プロフィール

ニックネーム
アルツハイマー型認知症初期の人との心からの対応方法
出身校
広島大学水畜産学部食品工業化学科
ホームページのURL
http://archive.mag2.com/0001280350/index.html

自己紹介

ある日、突然母から電話があり、病院へいっしょに言ってほしいとのことでした。

いっしょに、病院へ行くと、ガンの告知。

手術は1ヵ月後、それ以来、母は、死への恐怖からか、
見当識障害がどんどんひどくなり、

無事手術を終えた後も、アリセプトを服用するようになりました。

私自身も、今まで、あまり親孝行らしいことをしてこなかった後悔を
感じました。

それまでは、普通にサラリーマンをしていた私ですが、突然、親の介護について考えなければならない時期が来たのでした。

ずーっと元気だと思っていたので、本当に突然でした。

私自身も、なぜもっと早くに検査を受けなかったのかという思いでいっぱいでした。

本当に、ちょっとしたことが、こんなにも重大な命にかかわる深刻な問題を引き起こしてしまうなんてあきらめがつきませんでした。

手術前後は、仕事をしていても、母のことが気がかりで、同僚の協力を得て、有給休暇を最大限まで使って、実家に戻りました。

サラリーマンとしての仕事と介護の両立は将来的に見て無理があると判断し、退職し、怖かった介護を学び始めました。「介護は学べば怖くない」という言葉が、私を後押ししてくれたのでした。

学び始めると、自分抱えている問題に直結しているため、学べば学ぶほど、
不安は減っていきました。また、避けて通ることの出来ない死や尊厳についても
学び、直視することが出来るようになりました。

特に、アルツハイマー型認知症の人への理解とコミュニケーション方法(バリデーション)は、
そのころ学んでいたコーチングや神経言語プログラミング(NLP)やカウンセリングと重なるところが多く、より具体的で、実践的でとても役に立ちました。

意図的にこれらの方法を使うことで、親子関係が良くなり、衝突することが無くなりました。

また、がん告知以来、記憶できない、場所が分からない、料理が作れない、性格が以前とは違うなど、母の様子を見るたびに、悲しい気持ちになっていた私にとって、介護を学ぶということ、認知症に付いて学ぶこと、コミュニケーションに付いて学ぶことは、ほんとうに精神的な負担を軽くしてくれるものでした。

介護イコールこれからの自分の人生は終わりと考えていた私にとって、
むしろ、正面から向き合うことが救いとなりました。









そして、今、私はグループホームに勤務して認知症の方の生活のお世話をしています。

毎日、利用者さまから、たくさんのことを学ばせていただき、一日たりとも同じ日はありません。



認知症高齢者ケアに関する問題解決をコミュニケーションの演習を通して解決していきます。

*申し込みは終了しました。たくさんのお申込みありがとうございました。*

■1日たった5分で笑顔が10倍増える認知症高齢者とのコミュニケーション方2DAY講座(仮)
(1日たった5分でご家族の笑顔が10倍増える3つの秘密)

今回の2DAY講座は、講義形式ではありません。インプロという手法を使い、ゲームや遊び、演習を
通して、明るく楽しく笑いながら、認知症高齢者とのコミュニケーション方法を体得していきます。

そのために、あえて2DAYとしました。

ぜひ、認知症高齢者のケアに関する問題をこの場で解決して下さい。

介護は暗いものと思わないでください、介護のゴールは、お互いの尊厳を守ること、つまり、お互いが、最後まで、明るく笑って生きるということです。

日時

開催日 2013年9月28日(土曜日)9月29日(日曜日)2日間
時間 10:00から17:00まで(仮) (軽食と飲み物を持参ください!休憩はこまめにとりますが、昼休憩は基本とりませんのでご了承ください)
人数 18名
場所 
コミスタこうべ(JR阪急阪神三宮駅から2号線沿いを東へ徒歩15分、または、阪神春日野道駅西口から2号線沿いを 西へ徒歩3分、住所:神戸市中央区吾妻通4丁目1-6 )

