長くなってしまいました
読んでられるか!と言う方は、
太字のところだけでも、目で追っていただけると、
嬉しいです
■1986年 福島市に生まれる。
就学前はぜんそく、
小学生のころはアトピー性鼻炎・皮膚炎で、傷だらけ、
ポケットティッシュを1日に4つくらい消費していました(笑)今では、両方とも治ったみたい。
母の料理の手伝いをするのが好きだったらしく、
幼稚園の時に、自分用の小さい包丁を買ってもらった♪
■小学校高学年 環境問題に興味をもつ。
特に、オゾン層の破壊、酸性雨に興味があった。
きっかけは不明。
「地球には自然治癒力があるから大丈夫なんだ」と考えていた父と、けんか。
この頃、ポストハーベストなど、輸入食品にも問題意識を持って、「国産大豆の醤油がいい!」とダダをこねたら、
私の分だけ、ちょっと高い醤油を用意してもらえた♪(笑)
■中学2年生 子ども主体の国際協力NPO
「フリー・ザ・チルドレン・ジャパン」に出会い、
児童労働など、「子どもの権利」関係の問題に
のめり込む。中3の時、福島支部を設立。
以降、高校3年まで、勉強はほどほどに、活動しまくる。
■とある公立大学の、総合政策学部に進学。
そこでもやはり、勉強はほどほどに、活動していたが、
高校時代よりすそ野を広げて、環境問題やまちづくり、
人権問題などについても、勉強をさせていただく。
なかでも、大学祭に4年連続出店した、
環境問題や地産地消がテーマのカフェでの経験が
印象的でした。
自分の思いを、考えを伝える手段として、
「料理」「食」を学びたいと思った。
■飲食店に就職。
チェーン展開の居酒屋→個人経営イタリアン
→個人経営居酒屋と、2年間フラフラしていた時に、
盛岡で被災。
色んなことを思い、
いつかはやりたいと思っていた「農業」を、
いますぐやることに決めた。
仕事の合間にネットで探して、
「四万十・自給農の里」を発見。
すぐに応募して、
2011年5月から、お世話になっています。
そんな25歳です。
趣味は、ケーナという笛を吹くことです
よろしくお願いします











