プロフィール

ニックネーム
ゆかりん@離婚後メンタルセラピーコーチ
性別
女性
誕生日
1966年1月15日0時頃
血液型
O型
職業
自営業
職業詳細
個人事業主

自己紹介

バツイチ女性の新たな人生へのナビゲーター
バツ2の離婚後メンタルセラピーコーチ
ゆかりんこと小澤ゆかりです。

米国NLP協会公認マスタープラクティショナー
マイケルボルダック認定コーチ
ウェルスダイナミクス 認定プラクティショナー
タレントダイナミクス パフォーマンスコンサルタント


ニコちゃん 離婚後メンタルセラピーコーチングって?

離婚後新たな人生で幸せをつかむには、
つらくても、時間がかかっても、
自分の心と向き合わなければなりません。
私はそれを避けて、無理してどんどん前に進んだため、
2回目の離婚という遠回りをしました。

離婚後の貴女に必要なステップは、次の3つです。
1.離婚やこれまでの夫婦生活で傷ついた心を癒す
2.離婚に至った心のクセを直す
3.自分にとっての幸せな未来とは何かを
  具体的にイメージし、その目標をかなえる

貴女はこれを一人でできますか?
つらい感情に蓋をしながら前に進もうとしていませんか?
でも、貴女には私がいます。
一人でできない心の癒しをカウンセリングで、
その後の人生の幸せをコーチングでサポートします。
大丈夫。貴女はきっと幸せになります。





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マイプロフィール

出身地
神奈川県平塚市出身、横浜市、さいたま市を経て現在川崎市在住
お住まいの地域
神奈川県
職業
自営業

定番

好き嫌い

その他

Personal History

神奈川県平塚市の海の近くで生まれる。

25歳まで平塚に暮らし、

1度目の結婚で横浜市保土ヶ谷区、戸塚区で計17年間を過ごす。

2度目の結婚でさいたま市岩槻区に3年間住んだが、

2度目の離婚で神奈川に戻り、現在は川崎市中原区在住。



ニコちゃん 学生時代

15歳で父を亡くし、早く経済的に自立しなければと思っていたため、

東京外国語大学に合格したものの、

あえて英文秘書養成の専門学校である

パン・パシフィック・インスティチューツに進学。


その後、通信制の放送大学を10年かけて卒業。

卒業研究は「性別役割分業-女性の就業問題との関連から-」。



ニコちゃん 会社員時代

社会に出て、世の中は男性社会であることに愕然とする。

男女雇用機会均等法一期生。

以来、女性であっても活躍できる場を求めて、外資系で男性と同様に働く。


シティバンクではグループセクレタリーとして採用されたが、

実務を任されるようになり、最終的にはマネージャーに。

日本の資産証券化の黎明期にミドル・オフィスの実務を担う。

しかしストレスから自律神経失調症になり、以来薬の手放せない体に。


シティトラスト信託銀行、クレディ・リヨネ銀行を経て、

ムーディーズにて金銭債権証券化の格付けアナリストとして活躍。

しかし、寝る間もないほどの激務のため自律神経失調症がひどくなり、

うつ状態となり、長期休職の後に退職。



ニコちゃん 独立

休職中に様々なセミナーなどで勉強を始める。


健康コーチングによる体質改善、睡眠環境の改善、自己啓発の学びにより、

15年間飲み続けたメンタル系の薬を完全に断つ。


コーチングのパワーを知り、目標達成のスキルを学ぶうちに、

ごく自然に自分もコーチの道へ。


バツイチ女性向けカウンセリング、

NLP、ウェルスダイナミクス理論を活用したコーチング、

タレントダイナミクス法人研修を行っている。



ニコちゃん プライベート

25歳で結婚するが、ずっと仕事が忙しく子どももできなかった。

子宮内膜症、子宮筋腫で2度手術を受ける。

41歳で子宮全摘出を勧められるが、子どもがあきらめきれず、

なんとか全摘出を免れる。

しかし夫に子どもを持つことに協力してもらえなかったため離婚。


その直後に2人目の夫と事実婚をするが、結局子どもはできず。

最初の離婚後、自分の心としっかり向き合わずに

すぐに再婚してしまったため、

自分には合わない相手を選んでしまう。

その結果、夫による暴力が直接的な原因で2度目の離婚。


趣味はゴスペルを歌うこと。

19歳の時にホームステイしたアメリカで、

教会での結婚式でゴスペルに魅了される。

2004年以来レッスンを受け、時々教会などで歌っている。



アメンバー

プレゼント

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