参加費 2日間 12,000円
早割り 8月中に申し込まれた方は  10,000円 

 
申し込み方法 
1日5分でできる認知症のご家族とのコミュニケーション方法体験講座申し込みと題して
名前、メールアドレス、電話番号を、下記アドレスまでご連絡ください。
折り返し詳細ご連絡します。
     

info@check-the-rhyme.com

認知症コミュニケーション講座申し込みの件

1日5分でできる認知症のご家族とのコミュニケーション方法体験講座(仮)を申し込み ます  
 
1名前
2メールアドレス
3電話番号
4コメント  (期待する事、現状など、講座の内容に盛り込んでいきます)   











まぐまぐメルマガ→ 認知症介護とNLPコミュニケーション

認知症の人の介護が、暴力など怖くて、やりがいが無くて、徒労感を感じるエンドレスな介護になるのか、それとも、認知症になっても、精神的に安心して、自分を表現できて、自分のことを大切な存在であると感じることが出来、お互いに、笑顔と癒し、尊敬、つながりを感じる介護になるのか、全てはコミュニケーションがにぎっています!

■1日5分でできる認知症のご家族とのコミュニケーション方法体験講座(仮)
(1日たった5分でご家族の笑顔が10倍増える3つの秘密)

毎日、しずんでいた家の空気が笑顔あふれる雰囲気に変わりました。
そんなわが家の秘密をこっそりお伝えします。

認知症のご家族との接し方がうまくいかないのは、あなたが悪いのでは
ありませんこの3つの秘密をただ、知らなかったからです。

3つの秘密を知ることで、あなたも、私たちと一緒に笑顔の介護の
仲間入りをしてください

認知症の人は、もはや変わることは出来ません。あなたが、変わるしかないのです。

そして、本講座のステップ1を受講することで、認知症の人に対する認識が変わり、
行動が変わり、認知症の人に対して、良い影響を与えはじめます。

ステップ2では、今までとは間逆のマインドを学びます。認知症の人を変えるのではなく、まず、
あなたが、受け入れます。ただそれだけで、認知症の人の笑顔が増えるのです。
そして、あなたの感情をも、コントロールすることが出来ます。

ステップ1とステップ2を踏まえたうえで、
ステップ3認知症のご家族のニーズを満たす対応の方法を実習します。


日時

開催日 2013年9月28日(土曜日)9月29日(日曜日)2日間
時間 10:00から17:00まで(仮) (軽食と飲み物を持参ください!休憩はこまめにとりますが、昼休憩は基本とりませんのでご了承ください)
人数 18名
場所 
コミスタこうべ(JR阪急阪神三宮駅から2号線沿いを東へ徒歩15分、または、阪神春日野道駅西口から2号線沿いを 西へ徒歩3分、住所:神戸市中央区吾妻通4丁目1-6 )

参加費 2日間 12,000円
早割り 8月中に申し込まれた方は  10,000円 

 
申し込み方法 
1日5分でできる認知症のご家族とのコミュニケーション方法体験講座申し込みと題して
名前、メールアドレス、電話番号を、下記アドレスまでご連絡ください。
折り返し詳細ご連絡します。
     

info@check-the-rhyme.com

認知症コミュニケーション講座申し込みの件

1日5分でできる認知症のご家族とのコミュニケーション方法体験講座(仮)を申し込み ます  
 
1名前
2メールアドレス
3電話番号
4コメント  (期待する事、現状など、講座の内容に盛り込んでいきます)   



  

 認知症ケアの中でも、コミュニケーションを改善すると
次のような、良いことがあります。


■認知症のご家族とのコミュニケーション方法体験講座

今認知症のご家族の介護で、うまく意思疎通がとれずに
ストレスや不安を抱えていませんか?





認知症ケアの中でも、コミュニケーションを改善すると
次のような、良いことがあります。


v認知症のご家族の思いが分かるようになる。


v認知症のご家族との思いの行き違いから来る介護の精神的負担やストレスが軽減する


vお互いの笑顔が増える


vどんなに認知症が進んでも、認知症のご家族の心を感じることが出来る


v認知症になる以前のご家族と接しているかのような感覚を感じることができる


v認知症のご家族と心が通ったと感じることで介護者自信も癒される


v認知症のご家族が自信を取り戻され、とてもよい表情をされるようになる


参加者の声
楽しい時間を夢中になって過ごしました
体で体験するので刺激がありました
よりそい共感することの大切さを改めて知りました
認知症の人の立場に立ち体験できました
傾聴の大切さを改めて感じました
参加者同士、仲良くなれた気がしました


想像して見てください!もし、言葉や思いがあまり通じず、自分の現実と外の現実が食い違い、寂しい思いをされている認知症のお年よりの目の前に、自分の感情を受け止めてくれていると感じられる
家族がいて、愛されている、自由に自分を表現してそれを受け止めてくれている、そして、誰かの役に立っていると、実感させてくれたら、、、


人間としての、生物としての基本的欲求が満たされて、とてもハッピイに感じるのです。

それは、表情から、一目瞭然です。

そして、介護者も、満たされた気持ちになります。

それが、たとえ一日に五分間だけだったとしてもです。

このようなことを体験して感じてみませんか!




