英語の教材があふれています。
日本は英語を学習できる環境が整っている
有数の国のひとつです。
なのに英語を話せる人がいっこうに増えない。
何故なのか。
英語をものにするには
そのタイミングと量、頻度等があります。
単語をやるタイミングがあります。
留学するにも、それが駅前留学だとしても
タイミングがあります。
聞きっぱなしもいいですが
それも時期があるんです。
どのタイミングで
何を
どれだけの量行なうかを
皆さんにお伝えし
サポートするのが
私の仕事です。
ちなみに学校文法。
これほど素晴らしいものはないと
私は思っています。
賛否両論ありますが
論ずるまでもなく
絶対に必要なものと
私は思っています。
6年間も英語やったのに話せない。
だから学校文法は悪だという
話が後を絶ちませんが
論外です。
6年間しかやってないのです。
時間にすると
1,000時間強です。
ネィティブの子供たちは
6歳までに
いったいどれくらいの時間
英語に触れているでしょうか。
1日8時間としても17000時間を
超えています。
圧倒的に量が足りません。
基本的な文法
単語をとっとと習得して
徹底的に
英語に触れましょうと
いうのが私の考えの
中枢にあります。
さあ
みなさん
がんばっていきましょう