プロフィール

ニックネーム
エステサロンコンサルタント加藤|売上集客の改善・経営セミナー
出没地
横浜・湘南から全国対応
ホームページのURL
http://seikou-salon.com/

自己紹介

■気づきを築く経営コンサルティング会社
 「キズカスカンパニー」代表 加藤圭
■生年月日:昭和43年7月13日

■プロフィール
 神奈川県生まれ。
 専門学校卒業後「株式会社プリンスホテル」
 に入社。接客サービス・人事・総務の経験を
 経て「藤田商店(旧日本マクドナルド親会社)」
 系列会社にて、チェーンオペレーション
 新規店舗&売上不振店の立て直し、
 店長育成トレーナーを歴任。20名の店長を排出。

 その後、物販販売FC本部にてFC店舗統括、
 経営管理マネージャーを経験。
 30歳で飲食業に飛び込む。東証上場前の企業
 2社において上場前後に加速する店舗展開を
 経験。店長・新規立ち上げ責任者を歴任。

 ヘッドハンティングを受け、以降飲食事業部
 立ち上げのため合計4社に参画
 36歳で、年商13億円の飲食事業会社に参画。
 入社半年で取締役部長を歴任
 2008年 40歳を機に、経営コンサル
 ティング会社を創業
 
 現在に至る

■実績「個人販売日本一」を有名企業3社で受賞
    人材教育トレーナーとして、4000名
    以上を育成。
    店長・スーパーバイザーを計50名輩出

マイプロフィール

定番

趣味
ツーリング・読書
まず家に帰ってすることはなに?
音楽をかける
平均睡眠時間は?
4~6時間
口癖は?
まあ、とりあえずやってみましょう!
ブログの更新頻度は?
書く時間がある時、一気に
ブログに何書いてる?
仕事のこと
座右の銘は?
悠々として急げ・鶏口牛後
集めてるものは?
スニーカー

好き嫌い

その他

はじめまして。経営コンサルタントの加藤です。

サロン経営コンサルタント加藤圭

【なぜ、30年以上サービス業を選び、経営コンサルタントになったのか?】

■家族につい

 昭和1ケタ生まれの両親との間に生まれる。父は、横浜翠嵐高校をトップの成績で卒業。

 成績表は“優”しかないことに、びっくりしました。大学は医者をめざし、日大医学部へ進学。

 大学卒業後、県の職員として保健所の重職に就く。母は、女学校を卒業後、専業主婦となる。

 家族は、他に父と同じ日大を卒業した姉を含め4人家族。

 私は、勉強とは無縁。学生時代は、バンド活動に熱中し、父親の期待を大きく裏切り、
 1浪の末、外語専門学校へ進む。

 市長・県議会議長を歴任し、昭和40年代前半からゴルフ練習場を

 経営する叔父と貸付業を営む叔母夫婦の影響により、会社経営・接客業を身近に感じる環境で育つ。

父が保健所勤務という職業柄、食に対しての厳しい躾、また叔父の影響で
 「小さい頃から舌が肥えていた」 と言われる。



■デパートでの催事「十勝おはぎ」での出来事が、その後の人生に影響を与える

 8歳の時。家族で出かけた都内のデパートで行われていた物産展において「十勝おはぎ」を販売する

 お店での出来事が、その後サービス業を選ぶ大きなキッカケとなる。当時の出来事をこう振り返る。

 おなかを空かしていた私が、お店の前で「オジサン。一番大きなおはぎをください」と言ったところ、

 「じゃあこれくらいでどうだい」と、通常の3倍はあるかと思う“大きなおはぎ”を作ってくれました。

 あまりに大きいおはぎをいただき、恐縮する両親を横目に、あまりの嬉しさと私の心をわし掴みにした

 “オジさんの心遣い”に子供ながら感動しました。この時の感動は、40年経った今でも鮮明に 脳裏に

 焼き付いています。この出来事がキッカケとなり、接客業の素晴らしさを知り、学生時代のアルバイト

 から現在に至るまで、サービス業に携わることを選択しました。



■サービス業という素晴らしい世界

 「子供だけでなく、すべてのお客様を喜ばせる心遣い」「利益を追及するだけではなく、感動を

 与えるサービス」  サービス業に携わる一人として「十勝おはぎ」での出来事が 私をービス業という

 素晴らしい世界へ導く扉を開く原点となっています。



■女性だけの職場で働いた経験が、女性に気持ちのわかるお店を作り出す!

