移転致しました
150−0002
東京都渋谷区渋谷2-6-9-2F
入学について
ホームページより
※見学などのお問い合せはお気軽に
http://www.s-b-g.org
親身な指導で
日本最高の合格率を更新中
多摩美術大学
グラフィックデザイン学科
2012
一般 8.7倍
セン 26.1倍
学院 1.46倍
2011
一般 9.4倍
セン 28.3倍
学院 1.37倍
2010
一般 10.3倍
セン 31.0倍
学院 1.57倍
情報デザイン学科
2012
一般 6.2倍
セン 9.0倍
学院 1.14倍
2010
一般 9.6倍
セン 13.2倍
学院 1.22倍
テキスタイルデザイン専攻
2012
一般 5.5倍
セン 12.8倍
学院 1.50倍
2010
一般 6.1倍
セン 18.1倍
学院 1.0倍 100%合格!
武蔵野美術大学
視覚伝達デザイン学科
2012
一般 13.1倍
セン 36.9倍
学院 2.37倍
2011
一般 14.5倍
セン 41.6倍
学院 1.30倍
2010
一般 15.1倍
セン 41.9倍
学院 1.75倍
基礎デザイン学科
2012
一般 9.5倍
セン 17.4倍
学院 1.50倍
デザイン情報学科
2010
一般 6.6倍
セン 21.0倍
学院 1.11倍
工業デザイン学科
2010
一般 4.6倍
セン 16.3倍
学院 1.0倍 100%合格!
映像学科
2010
一般 4.9倍
セン 20.6倍
学院 1.60倍
デザイナーになる為に、まず
グラフ・視デにどうしても入りたい。
そんなあなたのための予備校です。
日本初のデザインプリスクールです。
そして現役アートディレクターの指導が受けられる
唯一の美術学校かもしれません。
大学も学科も好きなところに
入れば良いと思います
自分が行きたいところ
なんでそこに行きたいのか?
自問自答して理由を見つける
その結果、
グラフか視デに行きたければ
本校も選択のひとつに
渋谷美術学院はグラフ視デの専門
とてもシンプルな学校です
シンプルに考えて進んでいきましょう
対応学科
多摩美術大学
グラフィックデザイン学科
テキスタイルデザイン専攻
情報デザイン学科
プロダクトデザイン学科
武蔵野美術大学
視覚伝達デザイン学科
デザイン情報学科
基礎デザイン学科
映像学科
※東京芸術大学デザイン科の対策は致しておりません
アートディレクター
山本ヒロキが代表をつとめます
山本ヒロキ
アート・ディレクター、グラフィック・アーティスト
●略歴
2004年 MARVIN設立
2006年 MARVIN活動開始
2007年 アントワーヌ・ブリュメル設立
2009年 渋谷美術学院設立
2011年 ギャラリー・スイフル設立
ニューヨーク・アートディレクターズクラブ会員
東京タイポディレクターズクラブ会員
日本グラフィックデザイナー協会会員
●受賞
HKDA国際デザインアワード銅賞
HKDA国際デザインアワード優秀賞
HKDA国際デザインアワード入選
第10回世界ポスタートリエンナーレトヤマ2012入選
日本グラフィックデザイナー協会
亀倉雄作賞ノミネート
日本グラフィックデザイナー協会
JAGDA賞(ポスター部門)ノミネート
日本グラフィックデザイナー協会2012
新人賞ノミネート
東京TDC賞 2012 プライズノミネート
第22回ワルシャワ国際ポスタービエンナーレ入賞
東京TDC賞 2010 プライズノミネート
第10回メキシコ国際ポスタービエンナーレ入選
第9回世界ポスタートリエンナーレトヤマ2009入選
第8回ゴールデンビー・ モスクワ国際
グラフィックデザインビエンナーレ ファイナリスト
第21回ワルシャワ国際ポスタービエンナーレ入賞
台湾国際ポスターデザインアワード2007ファイナリスト
第9回テヘラン国際ポスタービエンナーレ審査委員賞
香港国際ポスタートリエンナーレ 2007ファイナリスト
ニューヨークアートディレクターズクラブ2007(ADC賞)
日本グラフィックデザイナー協会2007新人賞ノミネート
第9回メキシコ国際ポスタービエンナーレ審査委員賞
第8回ポスタートリエンナーレトヤマ2006入選
第7回ゴールデンビー・モスクワ国際
グラフィックデザインビエンナーレ入選
2010年上海万博・国際ポスターコンぺティション
JACA日本ヴィジュアルアート展2000
第17回グラフィックアートひとつぼ展
グッドデザイン賞
ADC年鑑入選
TDC年鑑入選
JAGDA年鑑入選
などなど
「渋谷美術学院」
グラフィックで世界は平和にならないと思う
しかしグラフィック的思考で世界を変えていく事は出来ると思う
そういう可能性はきっとあるのだと思う
グラフィック的思考を身につけた者たちが
世界を変えている世界(おそらく未来)
その者たちは光と影と陰を完全に捉え
その境界のカタチで
善し悪しを判断することができる
物事は的確な色調で彩られ
ちょうど良いヴォリュームを得ている
純粋な形状はほどよく必要な
「ムダ」と言う名の余裕を与えられ
すべてが適切に、確実に動いている
マイノリティーな「個」を
必要なものである、と「多」は受け取り
叩く事などせず、むしろ敬う
それぞれに享受された「個」は
自由な時期に自由に発芽し
それぞれの日射しを遮らないように
思い思いの方向へと伸びていく
色と色は互いを補完しあわなければ
白も黒も産まれないことを知っている
だから違う感性と違う感性が出会ったとき
まず挨拶をする
「こんにちは」
注意:
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本ブログはただのひとりごとであることを
重々ご留意ください
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