プロフィール

ニックネーム
体質ケアカウンセラー 提中知子(国際薬膳師)
性別
女性
血液型
不明
出身地
滋賀県
お住まいの地域
滋賀県
職業
主婦
職業詳細
国際薬膳師・介護食アドバイザー
未既婚
既婚
出没地
滋賀県
出身校
京都女子大学短期大学部
ホームページのURL
https://tsumugi-youjyou.jimdo.com/

自己紹介

みなさま、はじめまして。
提中知子(だいなかともこ)と申します。(日本国際薬膳師会会員)

薬膳で女性の体質に合わせたケア・体質改善のお手伝いをしております。


薬や病院に自分の大切なからだを任せる前に、もっとやるべきこと、知るべきことがあるのでは?と、ふと「食」の分野に興味を持ったことが、そもそものきっかけです。

もともと、自分の虚弱な体質、家族の体質を変えたい、変わりたい、そんな強い想いがありました。。

そもそも、わたしの身体は、虚弱体質で、若いときから、不調が続いていました。

28歳から5年間で、
不育症による流産を4回経験しました。
その間に、突然、左顔面神経麻痺になり、一時期、絶望感を味わいました。


5年間の不妊治療の末、ようやく授かった双子。

しかし、生まれて間もなく、娘はアトピーを患い、息子は、肺に水がたまり、大病院で、集中治療室の治療を受けました。

間もなく、義母の胃がん、義父の介護も経験し、自分自身や家族の病気がずっと続き、とことん苦しみを経験しました。

こどもを元気に育てたい、自分の弱い体質を変えたい。
病気にならない食生活があるのだろうか?ずいぶん、探しました。

それから、間もなくして、食生活の改善で病気を予防できる薬膳に出会い、本格的に勉強をはじめました。今から、8年前になります。

からだの症状に合わせて、食材を選んだり、効果が出るように、食材を組み合わせることで、ゆっくり体質を改善していくことが出来ました。

あんなに不調続きだった、自分のからだに、良き変化が徐々に現れました。
 
そして、健康の先にある、自分への自信がでてきました。
 
家族も、風邪をひくことも少なくなり、薬膳の素晴らしさを、身をもって経験することが出来ました。


【想い】

わたしが経験してきた、薬膳でのからだの体質改善。
これは、決して偶然ではないのです。

薬膳、中医学(中国の伝統医学)の基礎知識をしっかり学び、食生活で実践していけば、どなたでも経験できることなのです。
 
いま、病院に行くほどでもない気になる症状、イライラ、めまい、むくみ、更年期のお悩みなどでお悩みの女性のみなさまへ。

からだの不調は、生まれながらの体質もありますが、生まれてからの食事の役割は、かなり大きいのです。

忙しくて食事に時間がかけられないとおっしゃる女性の方々も、実は、ご自分のちょっとした気持ち次第で、からだは徐々に改善できていくのです。

だれにも相談できないお体、おこころの悩み。
 
同じように不調を経験してきた私だからこそ、みなさまのつらさや思い通りにならないモヤモヤにも共感することが出来ると思います。

薬膳が、どんな食事で、どんな効果があって、からだがどのように変化していくのか、ぜひ、一緒に味わってみませんか?
 
意外と、誰にでも簡単にできると感じていただけると思います。

あなたのからだとこころの歩みに、ぜひ、一緒に考え寄り添っていきたいと思います。

からだの悩みからすこしづつ解放されると、自分でも想像つかなかった明るい未来が待ち受けていると確信しています。

からだの不調を経験して、自分で克服した私、提中知子が、あなたを高島市のサロン、「食と養生のサロン つむぎ」でお待ちしております。
 

このブログでは薬膳で女性の体質に合わせたケア・体質改善を行うヒントや、薬膳料理。薬膳茶に関する知識をお伝えしております。

コチラからご覧ください。





【資格】

●図書館司書 地元の図書館に勤務経験有
●漢方養生指導士 (H24.8.22修得 日本漢方養生学協会認定  漢方スクール卒)

●国際薬膳師・国際薬膳調理師 
(H28.5.20 中国薬膳研究会認定 本草薬膳学院卒)
●介護食アドバイザー
(H28.3.9)日本能力開発推進協会認定





 本草薬膳学院長 辰巳 洋先生(左側)と卒業式にて
本草薬膳学院のご案内はこちら



【講師経験】
主に、地元高島市の依頼を受けて活動させていただいております。
●朝日新聞高島市地域配布 「薬膳料理コーナー」に連載(3カ月に1回)
●高島市食と健康の集い参加   「お子様向けふりかけづくり体験」
●高島市にて、薬膳料理教室開催 「H27年度 全4回」
●高島市介護者家族の集い    「ミニ薬膳教室」
●フォレオ一里山店       「ミニ薬膳教室」 

マイプロフィール

定番

趣味
古民家、神社仏閣、城下町めぐり
長所
コツコツ続けること
短所
コロコロ気持ちが変わること
ちょっと自慢できること
お茶のブレンド
最近ハマっているものは?
わんちゃん
まず家に帰ってすることはなに?
手を洗うこと
平均睡眠時間は?
6時間
ブログの更新頻度は?
2日に1回
座右の銘は?
徳は、孤ならず 
集めてるものは?
ジャム