内容
参加者となかよくなる
アルツハイマー型の認知症の人を体験する(軽度、中度、重度)
共感(カリブレーション、ミラーリング、ペーシング)の仕方を体験する
非言語による共感方法
言語的共感方法(繰り返しなど)
認知症のお年寄りの住む現実の中に入って、そこで、出会う方法(オープンクエスチョン)
心構え、態度(自分を脇に置く、非審判的態度)の大切さを実感する
傾聴とは、その超具体的方法 (繰り返し等)
共感と傾聴の最終ゴールを体験し理解する
解決することではなく、癒し、癒されることを体験し学ぶ
認知症の人が、本当の自分を表現することの大切さを体験し、感じる
認知症の人が笑顔と自信を取り戻すとそのあとどうなるのか
親子関係や、職場での人間関係、パートナーシップへの応用

たとえば、傾聴に付いて、どんなに一生懸命、お話を聴いていても、 そのことを、言語、非言語で、1回1回相手に返して、相手がそれを 受けとって、聞いてもらっていると実感して、それを表現して、それを介護者が感じとる。そこまでがないと、傾聴とはいえません。

そして、認知症の人に対してもそのような傾聴が出来ます。
その、具体的な方法を学びます。


コミュニケーションを改善したところで、何の解決にもなりません。
治療するのは医者です。解決を助けてくれるのは、圧倒的に、介護保険です。

ただ、はっきり言えることは、コミュニケーションを改善することで、
介護する側、される側の、しあわせ度が、今以上に増すということです。


あなたの介護の、お役に立てれば幸いです。
では、お会い出来るのを楽しみにしています!

井上靖行
■12月27日今年最後の!認知症のご家族との超コミュニケーション方法学習会のお知らせ!



テーマ:認知症のご家族の苦しみを心で感じ、癒すことのできる3つのステップ



メルマガで普段お伝えしていることを実際にトレーニングします。


メルマガ登録→ http://www.mag2.com/m/0001280350.html

(メルマガのテーマは「認知症介護とNLPコミュニケーション」です)






前回に引き続き、3ステップと題して、繰り返しのコミュニケーション方法を中心に1ステップずつ、学んでいきます。

家族関係(特に親との)の改善(親孝行したいと思っていてもすぐけんかをしてしまう等)という視点も踏まえながら進めていきます。




どんな良いことがあるかというと、私の経験からは、



v認知症のご家族の思いが分かるようになる。



v認知症のご家族との思いの行き違いから来る介護の精神的負担が軽減する


vお互いの笑顔が増える


vどんなに認知症が進んでも、認知症のご家族の心を感じることが出来る

v認知症になる以前のご家族と接しているかのような感覚を感じることができる



v認知症のご家族と心が通ったと感じることで介護者自信も癒される



v認知症のご家族が自信を取り戻され、とてもよい表情をされるようになる





私が、初めて認知症のお年寄りと接するようになったとき、認知症のお年寄りを、
怒らせてしまうことや、うまくコミュニケーションが取れないことや、
どう対応していいかわからないことばかりでした。



認知症のお年よりは、私にとって理解しがたい、まるで火星人のような存在でした。
そんな中、先輩の職員の方が、まったく普通に自然に接しておられるのを見て、
ただただ、驚くばかりでした。



その後、、自己流でしたが、たった一つの方法で、繰り返し、繰り返し認知症のお年寄りと
コミュニケーションをとり続けました。失敗の連続でした。今でもそうです。



それでも、その結果、認知症のお年寄りと、少しずつ、心を通わせることが出来るようになり、1年たってみると、認知症のお年寄りの方々から、たくさんのしかも、最高の笑顔をいただけるようになりました。



