こっシィの唄☆YOUです
越☆川☆優☆の文字が隠れています
立ちはだかる苦しみは
「僕には大事なものがあるから越えられるよ。」
川みたいに絶え間ない。まっすぐに、ひとすじの想い。
笑顔と優しさの中に秘めた、君の強さ、君の光
君が強くいられるなら、ボクは強く生きられる
見えないこの先にキラキラが見えるよ。
もし君が絶望、不安、苦しみ、叫びに、のみ込まれたとしたら
ボクが、必ず君を、この場所に戻してみせる。
この、憚りを越えて川から海へながれ。優雅に世界へと、両手を広げ風に合わせる。
どこかで見た事のある、懐かしいような、あの場所へたどり着くよ
越えられない壁は無い。
川の流れは途絶える事が無い。
優しさ=弱さでは無い
と証明してあげる。
多少は傷を拭って
いつもキミに貰ってるように目には見えないエールを送る
僕とキミは離れていてようとも、信じることが出来る
僕がキミを守ることだって出来る
僕はキミに触れられなくとも、あったかくなることが出来る。
僕からキミに温もりを送る事が出来る。
目に映る形のあるモノに越えられるものを見つけたんだ。何かに追われているようで今まで気付かなかった小川のせせらぎに耳を傾けるように…
やわらかくて優しい心に響くモノを
この、憚りを越えて川から海へながれ。優雅に世界へと、両手を広げ風に合わせる。
どこかで見た事のある、懐かしいような、あの場所へたどり着くよ
キミが君が夢見ている場所へと…