 学生時代から、女性の友人が多かったこともあり、共学でありながら、女子クラスでランチを一緒に

 するなど、恋愛関係ではない女性との「距離感の取り方」は、学生時代にすでに蓄積できていたと

 感じます。 高校卒業と同時に、ブランドの洋服が好きだったこともあり「レディースカジュアル」の

 お店にアルバイトとして勤務。のちに3年間勤務することとなるが、その職場で女友達とは違った、

 女性だけの職場ならでは”マウンティング”を  目の当たりにするとともに、現在エステサロンなど、

 女性が活躍する職場を指導するポイントは、このお店での経験と基準となっております。

 「なぜ(加藤は)男性なのに、女性の職場にあたかも一緒にいるかのように、話ができるのですか?」

 と クライアントさんから、度々聞かれます。 もちろん女性の身体の不調については、男性ですので

 すべてを理解することはできませんが、女性同士の職場の作り方・人間関係の距離の取り方など、

 恐ろしいほど理解していると、言われたことで、エステサロンをはじめ、女性のお客様が多く利用される

 業種・業界のコンサルティングを行っております。



■コンサルタント嫌いの私が、なぜコンサルタントに?

 29歳の時。あるFC本部に勤務していました。そこでは、大手F総研というコンサルティング会社に

 依頼をしていました。毎月1回 4名のコンサルタントが来社し、現状報告と今後の課題について、

 提案を受けておりました。そこで提出される資料のページ数は、A3で約50ページ。今までの統計と

 現状との推移の比較のみで「何をすればよいか?」というアドバイスは、そこのありませんでした。

 これでコンサル料は「年間1,200万円」?  だったら「将来、私がコンサルタントになって会社を

 変える仕事をする」と心に決めた瞬間でもあり、それから10年間。現場での経験を積み重ね

 40歳を期に、起業いたしました。



■これからの私の仕事

 コンサルタント=嫌われる。ではなぜ嫌われるのか? 例を挙げれば「偉そう」「高額」

 「現場を知らない」という声を耳にしてきました。私はこう考えています。「経営者さんや社員さんに

 とって耳の痛いことを伝えることが私の仕事。 嫌われることがコンサルの仕事。だからこそ経営を

 強固し、売上として結果を出す」 2008年の創業より、強く思っていることです。

 「経営者と社員が団結し一枚岩にする。それが強い会社である」と考えております。10年後には

 人口頭脳をもったロボットが、活躍する時代となります。人間の意志、そして血の通った温かい

 思いやりを提供できるのは“人間にしかできない”と思っております。今後は「責任者を育てる
人材育成」「できるスタッフになるための人材育成」 にも注力してまいります。


【弊社のコンサルティングについて】

サロン経営をしていると、大きな壁に
ぶつかることが、何度もあると思います。
■経営を教わったことがないのでどうしたらいいの?
■スタッフが育たない 教育はどうしたら良いのか?
■方向性がまったく見えなくなってしまった…


多くの経営者が同じ悩みを抱えています。

・1年目→2年目を迎えた時
・3年目
・5年目→6年目の節目
・9年目→10年目を迎える直前

この時期に“方向性をどこに決めるか?”
そのことを真剣に考える時期ともいえます。

【経営コンサルタント 加藤の7つの強み】

①会社とお店に訪問するだけで経営状態が分かります。
②社員さんスタッフさんと5分話せば個々のレベルがわかります。
③マイナス経営状態から復活するノウハウを持っています。
④男性思考だけでなく、女性思考からのアプローチ法も熟知しています。
⑤売上アップはもちろん、集客・顧客管理・数値管理までトータルに改善します。
⑥ロジカルに机上だけで経営分析をするのではなく、
 経営者と一緒に動きながら答えを出していきます。
⑦単なる経営アドバイザーではございません。
 売上数値に対して、責任と覚悟をもって取り組むコンサルタントです。

サロン経営に行き詰ってしまった経営者の皆様
まずは、お気軽にご相談くださいませ。

施術のプロから経営のプロへ!
そのお手伝いをさせていただきます。

すべては“人の縁から”
コンサルティング会社「キズカス カンパニー」 代表 加藤圭

※コンサルティング内容についてはコチラをご覧くださいませ。