プロフィール

ニックネーム
東京・日本橋の社会保険労務士田中宏和
性別
男性
誕生日
1974年10月25日 0時頃
血液型
A型
出没地
日本橋、秋葉原、上野

マイプロフィール

出身地
京都府
出身校
明治大学商学部商学科
ホームページ
http://www.sr-ht.com

定番

好き嫌い

その他

尊敬する人
星野仙一 大学の大先輩。星野さんのように人心を掌握してみたいです。
趣味
抜け道探し
上唇と鼻をくっつけること
スポーツ選手
チュートリアル徳井
ミュージシャン
B'z かれこれ18年のファンやってます。でもファンクラブには入っていません
マンガ・映画
「部屋においでよ」原秀明先生の名作。泣けます。
野球チーム
生粋の阪神ファンです。 2003年の日本シリーズで負けたときは嫁さんですら3日間口を利かなくらい落ち込みました。
サッカーチーム
リバプール 本拠地アンフィールドは最高です

自己紹介

【1974年京都府宇治市に生まれる】
【1997年明治大学商学部卒業】
【1997年大手小売業に就職  大企業の労務管理を学ぶ】
【2003年社会保険労務士試験合格 働きながらの資格取得に万感の思いをする】
【2005年2月東京都社労士会豊島支部にて開業登録】
【2007年5月 同台東支部に異動 同時に台東区で凄腕の税理士の先生と提携させてもらう】
2011年8月 東京日本橋にオフィス移転

なぜ社会保険労務士か

最近でこそ、年金問題のおかげ?で社会保険労務士が脚光を浴びるようになったけども、

僕が勉強し始めた頃は、「なにそれ?」というのが圧倒的な周りの反応でした。シラー

だから今でも初めて会う人にはこういうことをやっているんです、と説明じみたことを言う癖が残っていたりします。

僕が、社会保険労務士になろうと思ったきっかけは、大学を卒業して就職した、大手小売業での働き方がきっかけでした。

寝る以外、働く。ガーン

まさにそんな感じで、しかも店舗営業配属だったので、一日太陽をみないで過ごした日も

たくさんありました。

これってなんかおかしい・・・

と思い、丁度インターネットがはやりだした頃、ネットサーフィンをしていて知った言葉。

それが、労働基準法という法律でした。

「俺の働き方って違法やん。」と思って興味本位で調べだしたのがきっかけです。

若気の至りというやつで、それを盾に会社に一言文句をいってやろうという思いで勉強

してただけなのですが、実際会社に一言も何も言いいませんでしたが、これが今の僕の原点

だったと思います。

社会保険労務士の仕事の主なものに、就業規則の作成・変更というのがあります。

就業規則は会社での働き方のルールをまとめたものです。

本来使用者と労働者は対立するものではなく、生産性をあげるために同じ方向を向いてい

ないといけないと思います。

人が働く時間は付随する時間も入れると半日を超えると言われています。

大げさに言えば、人生の半分を仕事場で過ごすわけです。

そこに楽しみや価値を見出せない人生なんて、とてもつまらないじゃないですか。

会社で働く人が(社長さんも会社に雇われていると考えると)生き生きするためのお手伝いを

するのが僕の社労士としての役割だと思っています。

偉そうかもしれませんが、人の人生の半分を預かることができる仕事。

それが、社会保険労務士だとおもいます。




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プレゼント

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