うちの社長は十代の頃、すべてを乗り鉄につぎ込み、鉄道模型は買えず、ヘッドマークの絵やロゴを描いては部屋中に飾っていたり、勉強用のノートに列車の絵を描いては切れ目をいれ、ヘッドマークを差し替え出来るようにしたりとか、とにかく鉄道大好き少年だったようです。 そんな社長が今はデザイン表札やウェルカムボードの製作、反射材の通販業務のかたわら、ヘッドマークのレプリカやロゴ・ステッカーを作って事務所中に飾っています。(子どもの頃から何ら成長していないようです) でも今では子どものためという大義名分でプラレールの収集に走り始めているとか・・・。