
☆BRIGHT
→BRIGHTはとにかくライヴ! これだけ歌えて踊れるのは見事! ステージでの“声の戦い”で、その進化を毎回楽しませてくれる姿は圧巻。そして最高なMCが待っている訳です。
☆Addy
→多方面のクリエイターの集合体Addy、2010年アウトプット開始!
5人のパフォーマンス・チーム、歌うは永遠なる心の歌姫NAO☆
あの声にしてこの音!ここにあるROCK魂には涙さえ出そうになります。
「ソライロ」「Everlasting」名曲!
☆BYRDS
→一番付き合いの長いバンド。きっかけは初期ですが、後期がやっぱりカッコいい!『(untilted)』は無人島系愛聴盤。
☆THE SMITHS
→モリッシーの歌声とマー先生のギター...嗚呼。
☆THE JAM
→やっぱりカッコいいよ、モッズ。格好とか今だに影響大きくて、LEVIS、FRED PERRY、LONSDALE、ベン・シャーマンとか聞くと反応します。
☆FELT
→ネオアコ三大バンドの一つ。耽美な世界がたまりません。ここからネオアコの世界へどっぷりと。
☆NICK LOWE
→パブ・ロックとか言う前にやっぱりこの人。出待ちデビューもこの人でした。パンフにサインしてもらった時に、『もっと英語、勉強しよ!』と。
☆SQUEEZE
→パブ・ロックの臭い、NEW WAVEの香りを併せ持つ最高なブリティッシュ・ポップ。大人!な詞の世界が良いですね。「She Doesn't Have To Shave」最高です。
☆TEENAGE FANCLUB
→シングル「God Knows It's True」で一目惚れでした。後にXTCのアンディ・パートリッジ氏も『ブリティッシュ・ポップの最新型』と賛辞を与えた最高なバンド。(単独)来日全制覇してます。全て名盤!と言いたいくらいですが、『Songs From Northern Britain』は真の名盤だと思います。
☆SOFT MACHINE
→カンタベリー音楽の基本。この独特なトーンがカンタベリー音楽の色彩。セカンドがカンタベリーとしては一番カッコいい名盤な訳ですが、ライブ・バンドの彼ららしい音という意味では『Fourth』な訳で、やっぱりこの2枚!完璧!
☆BUMP OF CHICKEN
→「ランプ」を聞いて、『あ、TEENAGE FANCLUBだ!』と思って、アルバム『Jupiter』には感動しました。これ程までにハマるとは...
やっぱり『それじゃぁ最後にガラスのブルース、聞いてくれ!』こと「ガラスのブルース」には相当勇気もらいました。
【初めて買ったEP】
クリスタル・キング「大都会」
【初めて買ったLP】
KRAFTWERK『コンピューター・ワールド』
【初めて買ったCD】
FELT 『1st+2nd』
【初めて買ったDVD】
バロン、地下鉄のザジ