自己紹介

エミ・エレオノーラ
■東京生まれ。ミュージシャン、女優、音楽芸者。

20世紀末、ドイツのイベントオーガナイザーに「エレオノーラ」と命名され、以来アンダーグラウンドからメジャーシーンまで、ジャンル、表現方法を問わ
ないボーダレスなアーティスト活動を展開中。
92年結成のバンド「デミセミクエーバー」のボーカリストとしてインディーズ、メジャー、アメリカデビューを果たす。
クラブ界隈での奇抜なピアノパフォーマンスによるソロ活動、作詩作曲家、本の出版、近年は舞台、映画でも活躍中。
~作品~
■舞台
『ヘドウィグアンドアングリーインチ』(青井洋二演出)、イッセー尾形の音楽劇、『三文オペラ』(宮本亜門演出)、『中国の不思議な役人』(寺山修二脚
本/白井晃演出)、『あゝ、荒野』(寺山修司原作/蜷川幸雄演出)、『トロイアの女たち』(蜷川幸雄演出)など。
■映画
『マチコのかたち』(白河光司監督)『東京エスカレーター』(野沢直子監督)『I.K.U』(シューリーチェン監督)など。
■著書
映画『プリシラ』ノベライズ、『何て素敵!』、『DRAG』(森園みるくの漫画の原作)など。
■楽曲提供、プロデュース
UA、三上博史、石川セリ、など。
■音楽監督作品
映画『真昼の花』(角田光代原作/秋原正俊監督)、舞踊家(清水フミヒトや館形比呂一)への舞台音楽、竹邑類ザ・スーパー・カムパニィ『WHITE・
Review』、石川セリ最新作『Re:Sexy』(ユニバーサル)、
『シダの群れ3』(岩松了演出)、『BIG MAHALO』(スパリゾートハワイアンズ ポリネシアンショー)など。

マイプロフィール

定番

好き嫌い

その他

フリースペース

アメンバー