プロフィール

ニックネーム
リピート続出の治療院へ@プチ成功コンサルタント大神田まさあき

自己紹介

(有)OKANSHA 代表取締役 
整体院のコンサルティング
整体スクール
整体院5ケ所
展示会イベント企画を大成功させるサービス
通販ショップ

(有)アルテリア 取締役 
メロンパンのフランチャイズ本部

を主に行っています。


1974年3月24日 山梨県上野原市生まれ。
1994年4月 メディカルトレーナー専門学校卒業。江東鍼灸整骨院に勤務。
1995年1月 京王プラザホテル八王子でホール係の勤務をはじめる。
1996年8月 金子整体療術院でカイロプラクティス技術を習得。
2003年10月 鍼灸学校を受験し合格。
2004年2月 過労で倒れ、医療ミスなどで3カ月の入院、大腸を全摘出。
2004年7月 上野原で大神田施術院(1号店)をオープン。同時に、京王プラザホテル八王子内でも施術をスタート。
2005年7月 OKANSHA整体院を秋山温泉内にオープン。
2005年8月 メロンパン屋(有)アルテリアベーカリーの設立に参加。
2004年10月 有限会社OKANSHAを設立。
2006年1月 OKANSHA整体院を藤野温泉東尾垂の湯内にオープン。
2006年6月 『施術サービス業でプチ成功セミナー』を開催。
2007年1月 OKANSHA整体院西八王子店オープン。
2009年9月 整体スクールを正式にスタート。
2009年10月 コンサルティング事業部を設立。
2009年7月 倫理法人会八王子にて講演。
2008年9月 倫理法人会八王子中央にて講演。
2010年4月 サプリメント通販事業部を設立。
2010年10月 エキサイトビズ東京2周年記念で150名の講演を行う。
2011年1月 治療院サポートCOMにて講演。
2011年3月 倫理法人会武蔵村山にて講演。
2011年8月 治療家専門プチ成功塾スタート。


< マスコミ等の取材実績 >
●山梨日日新聞【2006年1月16日号】で、ボランティアで行った駅伝大会のトレーナーサービスが取材を受ける。
●上野原ケーブルテレビ【2006年4月15日付】に出演。
●地元上野原市長との対談【2006年7月24日】
●山梨日日新聞【2006年8月17日号】で青年実業家として取材を受ける。
●雑誌:Insight【2007年2月号】に掲載される。
●雑誌:国際グラフ【2006年11号】で大相撲元小結・元衆議院議員の旭道山氏と対談。
●ラジオ:FM-FUJI【2007年2月10日付】で紹介される。
●雑誌:スクウェア21【2007年3月号】で宮内 洋氏と対談。
●雑誌:mr partner【2007年3月号】に掲載される。
●山梨日日新聞【2010年1月17日】で、整体スクールのボランティアトレーナー実習が取材を受ける。
●ラジオ、ビジネスステーション(有線放送)【2011年2月第1週】に出演



好きな言葉

日々進々

逆境の中には、それと同等かそれ以上の
大きな利益の種子がある。

行動する人は、出来る方法を考える。
行動しない人は、出来ない理由を考える。

髪の毛が抜け落ち、無菌室に入り、大腸を全て失った男の奇跡


治療院のリピート率アップに特化したコンサルティングを行っています。

成果にこだわるというよりは、行動してもらう事にこだわり、力をつけてもらいます。
結果として成果が出ます。

リピート率95.7%の実績と整体院を1年半で5店舗までにした経験を生かし、リピート率アップ、新規顧客獲得のアイデアなどを伝授していきます。


~どん底からのストーリー~

整体の専門学校卒業後、一日に来院数100人を超える接骨院に就職。
お客様の痛みをとることができ、施術の結果を出しているにも関わらず、全くお客様が付かず、疲労とストレスで持病の潰瘍性大腸炎が悪さをして2ヶ月間絶食絶飲の入院。

その後、ホスピタリティを学ぶ為に21歳で京王プラザホテルに就職。
人をおもてなしする姿勢とその仕事ぶりが認められ、23歳で業界最年少のリーダーに就任。

30歳で転機が訪れました。

自分の整体院をオープンさせる予定日の2ヶ月前に、
準備の疲労とプレッシャーから再び持病の潰瘍性大腸炎が悪化し入院する事になってしまいました。

大量の投薬治療の末、生死を彷徨うような状態に陥りました。

血液が壊れ白血球がなくなり、
無菌室に入れられ、
髪の毛が抜け落ち、
おむつをして、
歩く事もろくに出来ず、


社会復帰出来るかどうかという、どん底の状態を経験しました。

結局、その病院では手に負う事が出来ずにヘリコプターで別の病院に搬送されました。

無菌室の中で「もう駄目だ」「もう生きられないじゃないか」
「社会復帰出来ないんじゃないか」と弱音をはいていた僕に

まだ治療も出来ない新人の先生が言ってくれた言葉がありました。

「大丈夫ですよ、安心して休んでいてください」

この言葉を聞いた時に僕はなぜか涙がでました。
この先生の口調、表情、声のトーン
涙が止まりませんでした。

この時に僕はある思いを持つ事ができました。
この時から僕が無菌テントの中で発していた言葉が変わりました。

無菌室の中で、

「絶対に元気になってやる 」
「絶対に社会復帰してやる 」
「社会復帰して絶対に人を元気にするんだ」
「もし生きられるなら、絶対に人の役にたつんだ。」


そう思う事が出来たんです。

僕は結局、大腸を全部失う事により元気になる事が出来ました。

その後、

3カ月遅れで大神田施術院を設立、
1ヶ月目からお客様が殺到、
2ヶ月目には弟子入りを希望する人が現れました。

その後も弟子入り希望者が次々と現れ、
僕のノウハウを教えていったら彼らも
僕と同じようにお客さんが殺到しました。

そして、1年半で施術場所を5ケ所にまで拡大し、
自身の顧客リピート率も95.7%を達成できました。


また治療院のコンサルティング活動では、約1000もの治療院のサポートも経験。

また有限会社OKANSHA設立と並行して、
メロンパンの製造販売会社(有)アルテリアベーカリーの取締役副社長として経営に参加
1日150円のメロンパンを3000個売り上げるビジネスにまで成長し、
フランチャイズ本部として全国に代理店を展開したりり、
店舗展開も行っています。

現在は自社サプリメントの販売普及や、整体スクール、講師活動、
治療家専門プチ成功集客塾を主宰、ボランティア活動も行うことができました。

でも僕が今ここにこうしてあるのは、
あの思いを持てたからです。


治療も出来ない先生が僕を助けてくれたんです。
その先生の言葉のおかげで僕はもう一度生きる事ができ
生きる目的が明確になりました。

「関わる全ての人に感動と驚きを与え世の中を元気にする事」

あの日以来、このミッションに沿って生きています。

僕は本気で信じている事があります。                          

僕らの仕事は、人の体と心の健康に直接携わることができるポジションにいます。
だから僕らが変われば世の中は変わります。

まず、僕ら一人一人が元気になり影響力を持てるような存在になっていけば、僕らの所に来てくれたお客さがげんきになり、そのお客様の周りにいる家族や友達、恋人に必ず良い影響が出て、また僕らのところに来てくれます。

そうすると、また僕らは元気になります。
そのスパイラルが続くと、世の中が元気になると本気で信じてるんです。

そんなみんなが笑顔でいられる世界を作る為に、

まずは僕が出来る事は治療院業界を元気にすることです。

違う施術をしていても同じ志を持った仲間を増やしていく事で、世の中が必ず元気になると信じています。




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