プロフィール

ニックネーム
そら
出没地
年間:全国60カ所を訪れ通算100カ所以上でカウンセリングをさせていただいています

自己紹介




幸せとは
自分自身の人生を自分自身の責任で生きられること
そう感じています。

私は今
ほんとうに幸せです。




自分自身を知り
自分自身を信じ
自分自身の力で
自分自身の望む現実を
自分自身の人生に責任を持って
生きていってほしい。

そのために
私は、自分自身が信じる真実(叡智)そして経験を
お伝えするために
今、日本中を旅しています。

みなさんが抱えている “葛藤” そして “恐れ”

それがない人生を想像してみてください。

それを手放したとき

生まれてく前に
自分自身が “歩むと決めて来た道”が、見えてきます。
“自分自身を知る”ことができるようになります。
自分を愛することが、できるようになるのです。


みなさんそれぞれが、こころを素直に表現し
自然体でオリジナルの人生を歩むこと。

その人生そのものが
周りの方々の気づきや歓びになっていくこと。
あなたが自分自身を見つけることで
家族がそして友人が
歓びの方向へ変わりだすこと。

それをぜひ感じてほしい。

自分自身が変われば、環境も変わってゆくのです。

それを私は、お伝えしたいと思います。

さらに 、葛藤・恐れの手放しかたや
自分自身をクリアにしていく方法を伝え、
そして自分自身を見つけていただくために
真正面からあなたと向き合いサポートをする。

それが、私の人生だと信じています。

ホームページ
http://www.sora-ni.com




私はヒーラーとして生きていく

ヒーラーという職業ではない

ヒーラーという人生を。

            そら


師事:ゲリー・ボーネル氏
レバナ・シェル・ブドラ女史
メアリーパット・フィッツギボン女史
     ●
米国クリアサイト認定クレアボヤント
アカシックレコードリーディング
ユニティヒーリング
アメリカで医療の現場と密接に関わる
Health Works Energy Healing
     ●
東京・南青山ヒーリングテラス空 代表
新潟ヒーリングテラス 空
島根・嫁島ヒーリングテラス空
     ●
アートディレクター・グラフィックデザイナー
古代文字アーティスト集団:天遊組 所属
     ●
年間日本各地100カ所を訪れています。

お問い合わせメール
healing.sora@gmail.com


doTERRA Essential Oils〈病に対するチャレンジ〉
http://profile.ameba.jp/doterra-tokyo/


doTERRA〈ドテラ〉
http://www.doterra.myvoffice.com/sora

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そらに




from 2011.2.7 コピーライター/文案業 二階堂 薫

先日、神戸の賀川記念館でおこなわれた特別ゼミを受講した折、《グランドデザイナー》という言葉が目に飛びこんできました。
賀川記念館は、大正~昭和時代のキリスト教社会運動家・社会改良家である賀川豊彦氏とその仲間たちによる業績やスピリットを受け継ぎ、地域福祉に努め、平和を望み、共に生きる社会をつくる活動拠点。

百年余り前、21歳の敬虔なクリスチャン・賀川豊彦氏は、日本で最も大きかったという神戸のスラム街へわけ入ります。人々に食事やふとんを与え、医者に診せるなど貧困からの救済、防貧活動に奔走。医療、保育、授産、養老、住宅、簡易宿泊、仕事の紹介など日々のいとなみに直結するさまざまな領域の社会事業をおこし広め、労働運動や人権運動、組合運動、平和運動などを指導しました。健康保健や雇用保険、生活協同組合の設立など、現代ではあたりまえだと思われている社会の仕組みをととのえた彼には志を共有する仲間が多数いて、自分たちを救霊団とよんでいたのだそうです。いわゆるチーム。

と、彼の偉業を単にたたえたいわけではなくて。時代を開拓する先駆者にあたる賀川豊彦氏の意図と結果の、結果部分を書いておきたいと考えました。賀川豊彦氏の幅広い活動とそらさんが歩む道との共通項が多々あるように思えてならなかったこと、人々の暮らしの基盤をととのえる《グランドデザイナー》という響きにひきよせられたこと、それはそらさんの生き方を示す言葉に近いのではと感じたことなどを記すにあたって。

そらさんは、ヒーラーやカウンセラー、リーダー、クレアボヤント/透視能力者…でありながらそれらの枠をはみ出した、とても深くて大きなナニカ。実際にそらさんと語り合い、そらさんという存在を表すオリジナルワードがあるにちがいないと確信しつつ、総合的な存在であるため端的には表現しづらいなぁ、と少なからずこまっています。

《グランドデザイン》は全体構想、全体像、広くはあるべき姿などという意味で使われています。ここからは私見ですが…あらゆる領域を包含して、物理的・心理的境界もジャッジも介入しない宇宙的な視野でものごとを観察し、課題を発見して適切な方法で解決、よりよき未来を創造するために行動するのが《グランドデザイナー》。

そう、《グランドデザイナー》はだれもがなれるし、これからみんなで目指していきたい姿でもある。包括的、統合的、全体的、広範囲…常識というメガネを通して眺めるとスケールが大きすぎるため、後に続くのがむずかしいという悩ましさも秘めています。

貧困からの救済・予防という、世の中の流れや時代背景が色濃く投影された問題点を解決し続けた賀川豊彦氏。次々に生まれる課題や悩みが目に見えない精神世界へシフトしている今、求められているのは人々の心を静かに照らし、気づきを与え、時には背中をぐいと押す(サポートする)そらさんのような存在に他なりません。

アートディレクター・グラフィックデザイナーとして、そらさんが広告の世界で生きてこられたことはまぎれもない事実。人生を転換したとはおっしゃるけれど、《グランドデザイナー》が私の理解で正しければ、現在は以前より広大なフィールドを包むデザイナーとして活動しておられるような気がします。

ちなみに、私はこの世のいかなる宗教からも自由です。そらさんの紹介文をつづるにあたって、盛大にほめちぎる手法もある中、私は自身の経験にもとづく引き出しを開けてみることにしました。できるかぎり客観的に、しみじみと伝わればいいなと願っています。

最後に、そらさん、いつもありがとう。そらの会も、個人セッションも、友人としても。あなたのおかげで私はこれから、私としてまっすぐに生きてゆける気がします


*そらの活動は下記リンクをご覧ください
http://ameblo.jp/sora-ni/entry-11245201268.html








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