そして、2年目では、寄り添うことで、現実からの引きこもりから出てこられて、ご自身のことをいきいきとよく表現されているように感じられます。



そして、認知症という壁を乗り越えると、

そこには、本来のその人自身が確かに存在し出会えるのだなあと感しています。




介護は笑って何ぼ!
認知症のご家族との超コミュニケーション法学習会

認知症のご家族の苦しみを心で感じ癒すことのできる3ステップ 超コミュニケーション法


日時
12月27日(火曜日)14:00から17:00


場所
コミスタこうべ(JR三宮から2号線沿いを東へ徒歩15分、阪神春日野道駅西口から2号線沿いを
西へ徒歩3分 JR三宮→阪神三宮から春日野道駅まで一駅戻ると言う方法もあります)
304号室(住所:神戸市中央区吾妻通4丁目1-6 )



持ってくるもの  身一つ






(前回、子連れでないと参加出来ないという要望があり、今回子連れ可といたしますので参加希望の方は、あらかじめ、その点をご了承ください)



申し込み 参加希望の方は、12月25日までに
下記まで、「認知症のご家族とのコミュニケーション方法」参加希望として
メールをお願いします。折り返しお返事をお送りいたします。

yasuyukiinoue7@gmail.com



注意:先着順となりますのでその点ご了承お願いします。



認知症のご家族を心で感じ癒されるたった一つの具体的な方法を3つのステップに分けて最後の3ステップを繰り返し繰り返し集中的に身に付けます。



普段のご家族とのやり取りで、特に困っていることを取り入れながら、進めて生きたいと思いますので、どしどし質問してください!


特典
1、時間が足りなかったという方は、後日、電話、対面、スカイプによる45分間の相談や
トレーニングを受け付けます。



2、介護で外出しにくいという方のために、出張勉強会という形でご自宅で、しかもご家族で、学べる機会を設けました。お気軽にご相談ください。



3、介護職の方も参加可能です。コミュニケーションに関して課題解決のためのコーチング相談を受け付けます。

4、認知症の人とのコミュニケーションに関するインタビューCDをプレゼントいたします。
(内容:介護は学べば怖くない!人生の質は感情の質!繰り返しから始まるコミュニケーション!信頼関係は貯金できる!)



参加者の声

よりそい共感することの大切さを改めて知りました
認知症の人の立場に立ち体験できました
参加者同士、仲良くなれた気がしました


内容
step1 認知症の人の心を感じる
step2 自分自身の心構えを作る
step3 繰り返しの方法



人は、いい自分も、悪い自分も、ありのままの自分を受け入れてくれる人を必要としています。
それは、認知症の人であっても同じです。



むしろ、コミュニケーションが難しくなる認知症の人ほど、ありのままの自分を受け入れてくれる人が必要です。



もし、あなたがその人になって、認知症のご家族の苦しみを、少しでも癒してあげることが出来たら、最高の笑顔を見ることが出来で、とても、しあわせな気持ちになれるでしょう



(この方法は、ロジャーズやナオミフェイル、ボルスタット氏のメソッドをベースとし、私の体験から確実に効果のあったものだけをお伝えするものです。主に、アルツハイマー型の認知症の方に有効です)



では、お会い出来るのを楽しみにしています!



___________________________________
ご感想・ご意見、勉強会への参加希望の方は、「やっさんへ」と題してお気軽にご連絡くださいね♪
連絡先→:yasuyukiinoue7@gmail.com

メルマガのテーマ「認知症介護とNLPコミュニケーション」
☆登録してください!→ http://www.mag2.com/m/0001280350.html


☆公式サイト: http://kaigo888.blog123.fc2.com/

☆問い合わせ: yasuyukiinoue7@gmail.com



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ブログに何書いてる?
認知症のご家族との超コミュニケーション方法について

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その他

認知症のご家族とのコミュニケーション方法体験講座

認知症の人との接し方をこつこつと学びたい方はここから登録してください。
https://48auto.biz/yasuyukiinoue8/registp.php?pid=2
認知症の人との接し方に対してすぐにでも解決したい問題がある方はここから登録してください。
http://03auto.biz/clk/archives/xahjas.html
認知症高齢者ケアに関する問題をコミュニケーションの演習を通して解決していきます。

■1日たった5分で笑顔が10倍増える認知症高齢者とのコミュニケーション方2DAY講座(仮)
(1日たった5分でご家族の笑顔が10倍増える3つの秘密)

