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「ダンボールの活用法」 http://ameblo.jp/plan-sc/entry-11263609666.html

[40分前]

プロフィール

ニックネーム
ゼロ円でヒット商品を目指す石川朋雄
出没地
主に関東,愛知

自己紹介

売れない商品をやめることで売上アップ

会社の顧客価値から独特の企画法で売れない商品をやめてヒット商品を作り確実な売上アップを実現


■お客様の声を調査すること

私は大学時代,アンケートを活用して
お客様の実態を調査することに面白さを感じます。
アンケートは質問を考え,回答を用意します。
ここから何%の人が欲しいと思っている。
買いたい度合いが平均4点。
数字により検証できること
なぜ買いたいか,その理由も質問すれば数字で結果が見えました。
原点はそこから,ここから市場調査に非常に興味を持ち,
マーケティングリサーチを学びます。
お客様のよい声を集めることが重要だと気づきを得ます。

■ITとの出会い

メーカー企業に就職してIT部に配属します。
社内のパソコンの管理やソフトの管理など。
ここではパソコンのハード,ソフトのスキルが上達します。
しかし,この仕事は私が行う仕事かと迷います。
更に人間関係に悩みます。それは自分から招いた失敗です。
威圧的,感情的な接し方は私は孤立に追い込みます。
スキルだけ前面に押し出しても,組織の中では評価されません。
上司から期待料といつも賞与時に言われます。
しかしその期待に添うことはできませんでした。

■商品企画の仕事へ

大学時代の恩師,成城大学神田範明教授がお客様の視点で
調査しシステム化する方法「商品企画七つ道具」を発表し,
企業での依頼が殺到し,商品企画コンサルタント会社の
設立の参画します。

お客様に着目し調査する商品企画は珍しかったのも幸いします。

しかし,また人間関係で失敗します。
やりたい仕事でも関わってくださっている方々から
評価されません。それは私の接し方が悪いからです。
お客様に評価されず,当時関わった大学生は離れてゆきました。

そんな中,自ら活動する大学生団体に出逢います。
就職活動をお手伝いする団体で
私が関わった大学生と異なり本当に自主的で動いています。
そこで触発されなぜ自発的に行動するか。
商品企画は「もの創り」ですが,関わる人は「人」です。
人や組織の問題に敏感になります。
人が能動的に動くことが売れる商品を創るひとつ重要なことと知ります。

まだ,私の商品企画は難しいと言われます。
もっとやさしく,成果が出せる,内容を見えるようにする。
これらが命題です。お客様に貴社が創った企画案にお客様を
声を入れようとお話ししつつ弊社ができていなかったのです。

そのような中,私が何ができるかもう一度中身を見て
お客様の課題に対してどのように関われるか考えました。

■売れない商品をやめる仕組み

貴社の顧客価値からの企画案 + お客様の声を集める調査 = 売れない商品をやめる

新しいSNSの活用,これもお客様へ接近する方法があります。

貴社の方々に商品企画を進めて頂きたい。
と言う視点から,私のお客様と一緒に作りあげて参ります。

マイプロフィール

出身地
愛知県
お住まいの地域
神奈川県
出身校
名古屋商科大学大学院
ホームページ
http://www.plan-sc.com

定番

好き嫌い

その他

売れない商品をやめヒット商品にする手法を無料でお伝えします

数多くのブログの中からご訪問頂きまして誠にありがとうございます。

私は売れない商品を作らせない商品企画コンサルタントです。お客様の声から売れない商品をみつけてヒット商品にするヒット商品請負人です。
貴社の商品から売れない商品をやめてヒット商品に請け負います。

お客様,市場とのコミュニケーションを大事にします。
ですから,売れない商品を見極めるためにもお客様を大事にします。
真摯に向き合い会社の顧客価値から相乗効果を上げます。

私の使命は,売れない商品をやめてヒット商品を生みだすこと。
お客様への徹底的に調査してニーズやウォンツを見つけます。
会社の品質と顧客価値からお客様の調査を行い売れない商品を作らない事で確実に売れる商品企画のお手伝いをさせて頂きます。


「もの創り」で開発より前の企画に焦点を当てます。
それは売れない商品を作らないためです。
試作や生産する前の企画段階に自社の品質と顧客価値から企画案や
テーマに基づいてお客様のニーズを取り込みます。

作った商品を売る方法,これは販売戦略です。
もちろんここも大切です。

私は販売戦略より前,企画の話しです。


あくまで売れない商品をやめることで会社の品質と顧客価値からお客様の商品の強みを生かした商品企画を行います。

ですから売れない商品をやめヒット商品を作る商品企画コンサルタントです。


商品はお客様が存在する商品。
自動車,家電製品,生活用品,カメラ,食品など。

例えば,ノンアルコール飲料の企画書があるとします。

その企画案を強化する,もっと売れるようにするために
会社の顧客価値からお客様への接近の仕掛けを考えます。

・他の競合商品と飲み比べます。

・他の競合商品とパッケージの比較を行います。

・そこからお客様がノンアルコール飲料に求めることを聞きます。

・お客様の意見を聞いた中での企画案を出します。

・企画案をアンケートで評価します。

・アンケート結果から望まれるノンアルコール飲料の企画方向
 売れる商品の方向を導きます。

・お客様が望むノンアルコール飲料の商品コンセプトを調査します。

売れない商品を作らないためにお客様への調査をしっかり行います。
この仕掛けをご提案します。

欲しいものを言葉で言わない時代なので
例えばノンアルコール飲料を飲む現場を確認します。

会社の品質と顧客価値から目に見えないニーズを探します。

経営者の方へ

 経営戦略の中のマーケティング戦略,特に製品戦略をご提案します。
 顧客の満足を得て貴社が売上や利益を上げることを実践します。
 担当者の人材育成、組織活性化、最終的にはヒット商品を目指します。


商品企画,商品開発ご担当者の方へ

 製品戦略で売上を上げると言われ,新商品を企画する際
 売れない企画を考えるのはあり得ません。

 しかし,社内や取引先から新商品企画案の否定などがある場合
 お客様のニーズを調査し検証するので,会社の顧客価値と組織の考えのもと
 実際買って頂ける商品企画案を担当の方と一緒に作りあげます。
 

自社でマーケティングは行っています。と言うお客様へ。
 お客様の声を聞いていますと言う企業は非常に多いです。

 しかしながら私が感じるのはその接近の仕方に
 もっと改良があると革新しています。

 会社の品質と顧客価値からお客様が使う現場を確認してニーズを探しましょう。
 それが製品の差別化戦略,付加価値戦略に繋がります。


商品企画はアイデアとお考えのお客様
 もちろんアイデア発想も重要です。

 しかし,革新的なアイデアが売れる商品とは限りません。
 この点も踏まえてお客様の声を集めます。

最後に、ヒット商品にする手法「商品企画七つ道具」は無料です。
費用は一切かかりませんのでご安心下さい。



有限会社 企画システムコンサルティング
代表取締役 石川 朋雄

ヒット商品請負人 石川朋雄のサイト
【ホームページ】 http://www.plan-sc.com/

◆お問い合わせはお気軽に,貴重なご意見がやる気に変わります。
お客様目線でお話しさせて頂きます。ご遠慮なくお申し付け下さい。
090-8862-3419


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