POLE PERFORMER 「ESKO」
3歳からバレエ、ジャズダンス、タップダンスを習い始める。
15歳の時に渡米し高校時代をアメリカで過ごす。
その時、現地のダンス・音楽・演技のレベル高さに驚き、モダンアート・ドラマ等を取り入れて学ぶ。
小学生の頃から見てきた劇団四季等のミュージカルの影響で、帰国後もボイストレーニングや、基本に戻るべくジャズダンスのレッスンも継続。
そんな中、数年前に出会ったポールダンスが、音楽、技、衣装、そしてもちろん技と技をつなぐダンスの部分、表情さえもがオールセルフプロデュースなスタイルが自分にとって最高の自己表現と気づき、ポールを中心とした今のスタイルにシフトする。
現在、ポールダンサー、go go ダンサー、モデルとしてファッションショー、 LOUNGE、CLUBイベントを中心に活動している。執筆活動にも意欲的に挑戦中。