プロフィール

ニックネーム
伊集院昭彦
出没地
千葉駅周辺 海浜幕張 土気 あすみが丘 横浜 新横浜 鴨居 新丸子 溝の口 二子多摩川 
出身校
Tarleton State University 大学院
ホームページのURL
http://www.cnsi.co.jp/

自己紹介

【講師略歴  伊集院昭彦】 
Tarleton State University 大学院卒 MBA取得 
上場企業の営業部長、経営コンサルティング会社のコンサルタント、ソリューション推進マネージャ-を経て、人づくり大学JINGAKU主宰と同時に城西国際大学で福祉経営を学び、株式会社CNS設立し現在に至る。

産学官連携促進プロジェクト在宅ターミナルケアシステムの開発,普及、看護師専門のマネジメント研修講師、看護師キャリアアップ支援、障害者就労支援、、福祉分野のリーダー育成研修講師、千葉県福祉サービス第三者評価調査員養成講座の講師、東京都第三者評価機関設立、代表取締役経営コンサルタント。

問い合わせ先:info@cnsi.co.jp 
043-205-6651

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好き嫌い

その他

好きなもの
ビール大好き えだまめ大好き あと人が好き
嫌いなもの
忙しくてイライラしている自分
特技
楽しい時間をつくること

伝わるコミュニケーション!

伝えたいのに伝わらない。

どうしても、納得できない。 なぜわかってもらえないの?

何を言いたいのか。何を言っているのか。をしっかりと聞けない。聞いてもらえないで、誰が(エライ人)言っているかで決定されている。

そんなことが良くあるのではないでしょうか。

変えられるのは自分と未来! 変えられないのは他人と過去。
だから伝わるコミュニケーションを意識し、主体的に行動しよう。

そんな風に思っています。

だから・・・

伝わるコミュニケーション!

 日常業務の中に目的意識を高める工夫を取り入れ、情報への興味の喚起、前提知識を与えていく。

そして、次の5つのポイントを意識したコミュニケーションを取ってみる。

1.量が質を生む
2.小さな不安を取り除く
3.多様な場面設定
4.理由なき支援
5.社会的交換である。

良質な福祉サービスは良好なコミュニケーションで決まる。

コミュニケーションとは単なる伝達ではなくて、相互理解を通して目標に向って行動してもらうまでのプロセスである。

業務日誌、掲示板、回覧、ブログなどを活用して、日々の業務の中で一つ一つ小さな目標を、段階を踏んで達成しているかなどのプロセスを確認、評価する。

職員の働きぶりに関心をもつ、行動を支援するということは、あなたに関心をもち、あなたの行動に興味をもってもらうということである。

日常の業務の中で、情報と情報発信者への興味を喚起する仕組み、これが伝わるコミュニケーションである。

なんて、言うがやすし、だけど、変えられるのは自分と未来だけなんだ。。。







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