プロフィール

ニックネーム
あるがまま、という究極の自由~さちの響き~りらさちえ

自己紹介

~あるがままの自分であれば、私たちは自然と花開き、思うがままに人生を生きられる~




「あるがままの自分」って、何?

私はずっと、「あるがまま」とはほど遠い生き方をしてきました。

すべての人間があるがままに生きたら、この世の中はとんでもないことになってしまう…

「よりよい人生を生きるには、努力が必要」

そんな信念を基盤として
少しでも良くなりたい
他人に認められたい
幸せになりたい

幸せはどこか遠くにあるもので
それをつかみ取らなければならないと思ってきたけど

たとえそれを掴んで達成したとしても
満足感は一瞬で消え去り
また次の目標を探さなくてはならない

懸命な努力の後には怠惰な落ち込みがあり
継続できない自分を責め苛む

そこになんの喜びがあるの?

愛されるための懸命な努力は
「自分は愛されるに値しない」
そんな哀しい想いの裏返し

私はもう、飽きてしまいました。
あらゆる苦しい努力に

まだまだ力が入ってしまうことも多いけれど

それでも

「あるがまま」であるという以上の喜びはないから

「あるがまま」は、私たちにとって一番むずかしいことかもしれない

だから、とってもやりがいのあることなのです

私は私の欲するままに
歌い、踊り、笑い、愛することを
自分自身にゆるすことにしました


~さちの響き~では
あるがままの自分を感じる
各種のヒーリングやワークショップを行っています。

無邪気に、喜びに満ちて
この地球という遊び場で
想いのままに生きてみませんか?


蓮MY HISTORY蓮

大学卒業後、自動車会社商品企画室に勤務。
5年勤務の後、インドにアーユルヴェーダを学ぶため短期留学。
帰国後、アロマテラピーサロンにてチーフセラピストとして勤務。
結婚を機に退社。
二人の男児を授かる。

自宅にてアロマオイルトリートメントサロンを開業。
その傍ら、精神世界、量子物理学に興味を持ち、ヨーガの哲学、瞑想、レイキヒーリングなどを学ぶ。

数秘、禅タロットを学ぶうちに、スピリチュアルと現実世界の統合--スピリチュアルに現実を生きることの楽しさに目覚める。

2015年3月、夫の思いもよらない形での闘病と急死。
日々瞑想を続け、光の仲間たちの支援を受ける中、

すべては最善へと至る道

という理解--体感を得る。

音だまサロン~さちの響き~にて、「あるがまま」の気づきを促すセッション、ワークショップを行っている。


蓮今までの認定資格(失効含む)・受講講座蓮

・日本産業カウンセラー
・カイラリアーユルヴェディックセンター研修認定
・(社)アロマ環境協会アロマインストラクター
・東京リフレクソロジストアカデミー
      (JREC認定校)マスターコース修了
・日本ヨーガニケタン ヨーガインストラクター
・マインドブロックバスター
・西洋レイキティーチャー
・現代レイキマスター
・PNAJ 数秘アドヴァンスコース 修了
      禅タロットコース 修了
・シンギングボウル波動ヒーラー
・アクセスバーズ プラクティショナー
         ファシリテーター
・アクセスバディプロセス
         プラクティショナー
・マヤセラピスト アドバンスコース修了

マイプロフィール

定番

好き嫌い

その他

"あるがまま"に、”想いのままに"


--"あるがまま"という最高のしあわせ~--

--~あるがままであれば、"想いのままに"人生の川下りを楽しめる~--

--~”あるがまま”であれば、私たちは自然に花開く~--


世界には、二種類のものしか存在しません。

・自然であるもの
or
・不自然であるもの


自然であるということは

あるがままの自然な欲求を尊重すること


あるがままは、本質であり

不自然さは、まがいもの。

自然さは内側から湧いてくるもので

不自然さは外側から押し付けられたもの


どんなに魅力的に見えても、不自然なものは本質にはなりえない。

私たちはどちらを選ぶこともできるけど

自然に生きた方が楽であることは間違いない


私はそう考えます。