詞・曲・アレンジプロデュースまでこなすマルチアーティスト。
Soul、R&B、AOR等の様々な音楽要素をミックスさせたクロスオーバーなスタイルで注目されている。
ブラックミュージックに影響を受けながらもあくまでカテゴリーにはとらわれずフェイクではないソウルフルでストレートな歌唱を目指す。
ピアノを教えていた母親の影響でピアノと音楽の世界に惹かれていく。
19歳から2年間をジャズバーで歌い、その後はバリやハワイなど国内外でライブを重ねる。
米国カリフォルニア州に本社を構えるスポーツ&ライフスタイルブランド「OAKLEY」から衣装スポンサードを受ける。
2004年上京し、同年「別れを…it's so hard」でCDデビュー。
デビュー曲はCMソングとして米国限定でon airされる。
その歌声が注目され新人としては史上初、2004年横浜アリーナで開催されたボクシング世界タイトルマッチリング上で1万人を前に国歌独唱。
複数の大手レコード会社からオファーを受けるが、
2009年New レーベル「Jerry Brothers Music」を立ち上げる。
2009年、Sing-OとSUPERキーボーディストHiroya.Tがプロデュースユニット「Hi-color」(ハイカラー)を結成しプロデュースユニットとしても本格始動する。
2009年、maxi single「感肌~Kansyoku~」を全国発売。
収録曲の2曲「One love」「感肌~Kansyoku~」がレコチョク[クラブ・フル]で七日間連続&六日間連続1位という快挙を達成する。
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