不動産業界を解りやすくしたい
まずは、不動産という言葉が固い!
解りづらい、怖い、騙されそうと、日本の不動産業界は悪いイメージばかり
でも、豪邸・シティホテル・別荘 こう聞くといいイメージがわきませんか?
これらも立派な不動産。
解りづらくしているのは、古い慣習とそれを守ろうとしている文化。
きちんとした知識を身につけて、頭を柔らかくすれば不動産とは上手な
付き合い方ができます。そんな上手な不動産との付き合い方を考えられる存在と
会社を創ろうと考えています。
私たちの会社 Rバンクでは、
「建物を、中立公平な検査機関に検査して貰って不動産の売買を行っています。」
だって、建物の状態がわからないのに、いくらで売っていいかなんてわからない
じゃないですか?
「古くても良い建物を、使い続けて欲しいので、リノベーションの
コーディネートをしています。」
コンクリートの寿命ってメンテナンス次第で100年以上は軽く持つんですよ。
木造でも、大事なのは直してつかいつづけること。簡単に壊したら勿体ないし
面白くないじゃないですか?
「新しい建物の使い方の提案をしています。シェアハウスやシェアオフィス」
時代が変われば使い方も変わりますよね。建物も一緒です。昔は京都が日本の
中心でした。今は東京。同じ場所にあるものが、同じ使い方をしていることが
正しいわけではないのです。そう思いませんか?
私たちが解りやすく考えて必要だと思うことを不動産ビジネスに転化していく
それが、Rバンクのミッションだと思っています。