組織、行動組織などを整え、実効力のあるものにしたいので、積極的な参加をお願いします。


以上______________________________________________________________________________________________________
再生核研究所声明1: 良い社会を作るには
再生核研究所声明2: 中国古代の教育
再生核研究所声明3: 最低生活の保障を求める
再生核研究所声明4: 競争社会から個性を活かす社会に
再生核研究所声明5: 靖国神社問題に対する提案
再生核研究所声明6: 憲法問題に対する提案
再生核研究所声明7: 参議院選挙に当たって
再生核研究所声明8: 日本国の防衛の在り方について
再生核研究所声明9: 天才教育の必要性を訴える
再生核研究所声明10: 絶対的な世界の平和の為に
再生核研究所声明11: 国の構成について
再生核研究所声明12: 人生、世界の存在していることの意味について
再生核研究所声明13: 第1原理 ― 最も大事なこと
再生核研究所声明14: 日本の政局についての提言
再生核研究所声明15: 空虚な日本の社会
再生核研究所声明16: 裁判員制度の修正を求める
再生核研究所声明17: 教育界の改革を求める
再生核研究所声明18: 拉致問題の解決に向けての提案
再生核研究所声明19: 超越への道、悟りへの道
再生核研究所声明20: 大学入試センター試験の見直しを提案する
再生核研究所声明21: 人口問題についての考察
再生核研究所声明22: 小沢氏の続投による政権交代を求める
再生核研究所声明23: 秘書の逮捕、起訴事件における検察庁の対応と公正の原則
再生核研究所声明24: 政権交代によって閉塞感を打破し、日本国を再生させよう
再生核研究所声明25: 日本の対米、対中国姿勢の在りようについて
再生核研究所声明26: 衆議院の解散に当たって
再生核研究所声明27: 政権交代を祝す、配慮と期待
再生核研究所声明28: 鳩山首相と鳩山首相の実母に、情状酌量を求める
再生核研究所声明29: 普天間基地問題 ― いまだ 夜明け前
再生核研究所声明30: 検察庁の暴走と民主主義の危機 - 広い視点
再生核研究所声明31: 法の精神と - 罪と罰
再生核研究所声明32: 夜明け ― ノアの方舟
再生核研究所声明33: 民主主義と衆愚政治
再生核研究所声明34: 日本のビジネス―日本料理店の海外展開
再生核研究所声明35: 社会と個人の在りよう―細胞の役割
再生核研究所声明36: 恋の原理と心得
再生核研究所声明37:金正日を世界史の英雄に朝鮮問題に関心を寄せる世界の人々に
再生核研究所声明38:ロッキード事件のもみ消しについて
再生核研究所声明39:普天間基地問題の総括 ― 戦略なき対応と文化力
再生核研究所声明40:政権交代とその後の政局
再生核研究所声明41:世界史、大義、評価、神、最後の審判
再生核研究所声明42:大失業時代
再生核研究所声明43:政権交代は半ば、完全なる交代を求める―中途半端は良くない
再生核研究所声明44:梅の木学問と檜学問-日本の研究者育成についての危惧
再生核研究所声明45:第2次世界大戦と第3次世界混乱
再生核研究所声明46:日本国の1つの国家像、あるべき姿について
再生核研究所声明47:肯定死
再生核研究所声明48:与謝野氏の大臣就任を是とし、高く評価する
再生核研究所声明49:アジアの愚か者、アジアの野蛮性
再生核研究所声明50:日本における 民主主義の脆さ、危うさ
再生核研究所声明51:ツイッターにおける 意義と心得
再生核研究所声明52:選挙における心得、留意事項
再生核研究所声明53:世界の軍隊を地球防衛軍に
再生核研究所声明54:リビア軍事介入について
再生核研究所声明55:皇族方の東京避難を求める
再生核研究所声明56:アースデイの理念
再生核研究所声明57:人生とは何か、人生如何に生きるべきか
再生核研究所声明58:日本の政局、民主党最後の決断、自民党の低落
再生核研究所声明59:鳩山政権の総括と反省
再生核研究所声明60:非凡な才能を持つ少年・少女育成研究会
再生核研究所声明61:ビンラディン氏殺害
― アメリカの名誉と大義を傷つけたオバマ大統領
再生核研究所声明62:福島原子力発電所事故とその対応、対策、取り組みについて
再生核研究所声明63:解脱;神、自由、不死への道 - 安らかに終末を迎える心得
再生核研究所声明64:期待される日本軍の在り様 情報分析力の向上と災害救助の重視を
再生核研究所声明65:公務員の給与の段階的な引き下げと管理手当てなどの大幅引き下げを
再生核研究所声明66:言論の自由を篤く保障し、実りある議論のできる社会に
再生核研究所声明67:脱原発デモ ― 非現実的な貧しい二律背反の発想と飛躍した議論
再生核研究所声明68:生物の本質 ― 生きること、死ぬること
再生核研究所声明69: 単細胞人間 ― 単細胞的思考
再生核研究所声明70: 本末転倒、あべこべ ― 初心忘れるべからず
再生核研究所声明71: 菅 暗黒政権 を総括する
再生核研究所声明72:慣性の法則 ― 脈動、乱流は 人世、社会の普遍的な法則
再生核研究所声明73:日本国首相の役割
再生核研究所声明74:人生・生命の肯定について
再生核研究所声明75:政治・経済の在りようについて
再生核研究所声明76:
再生核研究所声明77:
再生核研究所声明78:
再生核研究所声明79:
再生核研究所声明80:
再生核研究所 提起の問題1 (2007/01/27):
いわゆる失われた世代(ロスト ジェネレーション)を救済するにはどうしたらいいでしょうか。失業問題を解決する方法について。
再生核研究所 提起の問題2 (2007/01/27):
少子化問題・人口減少問題をどのように考えるか、問題があれば、どのように対処すべきか。
再生核研究所 提起の問題3 (2007/01/27):
大学入試の共通テストは廃止すべきではないか否か。廃止する場合にはどのような手順で、実現できるか。
再生核研究所 提起の問題4 (2007/01/27):
政治は大きな問題で、大きな世界です。日本の政治を改革するには大道につき、長期政権の交代を求めるべきではないか。健全な野党の育成に配慮すべきではないか。
再生核研究所 提起の問題5 (2008/02/12):
国と地方を合わせると借金が約1000兆円に達しているが、経済再建と財政再建はどの様にすれば可能になるか。
日本の財政を考える より
http://www.zaisei.mof.go.jp/
日本の借金時計
財部 誠一 財部 誠一ジャーナルより
http://www.takarabe-hrj.co.jp/clockabout.html
全国都道府県の借金時計 より
http://www.geocities.jp/mkqdj167/map.htm
日本の借金時計 (数字はうそをつかない)より
http://www.geocities.jp/mkqdj167/japan.htm
新政策機構「チームニッポン」 より http://www.team-nippon.com/
日本経済が破綻するまで動きつづけるリアルタイム財政赤字カウンタより
http://www2.ttcn.ne.jp/~kikurinn/akaji2.html
リアルタイム財政赤字カウンターより
http://www.plaza-e.net/tz-time.html
日本経済復活の会 http://www.tek.co.jp/p/debt_time.html
以上
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