電話占いサミエルの青蘭です
ご相談者様の望んでいる結果ばかりがでるわけではありません。しかし、「朝の来ない夜はない」これは私の座右の銘です。どんな困難な問題でも必ず解決の糸口は見つかります。相談者の方の多くが「気持が軽くなりました」「前向きにがんばれそうです」最後はそう言っていただけます。そんな瞬間が私が一番嬉しく思う瞬間です。
◆ジプシーカードのこと◆
相手の気持や近未来の成り行きはジプシーカードで探っていきます。主観的に考えると「ありえない」結果がでることがよくあります。そんな時は「外すかも?」と少し戸惑いながら、そのままお伝えしますが、結果はカードの通りになります。特に相手の気持についてはジプシーカードの的中率は恐ろしいほどです。
◆霊感・霊視のこと◆
時々、カードをリーディングしていて相談内容と全く関係ないことや、どうしてこんなこと伝えているんだろう?と思うことがあります。もちろん、カードを頼りに読み解いていくのですが、そういった場合はたいてい、守護霊様の言葉をお伝えしています。その方が後で、霊能者のところに行くと全く同じことを言われたとおっしゃることがよくあります。 その方の背後からサインがでていたり、ふっと言葉が聞こえてきたり、心に浮かんだりすることがありますが、基本的には霊感・霊視のみでは鑑定しません。低級霊に惑わされているだけなのか、本当なのか区別をつけることは難しいからです。 必ず、ツールを媒体としてお伝えします。
◆西洋占星術のこと◆
西洋占星術による鑑定はホロスコープという相談者の出生時間・出生場所を元に作成した天体の配置図を元に占います。主に性格や適性、相性など判断する他、中・長期的な時期判断や相性判断などはこの西洋占星術を使用します。私自身、20年以上前、留学しようか、どうしようか迷っていたときにホロスコープと出逢い、「(外国へ)行くべくして、行くべき時期に、行こうとしている」自分を知り衝撃的だったことをよく覚えています。そして、今こうしてこの世界に身を投じてから改めて自分のホロスコープを解読してみると、やはり「導かれるべくして、導かれる時期に、導かれた」というのが実際のところでした。ホロスコープには人生の縮図が描かれていると言っても過言ではありません。
◆サビアン占星術◆
1920年代、マーク・E・ジョーンズ、ディーン・ルディアーらの 占星術研究家によって生み出された西洋占星術の技法のひとつ。 ホロスコープは円形で360度に12星座が配置されています。 360度の1度1度に対し、女性詩人のチャネリングによって意味を割り出し、 体系化・精密化された細密技法。 度数という基本的な部分を掘り下げるため、西洋占星術の中で 応用範囲が広いのも特長。
◆九星気学◆
「九星気学・方位学」は具体的に方位をとることによる「開運方法」を教えてくれます。吉方位をとることにより「不幸を避け」「運命を転換」し「幸福」になることができる唯一の「占い」です。 開運指導にはこの九星気学を使用しています。
「占い」は未来予測をすることが重要なことではありますが、最終的に相談者が「幸せ」になる方法を探り出すことが一番重要なことだと考えています。