今回の2DAY講座は、講義形式ではありません。インプロという手法を使い、ゲームや遊び、演習を
通して、明るく楽しく笑いながら、認知症高齢者とのコミュニケーション方法を体得していきます。

そのために、あえて2DAYとしました。

ぜひ、認知症高齢者のケアに関する問題をこの場で解決して下さい。

介護は暗いものと思わないでください、介護のゴールは、お互いの尊厳を守ること、つまり、お互いが、最後まで、明るく笑って生きるということです。


*申し込みは終了しました。たくさんのお申込みありがとうございました。*

日時

開催日 2013年9月28日(土曜日)9月29日(日曜日)2日間
時間 10:00から17:00まで(仮) (軽食と飲み物を持参ください!)
人数 18名
場所 
コミスタこうべ(JR阪急阪神三宮駅から2号線沿いを東へ徒歩15分、または、阪神春日野道駅西口から2号線沿いを 西へ徒歩3分、住所:神戸市中央区吾妻通4丁目1-6 )

参加費 2日間 12,000円
早割り 8月中に申し込まれた方は  10,000円 

 
申し込み方法 
1日5分でできる認知症のご家族とのコミュニケーション方法体験講座申し込みと題して
名前、メールアドレス、電話番号を、下記アドレスまでご連絡ください。
折り返し詳細ご連絡します。
     

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認知症コミュニケーション講座申し込みの件

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3電話番号
4コメント  (期待する事、現状など、講座の内容に盛り込んでいきます)   




■1日5分でできる認知症のご家族とのコミュニケーション方法体験講座(仮)
(1日たった5分でご家族の笑顔が10倍増える3つの秘密)

毎日、しずんでいた家の空気が笑顔あふれる雰囲気に変わりました。
そんなわが家の秘密をこっそりお伝えします。

認知症のご家族との接し方がうまくいかないのは、あなたが悪いのでは
ありませんこの3つの秘密をただ、知らなかったからです。

3つの秘密を知ることで、あなたも、私たちと一緒に笑顔の介護の
仲間入りをしてください

認知症の人は、もはや変わることは出来ません。あなたが、変わるしかないのです。

そして、本講座のステップ1を受講することで、認知症の人に対する認識が変わり、
行動が変わり、認知症の人に対して、良い影響を与えはじめます。

ステップ2では、今までとは間逆のマインドを学びます。認知症の人を変えるのではなく、まず、
あなたが、受け入れます。ただそれだけで、認知症の人の笑顔が増えるのです。
そして、あなたの感情をも、コントロールすることが出来ます。

ステップ1とステップ2を踏まえたうえで、
ステップ3認知症のご家族のニーズを満たす対応の方法を実習します。

 認知症ケアの中でも、コミュニケーションを改善すると
次のような、良いことがあります。


v認知症のご家族の思いが分かるようになる。 

 
v認知症のご家族との思いの行き違いから来る介護の精神的負担やストレスが軽減する 


vお互いの笑顔が増える 

vどんなに認知症が進んでも、認知症のご家族の心を感じることが出来る 
 

v認知症になる以前のご家族と接しているかのような感覚を感じることができる 


v認知症のご家族と心が通ったと感じることで介護者自信も癒される 


v認知症のご家族が自信を取り戻され、とてもよい表情をされるようになる 


参加者の声 
楽しい時間を夢中になって過ごしました 
体で体験するので刺激がありました 
よりそい共感することの大切さを改めて知りました 
認知症の人の立場に立ち体験できました 
傾聴の大切さを改めて感じました 
参加者同士、仲良くなれた気がしました


想像して見てください!もし、言葉や思いがあまり通じず、自分の現実と外の現実が食い違い、寂しい思いをされている認知症のお年よりの目の前に、自分の感情を受け止めてくれていると感じられる
家族がいて、愛されている、自由に自分を表現してそれを受け止めてくれている、そして、誰かの役に立っていると、実感させてくれたら、、、

 
人間として、命としての基本的欲求が満たされて、とてもハッピイに感じるのです。
 
それは、表情から、一目瞭然です。
 
そして、介護者も、満たされた気持ちになります。

それが、たとえ一日に五分間だけだったとしてもです。

このようなことを体験して感じてみませんか!


