プロフィール

ニックネーム
BOXING40年@ボクシングマスター金元孝男
性別
男性
誕生日
1960年7月28日16時頃
血液型
A型
出没地
川口

自己紹介

元協栄ボクシングジム契約トレーナー 。J・S・Cマネジャー。輪島功一選手の試合をテレビで観たばっかりに16歳で上京。プロボクシングの世界へ。好きなボクシングをする為にやってきた仕事は。

今をときめく中目黒の居酒屋。目黒区役所内職員食堂。仕入れからメニュー作りまで任されてました。三越、伊勢丹、イトーヨーカドー等をまわる”ジャンボ餃子”の実演販売。結構売りました。公団住宅申し込み代行のはがき配り→営業。成績良かったです。

一時、実家の父が体を悪くしたので静岡へ戻り、家業のラーメン店を再開店。その後。アムウェイに誘われのめり込んだ後、ロイヤル化粧品㈱草創期に代理店登録。売り上げ日本一を記録。

協栄ジムがスポンサーの子会社を作ることになり代表取締役に就任。しかし、スポンサー会社はあえなく倒産。在庫商品をめぐり、パクリ屋、稼業の方々と壮烈な争奪戦を繰り広げ、勝利を収める。

「明日から行きなさい」と先代会長から指示され不動産業界へ転進。世の中バブルの真っ最中。いきなり8億円の土地を直で仲介。いい思いもしたがバブルの崩壊と共に自らも沈む。

ボクシング・トレーナー業を始めながら、金融会社(街金)、健康食品販売を経て、先輩の営むガテン系の仕事へ。電気設備工事でマンション建築等の現場仕事に従事。電気のことはよくわからぬが、現場責任者も務めた。上京したての元世界王者坂田健史選手にバイトも頼んた。

ハワイボクシングジム合宿所設立と中国選手育成計画に請われ参加。現場責任者を務める。しかし、代表者の金銭問題で頓挫。裁判沙汰となり、東京地裁で証人喚問を受ける。貴重な体験でした。

現在はボクシングの現場を離れ、ボクシング小説でも書こうかと奮闘中。一女、四男の父親。

BOXING MASTER 金元 孝男の情報です。