草加を変える。
これは、瀬戸健一郎が28歳で市議会議員に初当選して以来ずっと掲げ続けているスローガンです。時代は変わる。その変化に対応して自ら積極的に変わっていく覚悟と不断の努力をしてこそ、伝統や文化が育っていくのです。
これは、そんな積極的なコンテクストなのです。
草加元気計画。
まちも人も元気でいきいきと!私たちの草加市を世界に誇れる地方自治の先端都市へと発展させていくために瀬戸健一郎が提唱するマニフェストです。
瀬戸健一郎オフィシャルサイトで公開されています。
だれもが幸せなまち。
平成16年に制定された、「草加市みんなでまちづくり自治基本条例」は市民が創り、議会が自治基本条例化した全国から注目されているまちづくりの憲法です。
瀬戸健一郎はこの条例の前文を担当特別委員長として起草し、「だれもが幸せなまち」を明文化しました。