 

内容 
参加者となかよくなる 
アルツハイマー型の認知症の人を体験する(軽度、中度、重度) 
共感(カリブレーション、ミラーリング、ペーシング)の仕方を体験する 
   非言語による共感方法
言語的共感方法(繰り返しなど) 
認知症のお年寄りの住む現実の中に入って、そこで、出会う方法(オープンクエスチョン)  
心構え、態度(自分を脇に置く、非審判的態度)の大切さを実感する 
傾聴とは、その超具体的方法 (繰り返し等) 
共感と傾聴の最終ゴールを体験し理解する 
解決することではなく、癒し、癒されることを体験し学ぶ 
認知症の人が、本当の自分を表現することの大切さを体験し、感じる
認知症の人が笑顔と自信を取り戻すとそのあとどうなるのか
親子関係や、職場での人間関係、パートナーシップへの応用

たとえば、傾聴に付いて、どんなに一生懸命、お話を聴いていても、 そのことを、言語、非言語で、1回1回相手に返して、相手がそれを 受けとって、聞いてもらっていると実感して、それを表現して、それを介護者が感じとる。そこまでがないと、傾聴とはいえません。

そして、認知症の人に対してもそのような傾聴が出来ます。
その、具体的な方法を学びます。


コミュニケーションを改善したところで、何の解決にもなりません。
治療に関しては専門医です。治る認知症もあるからです。金銭面、体力面を助けてくれるのは、
介護保険です。

ただ、私の経験から、はっきり言えることは、コミュニケーションを改善することで、
介護する側、される側の、しあわせ度が、今以上に増すということです。

 
あなたの介護の、お役に立てれば幸いです。 
では、お会い出来るのを楽しみにしています!

井上靖行
■認知症のご家族とのコミュニケーション方法体験講座

今認知症のご家族の介護で、うまく意思疎通がとれずに
ストレスや不安を抱えていませんか?



場所
コミスタこうべ(JR三宮から2号線沿いを東へ徒歩15分、または、春日野道駅西口から2号線沿いを 西へ徒歩3分、住所:神戸市中央区吾妻通4丁目1-6




申し込み方法 
認知症のご家族とのコミュニケーション方法体験講座申し込みと題して
名前、メールアドレス、参加日を、下記アドレスまでご連絡ください。
折り返し詳細ご連絡します。
     
認知症のご家族とのコミュニケーション方法体験講座申し込み

info@check-the-rhyme.com
1名前
2メールアドレス
3参加日
4コメント

認知症ケアの中でも、コミュニケーションを改善すると
次のような、良いことがあります。


v認知症のご家族の思いが分かるようになる。


v認知症のご家族との思いの行き違いから来る介護の精神的負担やストレスが軽減する


vお互いの笑顔が増える


vどんなに認知症が進んでも、認知症のご家族の心を感じることが出来る


v認知症になる以前のご家族と接しているかのような感覚を感じることができる


v認知症のご家族と心が通ったと感じることで介護者自信も癒される


v認知症のご家族が自信を取り戻され、とてもよい表情をされるようになる


参加者の声
楽しい時間を夢中になって過ごしました
体で体験するので刺激がありました
よりそい共感することの大切さを改めて知りました
認知症の人の立場に立ち体験できました
傾聴の大切さを改めて感じました
参加者同士、仲良くなれた気がしました


想像して見てください!もし、言葉や思いがあまり通じず、自分の現実と外の現実が食い違い、寂しい思いをされている認知症のお年よりの目の前に、自分の感情を受け止めてくれていると感じられる
家族がいて、愛されている、自由に自分を表現してそれを受け止めてくれている、そして、誰かの役に立っていると、実感させてくれたら、、、


人間としての、生物としての基本的欲求が満たされて、とてもハッピイに感じるのです。

それは、表情から、一目瞭然です。

そして、介護者も、満たされた気持ちになります。

それが、たとえ一日に五分間だけだったとしてもです。

このようなことを体験して感じてみませんか!