好き嫌い

好きな曲は?
エンヤの曲ならなんでも
好きな場所は?
温泉

その他

一つだけ願いが叶うとしたら?
外国へ移住する
何をしている時が幸せ?
甘いものを食べるとき
宝くじがあたったら?
旅行
尊敬する人は?
孔子
自分を動物に例えると?
さる
自分へのご褒美は?
温泉旅行
幸せを感じる瞬間
美味しい料理が作れたとき
子供の頃なりたかった職業は?
建築士
ここだけの話
アメブロカスタマイズ、苦手です
お弁当に絶対いれて欲しいおかずは?
卵焼き
生まれ変わったら?
自分
今までで一番高い買い物は?
家具
今からでも挑戦したいことは?
教師
今一番欲しいものは?
高い本
今、旅行でいきたいところは?
中国
あなたにとっての必需品はなに?
パソコン
1ヶ月毎日食べるとしたら何?
お米

食と養生のサロン つむぎ へようこそ


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ご覧いただき、ありがとうございます。

冷蔵庫の食材で、気になる、からだの不調を改善していく国際薬膳師・国際薬膳調理師の 提中知子(だいなか ともこ)です。


薬膳で女性の体質に合わせたケア・体質改善のお手伝いをしております。


皆さんは体調に合わせて、茶葉を選び、薬膳のお茶を入れる「茶養生」という言葉、ご存知ですか?


お茶で、病気にならないように、不調を改善し、命の養生をすること。
わたしはすでに、九年目になります。
 

1杯のお茶に隠されたすぐれた効能、この魅力を伝えるために、サロンを三年前に始めました。

 
女性のみなさま、疲れやすい、寝つきが悪い、不眠、胃腸の不調、めまい、耳鳴り、疲れ目、更年期のお悩みなどで、お困りではないですか?


何とか不調を改善したいのに、方法がわからなくて、つい病院のお薬に頼ってしまっていませんか?


からだの気になる不調に、女性のみなさまはどう対処されていますか?

 
・病院へ行きますか?
・お薬を飲みますか?
・そのまま様子を見ますか?


これらの気になる症状は、実は、からだからのサインなのです。


 



そのまま放っておくと、病気へとすすんでしまいます。


薬膳は、大変歴史の長い、食養生です。
ちょっとした気になる不調も、食事や食材で改善していくものです。


献立で使う食材もスーパーにある食材が主です。
なぜなら、食材にもお薬に似た素晴らしい効能が沢山あるのです。


不調のサインが出た時こそ、
食事で体質改善を始めるたいせつな時期なのです。
 


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薬膳は、まだ病気になっていない段階から、
食事でからだの不調に合わせた改善を行っていけるのが魅力です。



病気になってから、あわててお薬に頼るのでなく、日ごろから、体質に合った食事をし、病気を予防していきます。


わたしの実体験ですが、薬膳に出会い八年。


自分でも驚くほど
からだが徐々に変わり、不調がなくなってきました。

たとえ、不調になっても、薬膳料理で早く改善できるようになりました。


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健康なからだの先にある、こころの持ち方も明るく変化し、生き方までもが大きく変わったのです。
 

食べものは、ただお腹を満たすものだけでなく、
からだが変わること以上に、生き方まで変えてしまう。


それほど食とからだ、こころのつながりは、大きいと実感します。


体調がいま一つだと、やりたいことが叶わなかったり、自信がなくなってマイナス思考になってしまいませんか?

 
そんな一生を過ごすなんて、とてももったいないことです。


薬膳は、外見を高価な化粧品や衣装で飾るのではないのです。
 
一番大切なからだの中身を食事で整えていくことで、女性本来の内面の美しさにたどり着く確かな方法だと思っています。


薬膳は、体質改善できる確かな食事です。


これを八年間の経験で、みなさまに真正面からお伝えできることが私の幸せです。


私は、薬膳の魅力はもちろん、確かな健康に近づく方法だということを、ますます自分の健康に留意し、身をもってお伝えしていきたいと思います。


そして、みなさまにも食事で体質改善できる喜び、自分で体調を整えていける心地よさを味わっていただけるよう、一緒に一歩一歩着実に歩んでいきたいと考えております。

このブログでは薬膳で女性の体質に合わせたケア・体質改善を行うヒントや、薬膳料理。薬膳茶に関する知識をお伝えしております。

コチラからご覧ください。


【サロン住所】
滋賀県高島市安曇川町(あどがわ)

【サロン最寄駅】
JR湖西線(こせい) 安曇川駅(あどがわ)
*JR京都駅から、新快速で、35分
*安曇川駅から、車で約6分 (JRまでお迎えに行くことも可能です)
*サロンまで、看板などは、準備しておりません。
*駐車場 軽自動車2台
乗用車につきましては、徒歩1分、神社横の空き地をご利用ください。

【メールアドレス】
sa.yakuzen-tsumugi@gaia.eonet.ne.jp

はじめましては、こちらから
お問い合わせは、こちらから



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