プロフィール

ニックネーム
真龍
性別
ラッパー
誕生日
1988年6月3日 0時頃
血液型
B型
職業
その他

自己紹介

真龍(BLUE MAGIC) -profile--
2002年当時14歳の頃に韻踏みに興味を持ち、ラッパーとしての活動を開始する。2005年にはT2M,18K,X-T,MAGNA(現 DJ SHAKKA BEATS)と共にR.I.Dを結成し、最年少MCとして活躍。その後、若さゆえに様々な壁にぶつかりながらも負けず嫌いな性格からか、その経験をも自分の糧にし、現在では地元北九州のNEXT GENERATIONを担うラッパーの一人となった。2007年1月に真龍&MaNa名義で発売した自主制作CD「HOPE」は、販売初日に地元ショップ1店舗で約200枚という記録と共に即完売に至り(現在も尚、数多くのリスナーから問い合わせがある中、二人の意向により追加生産されることはなかった)、そして同年11月11日に真龍ソロ名義としては初のファーストシングル「THE FINAL DRAGON~昭和最後の龍~」がリリースされたが即完売。地元雑誌の一面を飾るきっかけともなった。こうして、2007年北九州のクラブシーンを騒がす存在となり、一人のラッパーとして数多くのリスナーから高い評価を得る年となる。また、この頃から九州を代表するモンスター・ストアNIX-JAMのショップスタッフとしても、そのファッションセンスが多くの若者から絶大な支持を集め、ファッションとミュージック双方で注目を浴びる存在となり、2008年には満を持して、待望の1st ALBUM「Blue History」をリリースさせ、九州を中心とする県外でのリリースツアー、そして地元でのワンマンライブを成功に収めた。この頃から全国誌などにもNIX-JAMの看板スタッフとして、度々顔を出す中、地元雑誌「おい街」ではラッパーとして初となる表紙を飾って見せた。2009年にはその勢いは留まる事を知らず、数多くのラジオ番組などでも賞賛され、今は無きFM KITAQでの某番組では、1st ALBUM「Blue History」からオープニングソングとして「クソガキのまま」が使用された。そして、県外からも多くのラッパーが参加したSHOOK ONE’S LIVE BATTLEにて見事優勝し、自身のラップスキルを確かなものにした。迎えた2010年、彼の声かけによって集まったDJ “Lil Me”、Bass “SHO-G”、Guitar “X-T”、Keyboard & chorus “MaNa”、rapper “真龍”からなる5人グループ「BLUE MAGIC」としての活動も控える中、今後も彼の動向から目が離せない。

マイプロフィール

お住まいの地域
福岡県
職業
その他
ホームページ
http://www.blue-magic.jp/

定番

好き嫌い

その他

IN THE STRRET!

真龍ジャケットHP用


真龍1st ALBUM
「Blue History」
by X-SYSTEM RECORDS
 
TAX IN \1800-





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