プロフィール

ニックネーム
伊集院昭彦
性別
男性
誕生日
1965年6月17日6時頃
血液型
O型
出没地
千葉駅周辺 あすみが丘 海浜幕張 自由が丘 新丸子 溝の口 横浜 新横浜 鴨居 中山

自己紹介

【伊集院昭彦】
株式会社 CNS 代表取締役
Tarleton State University 大学院卒MBA取得(アメリカ テキサス州)
上場企業の営業部長、経営コンサルタントを経て、人づくり大学“JINGAKU”主宰、株式会社CNS代表取締役。東京都、神奈川県、千葉県福祉サービス第三者評価調査員・養成研修講師、情報の公表調査員、産学官連携プロジェクト終末期ケアシステムの開発・普及。福祉分野の経営コンサルティング、気づきを与えるリーダーシップ研修等を行っている。研修の特徴は、好調な業績を維持する一般企業が行っているマネジメント手法を福祉の現場に応用し、組織の成果を上げ、職員の成長を促すものである。参加者各人が実際に仕事の現場で使える思考の習慣、言葉の習慣、行動の習慣にフォーカスしたグループワーク体験型で「直ぐに使える」臨場感溢れたものである。( 株式会社CNSホームページ http://www.cnsi.co.jp )

マイプロフィール

出身地
神奈川県
お住まいの地域
千葉県
出身校
Tarleton State University 大学院 MBA取得
ホームページ
http://www.cnsi.co.jp/

定番

好き嫌い

その他

好きなもの
ビールとえだまめ あと人が好き
嫌いのもの
忙しすぎてイライラしている自分
特技
楽しい時間をつくること

伝わるコミュニケーション!


伝わるコミュニケーション!
 日常業務の中に目的意識を高める工夫を取り入れ、情報への興味の喚起、前提知識を与える。そして、次の5つのポイントを意識したコミュニケーションを取る。

1.量が質を生む
2.小さな不安を取り除く
3.多様な場面設定
4.理由なき支援
5.社会的交換である。

良質な介護サービスは良好なコミュニケーションで決まる。コミュニケーションとは単なる伝達ではなくて、相互理解を通して目標に向って行動してもらうまでのプロセスである。
業務日誌、掲示板、回覧、ブログなどを活用して、日々の業務の中で一つ一つ小さな目標を、段階を踏んで達成しているかなどのプロセスを確認、評価する。
職員の働きぶりに関心をもつ、行動を支援するということは、あなたに関心をもち、あなたの行動に興味をもってもらうということである。
日常の業務の中で、情報と情報発信者への興味を喚起する仕組み、これが伝わるコミュニケーションである。

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アメンバー

プレゼント

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