プロフィール

ニックネーム
ゆう
性別
男性
誕生日
1979年9月生まれ。
出身地
京都市

自己紹介

【日本患者学会・プロフィール】

「ブルーバード」は愛称・旧屋号。

★ 京都オフィス
★ 東京オフィス 【概要】

【代表理事 深田 雄志・プロフィール】

公衆衛生コンサルタント。パニック障害患者当事者。

1979年京都市出身。医療コンサルタント会社に就職、
大学院や政府審議会患者代表委員秘書を経て、
現業を起業。デザイン会社取締役などを務めたのち、
京都市の審議会委員を歴任。

日本患者学会は2007年7月の起業。持続可能で政府
に依存しない、未来の「患者支援市場」の創出と、
そこで活躍できる人材の応援を使命とする。

神戸大学医学部医学科卒、京都大学大学院博士
後期課程単位取得退学(公衆衛生学・医療経営学)。
大学時代に自殺企図を伴う重度のパニック障害となり
医師を断念した。

マイプロフィール

定番

好き嫌い

その他

代表理事よりみなさまへ。

ワクワクする仕組みで、「患者支援」を楽しくする!

わたしたちは、支援がとても不足している

  「患者支援」

という分野に挑む、患者や大学生で作る社会起業のチームです。

患者支援には「市民みんなの学び」と「患者支援の未来の職業人」が必要だと考えています。そのために、「学会」という名前を使っていますが、難しいことをしている団体ではありません。

◆ ミッション (つまり僕たちがみんなに約束すること)

「誰が・いつ・どんな病気になっても、ずっと幸せに生きれるまちをつくる」

◆ ストラテジー (つまり僕たちがミッションを実現できる仮説)

「マイクロ・フランチャイズ」のビジネスモデルを使って、市民・患者が病気に負けない知識を、病気の経験者から提供される仕組みをビジネスとして作る。

◆ アクション  (つまり僕たちが毎日している仕事)

患者支援課題の事業化(地域医療情報フリーペーパーの発行、市民向け医療リテラシー教室の運営)


こんな方にぜひ読んでほしいです!

★ 何かの病気と闘病中の方
★ 患者支援でお仕事をされている方
★ 学生で医療の社会起業やボランティア起業に興味のある方
★ 今の医療に対して思うところがある方

インターンになりませんか

 同じ志をもってボランティア・インターンとして活動してくれる仲間を募集しています。

★ 病気や医療のことを知りたい!関わりたい!
★ 誰もやったことのない新しいチャレンジに仲間と取り組みたい!
★ どんなことでも楽しくしちゃうのが得意!
★ 社会問題をビジネスの手法で解決する「社会起業」に興味がある!
 
 月1回程度のときどきボランティアから、週2~3日程度のインターンまで、現在『特に』必要としているスタッフ詳細はブログをご覧ください。これ以外でもお時間やモチベーションなどをもとに、ご相談して関わり方を考えていきたいと思います。どんな関わり方でも、まずは問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせください♪

* 問い合わせフォームはインターネットサービス・フォームズが提供し、日本患者学会が個人情報保護法に基づいて運営しています。

 私たちと一緒に誰もしたことのない挑戦をしませんか。


【日本患者学会のあゆみ】

2007年7月1日、東京・文京学院大学にてシンポジウムを開催。「(旧)日本患者学会」設立。ご本人も患者である起業家さんジャーナリストさんらが設立発起人。

2007年9月-2008年3月、NEC社会起業塾6期特別メンバーとして、社会起業の薫陶を受ける。当時は「患者会の経営なんでも相談係」を課題解決の仮説として事業化。

2008年9月、大学生・大学院生の社会貢献にあたえられる「京都学生人間力大賞」を受賞。

2008年12月、持続可能なビジネスモデルにあたえられる「京都・学生アントレプレナー大賞」を受賞。京都学生の2大賞を両方受賞した団体は初めて。

2009年3月24日、インターンスタッフより日置を理事に選任する。

2009年7月、京都流議定書2009にて活躍する学生団体が社会にプレゼンする「京都未来市」に出場。

2009年9月、同志社大学新町キャンパス裏に、NPO法人home's viとのシェアオフィス・コミュニティオフィス「518桃李庵」をオープン。

2010年5月、日本初のメンタルヘルス・ドクター専門フリーペーパー「友だちはうつ」を創刊!

2010年11月、市民対象の医療リテラシー講座「わくわく保健教室」を開始。

アメンバー