日本適性力学協会(タレントダイナミクス)のプロファイル診断を活用した人材育成コンサルタントとして、様々な人財活用のセミナーやコンサルを実施しております。
成果を出すのは、本当はとてもシンプルです。
『価値』×『レバレッジ』の方程式だけです。
それによりダイレクトに売上/利益、戦略/戦術を立ててカスタマイズするだけです。
また職場のコミュニケーションワークで、タイプ分類をやると劇的に変わります。
適性力学(タレントダイナミクス)のプロファイルに、スペクトルコンサルタントの資格を生かして、経営者やエグゼクティブ、起業家にコンサルティング。
確実に売り上げ、利益、数字、成果に出るコンサルティングを実施しております。
■適性力学(タレントダイナミクス)がコンサルティングに良い理由
私は、もともと色々なタイプ分類が好きで、それを営業スキルやコーチング、研修に取り入れていました。
タイプ分類はなぜ良いかといいますと、一番は効果が出やすい、成果につながりやすいと言うのを実感しているからです。
なぜ成果につながるのかというと、やる事が明確になるからです。
やるべきことが、明確だと迷いがなくなり、目標だけを見ます。
シンプルな事ですが、この本質から外れると、人はすぐに自信を失ったり、迷いが生じます。
私自身も、自分のタイプ分類には自信がありましたが、チーム、組織で成果を出す、
誰と組めばビジネスが発展して、飛躍するかは算命学的にも見れますが、もっと確固とした
データーが欲しいと思っていた時に出会ったのが、ウェルスダイナミクスでした。
チームビルディングをもっと効果的に実践したい、
個人の能力を超えた成果を大きく出すときに
誰がキーマンとなるかは、タレント/ウェルスダイナミクスの理論と
タレント/ウェルスネットワークという
人脈をカテゴライズしたものが、しっかりと用意されており、
これにより私の求めていた答えが、明確になったのです。
私はタレント/ウェルスダイナミクスの実践者として、
結果成果の出るコンサルティングを、
多くの悩める方、もっと可能性を広げたい方、
会社の中での自己実現、社内ベンチャー、社会貢献できる人財育成を
して行きます。