内容
参加者となかよくなる
アルツハイマー型の認知症の人を体験する(軽度、中度、重度)
共感(カリブレーション、ミラーリング、ペーシング)の仕方を体験する
非言語による共感方法
言語的共感方法(繰り返しなど)
認知症のお年寄りの住む現実の中に入って、そこで、出会う方法(オープンクエスチョン)
心構え、態度(自分を脇に置く、非審判的態度)の大切さを実感する
傾聴とは、その超具体的方法 (繰り返し等)
共感と傾聴の最終ゴールを体験し理解する
解決することではなく、癒し、癒されることを体験し学ぶ
認知症の人が、本当の自分を表現することの大切さを体験し、感じる
認知症の人が笑顔と自信を取り戻すとそのあとどうなるのか
親子関係や、職場での人間関係、パートナーシップへの応用

たとえば、傾聴に付いて、どんなに一生懸命、お話を聴いていても、 そのことを、言語、非言語で、1回1回相手に返して、相手がそれを 受けとって、聞いてもらっていると実感して、それを表現して、それを介護者が感じとる。そこまでがないと、傾聴とはいえません。

そして、認知症の人に対してもそのような傾聴が出来ます。
その、具体的な方法を学びます。


コミュニケーションを改善したところで、何の解決にもなりません。
治療するのは医者です。解決を助けてくれるのは、圧倒的に、介護保険です。

ただ、はっきり言えることは、コミュニケーションを改善することで、
介護する側、される側の、しあわせ度が、今以上に増すということです。


あなたの介護の、お役に立てれば幸いです。
では、お会い出来るのを楽しみにしています!

井上靖行
■12月27日今年最後の!認知症のご家族との超コミュニケーション方法学習会のお知らせ!
■認知症のご家族とのコミュニケーション方法体験講座

今認知症のご家族の介護で、うまく意思疎通がとれずに
ストレスや不安を抱えていませんか?
 


場所
コミスタこうべ(JR三宮から2号線沿いを東へ徒歩15分、または、春日野道駅西口から2号線沿いを 西へ徒歩3分、住所:神戸市中央区吾妻通4丁目1-6


申し込み方法 
認知症のご家族とのコミュニケーション方法体験講座申し込みと題して
名前、メールアドレス、参加日を、下記アドレスまでご連絡ください。
折り返し詳細ご連絡します。
     
認知症のご家族とのコミュニケーション方法体験講座申し込み 
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3参加日
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座学に加え、実際に体験したり、練習したりして、気づいたり学んだりしていきます。
単に勉強になったというだけではなく、明日からすぐ、役に立つように学んでいきます。

実践してみての相談をご希望の方は、後日、45分間のスカイプによる途中経過相談を受け付けます。

 

参加者の声
楽しい時間を夢中になって過ごしました
体で体験するので刺激がありました
よりそい共感することの大切さを改めて知りました
認知症の人の立場に立ち体験できました
傾聴の大切さを改めて感じました
参加者同士、仲良くなれた気がしました

 

内容
参加者となかよくなる
アルツハイマー型の認知症の人を体験する(軽度、中度、引きこもり度)
共感(カリブレーション、ミラーリング、ペーシング)の仕方を体験する
言語的共感方法(繰り返しなど)
認知症のお年寄りの住む現実の中に入って、そこで、出会う方法(オープンクエスチョン)
非言語による共感方法
心構え、態度(自分を脇に置く、非審判的態度)の大切さを実感する
傾聴とは、その超具体的方法 (繰り返し等)
共感と傾聴の最終ゴールを体験し理解する
解決することではなく、癒し、癒されることを体験し学ぶ
承認と表出に付いて体験し、感じる
認知症の人が笑顔と自信を取り戻すとそのあとどうなるのか
親子関係や、職場での人間関係、パートナーシップへの応用

たとえば、傾聴に付いて、どんなに一生懸命、お話を聴いていても、
そのことを、言語、非言語で、1回1回相手に返して、相手がそれを
受けとって、聞いてもらっていると実感して、それを表現して、それを介護者が感じとる。
そこまでがないと、傾聴とはいえません。そして、認知症の人に対してもそのような傾聴が出来ます。
これは、体験するとすぐに分かります。


そして、普段、言葉や思いがあまり通じず、自分の現実と外の現実が食い違い、寂しい思いをされている認知症のお年よりが、
そのような傾聴をされて、ちゃんと会話してくれてると実感できたら、人間としての基本的欲求を満たされて、
とてもハッピイに感じるのです。それは、表情から、一目瞭然です。そして、
介護者も、満たされた気持ちになります。
このようなことを体験して感じてみます。


あなたの介護の、お役に立てれば幸いです。
では、お会い出来るのを楽しみにしています!













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